港区(品川)都市ガイド 港区(品川)の基礎知識や特徴、観光スポット、グルメなどを徹底解説!これから港区(品川)に住みたい方へも基礎情報を網羅!
- おすすめホテル
- 1位:ザ・プリンス パークタワー東京
- 2位:品川プリンスホテル
- 3位:コンラッド東京
- 4位:ストリングスホテル 東京 インターコンチネンタル
- 5位:アパホテル〈六本木SIX〉
- 港区ってどんなところ?
- 東京湾を望む最先端の国際都市・港区
- 港区を代表するエリア「芝」
- 港区を代表するエリア「麻布」
- 港区を代表するエリア「赤坂」
- 港区を代表するエリア「芝浦」
- 港区を代表するエリア「港南」
- 港区から広がる交通網
- 東京湾と水害対策
- 港区はビジネスの最大拠点でもあるし、娯楽の最先端でもある
- 港区の代表的大型商業施設 六本木ヒルズ
- 港区の代表的大型商業施設 麻布台ヒルズ
- 港区の代表的大型商業施設 虎ノ門ヒルズ
- 港区の代表的大型商業施設 東京ミッドタウン
- 港区の代表的大型商業施設 アクアシティお台場
- 港区の代表的大型商業施設 Spiral(スパイラル)
- 港区の代表的大型商業施設 デックス東京ビーチ
- 港区の代表的大型商業施設 赤坂サカス
- 港区の代表的大型商業施設 汐留シオサイト
- 港区の代表的大型商業施設 品川シーズンテラス
- 港区の代表的観光スポット 東京タワー
- 港区の代表的観光スポット 愛宕神社
- 港区の代表的観光スポット 国立新美術館
- 港区の代表的観光スポット お台場海浜公園
- 港区の代表的観光スポット マクセル アクアパーク品川
- 港区の代表的観光スポット 都立芝公園
- 港区の代表的観光スポット 泉岳寺
- 港区の代表的観光スポット 根津美術館
- 港区の代表的観光スポット レインボーブリッジ
- 港区の代表的観光スポット 東京都庭園美術館
- 私達株式会社NBTも港区にあります
1位:ザ・プリンス パークタワー東京
ザ・プリンス パークタワー東京は、株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイドが運用する250のラグジュアリーホテルの中でも「フラッグシップモデル」(代表的存在)で、Forbes Travel Guideで4つ星ホテルを獲得した「世界にも認められたホテル」としても有名です。
大きな緑地を形成する「芝公園」は、主要駅でもある「芝公園駅」「御成門駅」「神谷町駅」「赤羽橋駅」に囲まれるように存在し、都会と緑を融合させた美しい景観を見せ、「ザ・プリンス パークタワー東京」は芝公園内南西部に位置します。
芝公園やや北西には「東京タワー」があり、東京タワーが間近で見れるホテルとしても有名です。
この芝公園内には「増上寺」も所在し徳川軍とゆかりが深い地として知られます。徳川家康が本拠地を「江戸」に移した際、この「増上寺」も移転。この増上寺には徳川将軍6人の墓地がある他、その歴史から「芝」を発展させた「大きな力」となったのです。
ザ・プリンス パークタワー東京はその恵まれた土地に所在、地上33階建て、高さ104.4メートルを誇り、その外観はモダンなシャープさと緑地が見事に融合します。その美しさから、付近には歩いて散策する姿が多く目立ちます。
客室数は603室 、うち263室が東京タワービューです。
ザ・プリンス パークタワー東京は多機能型ホテルとしても知られ、単に宿泊施設としてでなく上質なレストラン・バー、結婚式場、会議室・宴会室・MICE(ビジネス交流場)に加え、ボーリング場やスパ施設(天然温泉、サウナ、スイミングプール、ブロアバス)、フィットネスジム、マッサージ、ラグジュアリーファッションを代表とするショップ、コンビニエンスストアなど、多くの機能を備えます。
また、32階のプレミアムクラブラウンジでは東京のパノラマを眺める特別空間の中、時間ごとに提供されるお食事やお飲み物を楽しむことが出来ます。
内観は隙のない極上な空間で、どんな人が宿泊しても「特別体験として思い出深い時間」を過ごすことができるでしょう。
https://www.princehotels.co.jp/parktower/
〒105-8563 東京都港区芝公園4丁目8−1 ザ・プリンス パークタワー東京
03-5400-1111
2位:品川プリンスホテル
品川プリンスホテルは、株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイドが運用する老舗ラグジュアリーホテルで、通常のホテルとは違い複数のビル群(メインタワー、アネックスタワー、Nタワー、イーストタワーなど)から構成されていることが大きな特徴です。
「JR品川駅」前1分にその地は広がり、駅と街・ホテルが一体となった先端都市感を見せることが特徴です。
品川駅はJR東海道線、JR京浜東北線、JR山手線、JR横須賀線、京急線などが集まる巨大ターミナルを形成していましたが、大きな転機は2003年の「JR東海道新幹線」の開業でしょう。
これにより事実上「東京都南の玄関口」として確固とした存在になり、周辺地域でなく遠方からのアクセスも集中。また「羽田空港」に近いことからより幅広い層のビジターが急増します。
このことからも分かるように品川プリンスホテルは「駅一体型のホテル」で、時代の移り変わりに伴いホテルの姿も変わって行ったことが大きなポイントです。
またやや北上して所在する「高輪ゲートウェイシティ」と共存しながら互いに再開発が進み、魅力ある一体により変化を遂げている、と言うことも挙げられます。
品川プリンスホテルは単に宿泊施設を提供するビルではなく「エンタメとホテルの融合」に近く、泊まるだけではなく遊べてしまう総合力の高さが魅力です。また周辺施設も含めるとその魅力はより一層のものになります。
品川プリンスホテルの総客室数は「3,679室」で、これは「日本1の客室数を誇るホテル」としても有名です。
加えて、結婚式場、レストラン・バー、会議室・宴会室・MICE(ビジネスの交流場)に加え、シネマ(東京ジョイポリス品川)、ライブホール、ボウリングセンター、美少女戦士セーラームーンを見ながらその日時を楽しむ「clu ex」、カラオケやダーツを併設するダイニングバー「SHINAGAWA PIVOT」、株式会社横浜八景島が運営する水族館「マクセル アクアパーク品川」。
スポーツ施設も充実し、室内プール、室外プール、テニス、ゴルフ、フィットネスジムなど、その魅力は1泊では体験しきれないほどの魅力が詰まります。
客室は「落ち着きや癒し」を与えるモダンな空間が特徴的で、用途に応じて様々なタイプがあります。
また最先端の「Anker Room」を導入し、アンカージャパンと提携した最先端のモバイルプロジェクトシアターはお客様のスマートホンを使ってその映像を壁面に映し出す他、優雅なサラウンドシステムを提供、カップルや友達同士に人気です。
単なる旅先の拠点としてでなく、「品川プリンスホテルで楽しもう」と思える充実したサービスのもと、ちょっとした優雅な体験を提供しています。
3位:コンラッド東京
コンラッド東京は「東京都港区・汐留」、そして「浜離宮恩賜庭園」に隣接、湾岸沿いにある超高層ビル「東京汐留ビルディング」内にある「ヒルトン・グループのラグジュアリーホテル」です。
ビル外の外観は金属とコンクリート・ガラスと無機質ながら高級と風格を見せ、浜離宮恩賜庭園が見せる日本庭園と和洋折衷の景観の美しさが一際際立つまさに「一等地の中の一等地」と言える立地を象徴します。
ビルは約174メートル、地上37階の高さを誇り、ビル内はオフィス、ホテル、結婚式場、飲食・物販・サービス店舗などが複合していることが特徴で、そのホテル機能を提供するのが「コンラッド東京」です。
世界的権威である「フォーブス・トラベルガイド」のホテル部門で4つ星を獲得するなど、国内外から高い評価を得ており、独自の「CONRAD」ブランドを研ぎしましていることも特徴と言えます。
単にホテルではなく、国際拠点の一角を担う存在で、宿泊料金はトップクラスを張ります。
また伏線として「銀座」や「新橋」への回遊も意識しており、汐留と外周を結び(徒歩圏内)、一体の活性化を図る重要な役割を果たしています。
コンラッド東京内は隙のない「独特の重厚感や艶感、気品」を持ち、1つ1つの質感を形成する内職材などのこだわりも感じ取ることが出来ます。
スタッフが「バイリンガル」(他言語)対応と国際的拠点を感じさせ、
客室は全て広々(48m2以上)としていることも、単なる宿泊ではなく「特別体験」であることを感じさせます。
ラインナップは、
ベイビュールーム
シティルーム
エグゼクティブルーム
ベイビュースイート
シティスイート
コーナースイート
デラックススイート
ロイヤルスイート
など、多様な客室をご用意。
ウォーターフロントシティを一望できるほか、東京湾、浜離宮恩賜庭園、レインボーブリッジなどを大型窓から一望できます(シティービューとウォータービューがあります)。
28階は「レストランとバー」が集積した飲食エリア(宿泊客専用)で、
・コラージュ (モダンフレンチ)
・チャイナブルー (中国料理)
・風花 (カザハナ/ 日本料理 会席/鮨/鉄板焼)
・セリーズ (オールデイダイニング)
・トゥエンティエイト (バー&ラウンジ)
・コンラッドアフタヌーンティー(スイーツ&ティー)
などを利用することが出来、またそれとは別にインルームダイニングも提供しています。
29階「水月スパ」では、疲労回復、リラクゼーション、スキンケアを目的とした「トリートメントルーム」でシャワーやバスを完備、別途フェイシャルケアやボディートリートメントのサービス利用も可能です。
同階ではフィットネスも展開、プールからパーソナルジム、ヨガからピラティスで体のケアができる他、専属のトレーナーをつけることも可能です。
他、
国際会議
企業イベント
接待
商談
パーティー
結婚式
記念行事
など多機能ホテルで「国際エグゼブティブコミニケーションの場」と言われる高い気品を持つ他、一帯の象徴として格上げをする存在として大きな役割も果たしています。
https://www.hilton.com/en/hotels/tyocici-conrad-tokyo/
〒105-7337 東京都港区東新橋1丁目9−1
03-6388-8000
4位:ストリングスホテル 東京 インターコンチネンタル
ストリングスホテル東京インターコンチネンタルは株式会社ベストグローバルが運用する「ラグジュアリーホテル」で、品川駅に直結する「品川イーストワンタワー」の26~32階を占有しています。
そのため品川駅から雨に濡れることなく「チェックイン・チェックアウト」が可能です。
品川駅を降りると鏡面ガラスの高層ビルが乱立しており、日本の都市の中でも特に先進感を与える景観が特徴で、その中でもストリングスホテル東京インターコンチネンタルのある「品川イーストワンタワーも32階建ての高級高層ビル」です。
品川の土地勘がない人は、なぜそんなに「品川駅付近」が発達しているのか?と不思議に思うかもしれませんが、
2003年10月1日品川駅は東海道新幹線の停車駅となったことを契機に都市化が進みました。また南に降ると羽田空港があるという立地でもあり、「都南の玄関」であると同時に東西南北に好アクセスが伸びる巨大ターミナル駅としての存在を確固としました。
単に宿泊施設ではなく国際拠点の一角を担う、ビジネスマンの拠点、エグゼブティブ層の拠点、観光の拠点、特別体験を与える場所、品川の象徴と多くの役割を持ちます。
また、皇居にも近い(車で15~20分程度)ことから、高い品性とサービスを持ち合わせていることも特徴です。
総客室数は201室で、
クラブインターコンチネンタルルームやスイートにご宿泊のお客様には「クラブインターコンチネンタル特典」が付随し、
クラブインターコンチネンタルラウンジへのアクセス
専任コンシェルジュ(案内などの専属総合サービス人)によるサービス
専用ラウンジでのパーソナルチェックイン、チェックアウト
プレスサービス
ターンダウンサービス(客室にお客様がいない間にルームを清掃)
ランドリーサービス 20%割引
ホテルレストラン優先予約
シューシャインサービス
などを受けることが可能です。
またレストラン&バー、宴会場、会議室、結婚式場を兼ねる他、
「品川からの上空リゾート(展望)」
「巨大アトリウムと言われる1階から6階まで吹き抜ける大空間」
「随所に散りばめられる水と光・照明を組み合わせた演出」
などにも定評があります。
「24時間開放のフィットネスルーム」では、
トレッドミル
直立運動バイク
クロストレーナー
デュアル・アジャスタブル・プーリー
デュアル・アジャスタブル・ベンチ
ダンベルラック
ストレッチマット
バランスボール
と最新のフィットネス機器を完備した快適な空間でありながら、知識豊富なスタッフを受けることも可能です。
外・内側と隙のない高級感に包まれ過ごす時間はまさに最上級を提供しており、他「品川の象徴」として地域の活性化の「コアな存在」と言えるでしょう。
https://www.ihg.com/intercontinental/hotels/us/en/tokyo/tyose/hoteldetail
F Shinagawa East One Tower, 32, 2-16, 26-1 港南 港区 東京都 108-8282
03-5783-1111
5位:アパホテル〈六本木SIX〉
アパホテル〈六本木SIX〉はアパサービス株式会社が運用する「都市型ビジネスホテル」で、A~E棟の5つの高層棟が立ち並ぶ巨大ホテルシティと言える存在です。
ここ港区では「ラグジュアリー型」のホテルが多い中、アパホテル〈六本木SIX〉は1,001室の客室を兼ねる他、リーズナブルな料金で宿泊出来ることが特徴です。
外観も際立った高級感ではなく馴染みやすい「カジュアル感」を特徴とします。
そのため「さあ泊まるぞ」と気合を入れて入るような高級ホテルとは違く、手軽に利用できる、多用途な宿泊目的、オリジナルな宿泊、と多彩なニーズに応えます。
「六本木=夜の繁華街」というイメージがありますが、その層とオフィス層の双方の中間地点にあり、またインバウンドによる海外客の取り込みにも大きく成功しています。
また六本木の繁華街より少し離れた場所に位置し「静かな空間」に佇んでいることも、多くのお客様に支持されるところです。
客室は、
・シングル
・ダブル
・デラックスツイン
の主に3タイプに分かれ、特に印象的なのは50型大型液晶テレビやWi-fiや空調、室内コントローラーパネルなどデジタル設備を完備している他、特製オリジナルベッド「「クラウドフィットSP」」や3Dメッシュ枕「Air Relax」を導入するなど快適な睡眠を提供しています。
また客室は高級感もあり快適に過ごすにも最適で、仕事用デスクを兼ねるなど、その人なりの泊まり方、楽しみ方ができるでしょう。
気になるセキュリティーはエレベーターにセキュリティキー(宿泊者用)がないと入室できないため安心です。
宿泊プランは朝食をつけることが出来、
特製総菜パンと旬野菜レストラン「Fuji」
和洋レストラン「TRATTORIA ITSUKI」
の2つのブッフェをご利用できます。
六本木という多くの人々が行き交う宿泊先、大きな収容力も兼ね、多用途に活躍するホテルとしてアパホテル〈六本木SIX〉は必要不可欠な存在になっています。
https://www.apahotel.com/hotel/syutoken/tokyo/roppongi-six/
〒106-0032 東京都港区六本木2丁目3−11
0570-011-001
港区ってどんなところ?
港区は東京都内でも南東部に位置し、気候は東京都の平均に近く、特徴的なのは海風の影響を受けやすく湿度が高いところです。
都心部にあたるためヒートアイランドの影響が特に強く、春から秋にかけ高温多湿になりやすく、都外の方から言うと少し蒸し暑く感じることが特徴といえます。
冬はあまり雪が降ることはなく、気温は一気に降下します。しかし温暖化の影響で厳しい寒さに見舞われることはあまりなく、海風は涼しく感じます。
港区は現在のような大都市を形成したのは、江戸時代この地は「江戸城」の南に位置する城下町、防城街として栄えていたことに由来しています。
またペリーの来航により、現在の「台場」が築かれましたが、この頃の台場は「大砲」を中心とした国防地点でもあったのです。
よく「港区=国際都市」と言われるのは、港湾を持つ港区は外交の拠点でもあり、現在では81か国の大使館があります。
この数は日本における大使館の半数以上が港区に所在しており、そのため港区には多国籍な人々が集まることも特徴と言えるでしょう。(歩いていると海外の方とすれ違うのは当たり前の地域)
また都市開発の最先端(リードシティ)であり、モダンな街並みを形成していることも大きな特徴と言えるでしょう。
港区は、主に「芝」「麻布」「赤坂」「芝浦」「高輪」の5つのエリアで性格が違うと覚えると分かりやすく、
ビジネスの中心地、多くの大企業・外資系企業、国際都市、ホテル機能、下町文化、テレビや芸能のエンタメ発信地、高級住宅街、湾岸開発、徳川家との歴史的由縁、緑地開発・観光など見どころが多く、
更に言うと、四方が千代田区、新宿区、渋谷区、品川区、中央区、江東区と東京の機能中枢に位置しているとも言えるでしょう。
港区は昼間人口は23区内で最高の1,181,809人と言われ、多くのオフィスワーカーがこの地に集まります。
現在は品川駅周辺や高輪ゲートウェイ周辺の大規模再開発によって、港区は更なる変化を遂げている最中ともいえます。
品川駅は2036年以降にリニア新幹線の始発駅になる予定で、新たな都市開発という面で他都市に比べ大差をつけている、という実態があり、他都市もこの都市を見て参考にする、というほどブランディングに成功しています。
東京湾を望む最先端の国際都市・港区
港区を代表するエリア「芝」
港区を代表するエリア「麻布」
港区を代表するエリア「赤坂」
港区を代表するエリア「芝浦」
港区を代表するエリア「港南」
港区から広がる交通網
東京湾と水害対策
港区はビジネスの最大拠点でもあるし、娯楽の最先端でもある
港区の代表的大型商業施設 六本木ヒルズ
港区の代表的大型商業施設 麻布台ヒルズ
港区の代表的大型商業施設 虎ノ門ヒルズ
港区の代表的大型商業施設 東京ミッドタウン
港区の代表的大型商業施設 アクアシティお台場
港区の代表的大型商業施設 Spiral(スパイラル)
港区の代表的大型商業施設 デックス東京ビーチ
港区の代表的大型商業施設 赤坂サカス
港区の代表的大型商業施設 汐留シオサイト
港区の代表的大型商業施設 品川シーズンテラス
港区の代表的観光スポット 東京タワー
港区の代表的観光スポット 愛宕神社
港区の代表的観光スポット 国立新美術館
港区の代表的観光スポット お台場海浜公園
港区の代表的観光スポット マクセル アクアパーク品川
港区の代表的観光スポット 都立芝公園
港区の代表的観光スポット 泉岳寺
港区の代表的観光スポット 根津美術館
港区の代表的観光スポット レインボーブリッジ
港区の代表的観光スポット 東京都庭園美術館
私達株式会社NBTも港区にあります
https://nbt-co.jp
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目5−6 大村ビル 701
03-6206-6792
営業時間
月曜日 10時00分~18時00分
火曜日 10時00分~18時00分
水曜日 10時00分~18時00分
木曜日 10時00分~18時00分
金曜日 10時00分~18時00分
土曜日 定休日
日曜日 定休日