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【すすきの都市ガイド】 すすきのの基礎知識や特徴、観光スポット、グルメなどを徹底解説!これからすすきのに行きたいという方へも基礎情報を網羅!

北海道最大の歓楽街として知られるすすきのは、札幌の中心部に広がる活気あふれるエリアです。グルメ、ナイトライフ、エンターテインメントが集まり、昼夜を問わず多くの人で賑わいます。

北海道ならではの新鮮な海鮮、ジンギスカン、ラーメンなど名物料理を味わえる飲食店が立ち並び、食を目的に訪れる観光客も少なくありません。

地下鉄でのアクセスも良好で、札幌観光の拠点としても便利な街です。初めての方でも楽しみやすく、何度訪れても飽きることのない魅力が詰まっています。

この記事の目次:

すすきのの主な特徴

すすきのの主な特徴

19世紀の後半、明治初期の頃、札幌は本格的に都市化として開発・整備され始めました。

その際、現在のすすきの周辺は、官吏たちのための「遊興区域」として形成し、飲食店や遊女屋が集まり始めたのが、歓楽街・すすきのの原型といえます。

よく質問に上がる「すすきの」という正式な地名の名称はなく、周囲にススキが生い茂っていた風景から名付けられた、と言われています。

更に都市化が進んでいくと、宿泊施設、料亭、飲食店、映画館、寄席などが次々に建てられ、札幌市の繁華街としての地位を不動のものへと確立していきます。

戦後復興と高度経済成長の流れの中で、現在のような多種多様な飲食・娯楽が楽しめる歓楽街へと進化しました。

1957年には「すすきの祭り」も始まり、地元文化の一端を担う存在にもなっています。

現代のすすきのは、「食・遊・泊」がすべて揃う札幌随一のエンターテインメントシティとして発展を続けています。

ちなみにすすきのは東京・新宿の歌舞伎町、福岡の中洲と並んで「日本三大歓楽街」と言われ「眠らない街」として有名です。

札幌市営地下鉄南北線「すすきの駅」を中心に、半径1キロほどの範囲に飲食店、バー、クラブ、カラオケ、ホテル、コンビニ、百貨店などが密集し、観光スポットとして日本人観光客に止まらず、海外からも観光客が訪れます。

グルメとしてはジンギスカン、スープカレー、海鮮、寿司、味噌ラーメンなど、北海道ならではの新鮮な具材を堪能することが出来ます。

観光の拠点としてビジネスホテルから高級ホテルまで多くあることも醍醐味と言えるでしょう。

現在のすすきのの治安は良く、また多言語対応も進められ、国際的な観光地としての地位を確立しています。

一方で、風俗店やキャバクラなども多く、国際的な観光スポットして、そして札幌の中心街として、夜の街として、今後も多くの課題、治安、取り組みの中で更に進化したすすきのを魅せることでしょう。

すすきのの商業特徴

すすきのの商業特徴

すすきのというと、コロナ禍の影響の問題なしでは語れません。

2020年以降、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発令されたため、すすきのエリアの多くの店舗は休業、時短営業、酒類提供の停止を余儀なくされました。

それに伴い、国内外からの観光客が激減し、普段は賑わうはずの夜の街も閑散とする日々が続きました。この影響で、すすきの内の多くのお店が閉店や事業縮小に追い込まれるケースも少なくありませんでした。それは経営継続が難しく、空きテナントも一時期急増するほどでした。

一方で、コロナ後半期には、感染対策を徹底した営業形態へのシフト(アクリル板設置、人数制限、換気設備強化など)が進められ、またデリバリー対応、テイクアウト強化、オンラインシステムの導入など、新しいビジネスモデルを取り入れる店も増えました。

規制緩和とともに観光客の回復も進み、特に大きかったのが2023年11月30日に開業した大型複合施設「COCONO SUSUKINO(ココノ ススキノ)」の登場でしょう。

「COCONO SUSUKINO」は、地上18階・地下2階建ての大型複合施設型ビルで、札幌のランドマークと言われています。

「COCONO SUSUKINO」には多くの著名ブランドショップ、飲食店が出店し、映画館「TOHOシネマズ すすきの」や高級ホテル「SAPPORO STREAM HOTEL」など多くの魅力を見せるとともに、回復の原動力になったと言えます。

以降も「札幌の街に『あそびば』を~昼も眠らない街ススキノへ~」をコンセプトに掲げ、昼間の時間帯にも賑わいを創出する新たなエンターテイメントシティとして多くの企業が参戦するなどその復活を支えています。

現在のすすきのエリアの人流は新型コロナウイルス禍前の水準に戻りつつあります。

特に昼間の時間帯においても人の流れが増加しており、「COCONO SUSUKINO」が集客に寄与しているとみられています。

また、すすきのエリアでは他にも複数の再開発プロジェクトが進行中であり、商業施設の開業ラッシュが続いています。

すすきのへの商業施設の集積がまた進み、すすきのは再開発によって昼夜問わず活気あるエリアへと変貌を遂げており、今後もその動向は注目され続けるでしょう。

すすきのへのアクセス

すすきのへのアクセス

すすきのへのアクセス方法について、主要な交通手段ごとご説明します。

①地下鉄でのアクセス
札幌市営地下鉄南北線「すすきの駅」が最寄り駅になります。札幌駅から南北線で約3分、2駅目が「すすきの駅」です。また、地下鉄東豊線「豊水すすきの駅」も近く、徒歩2分でアクセス可能です。

②路面電車(札幌市電)
札幌市電「すすきの停留場」があり、市内中心部を循環する路面電車でアクセスできます。

③バスでのアクセス
新千歳空港からは、空港連絡バスを利用して「南3条」停留所で下車すると、すすきのエリアに到着します。所要時間は約1時間ですが、交通状況により変動する場合があります。

④タクシーでのアクセス
札幌駅からすすきのまでタクシーで約10分です。また、新千歳空港からは有料道路を利用して約1時間、下道を利用すると約1時間半かかります、タクシー代はかかりますが、新千歳空港から快適にアクセス可能で、特に体力に不安なご年配の方にお勧めです。

⑤車でのアクセス
車でお越しの場合、札幌北ICから約20分、札幌ICから約25分ですすきのエリアに到着します。 車でお越しの場合、事前に駐車場を調べてからアクセスすると良いでしょう。 またホテル宿泊の場合、駐車場のご用意がある場合があります。

⑥地下街を利用した徒歩アクセス
札幌駅からすすきのまで、地下街「チ・カ・ホ」や「ポールタウン」を通って徒歩で移動することも可能です。距離は約1.4kmで、途中にはショッピングモールや飲食店が立ち並び、天候に関係なく快適に移動できます。

すすきの 高級ブランド品が飛び交う街

すすきの 高級ブランド品が飛び交う街

すすきのは日本有数の歓楽街でキャバクラも非常に多いエリアです。

すすきので働くいわゆるキャバ嬢たちは、一般客だけでなく、地元企業の接待や、地元の富裕層、道外からの出張客など、幅広い客層を相手に接客しています。

すすきののキャバ嬢同士の競争も多く、それは歌舞伎町、銀座や六本木と同じレベルだとも言われます。

キャバ嬢にとって外見の華やかさ・ステータス感は非常に重要な「仕事道具」です。その中でもバッグ・時計・アクセサリー・ドレスなどが欠かせない存在になります。

中には、高級ブランド品でなくて良いのではないか??と思う方もいると思いますが、すすきのでは1回の接客で100万以上の売上を上げることも稀でなく、高級ブランド品を身につけた女性が男性を喜ばせるきっかけになり得たり、キャバ嬢の自己投資の1つが高級ブランド品ともなっています。

キャバ嬢は見た目が大切でその華やかさや、第一印象、会話の盛り上がり次第で売上が変わってしまいます。結果的に、どうしても高級ブランド品はキャバ嬢にとって必需品になってしまうのです。

人気ブランドでは、ルイ・ヴィトン、エルメス、シャネル、ディオール、ロレックスなどははすすきので大変人気が高いです。

エルメスのバーキンやシャネルのマトラッセを持つキャバ嬢は「売れっ子」の象徴にもなっています。

また同伴やアフターでお客様がキャバ嬢へ高級ブランド品をプレゼントしたり、あらかじめプレゼントを用意して入店される場合も多いようです。

故に、すすきのは高級ブランド品が飛び交う街とも言われています。

すすきのの観光名所 大通公園

すすきのの観光名所 大通公園

札幌大通公園(さっぽろおおどおりこうえん)は、札幌市の中心部に位置し、大通西1丁目から大通西12丁目までの長さ約1.5Km、面積約7.8ha(ヘクタール)の広大な特殊公園です。

札幌の中心部を貫く緑豊かな帯状の都市型公園としてその景観の美しさに定評があります。

近代公園の先駆者である長岡安平(ながおかやすへい)の設計により本格的に整備されてから、2011年で100周年を迎えました。

美しい花壇や芝生、約90種4,700本におよぶ樹木のほか、初夏の訪れを告げるライラックまつり、YOSAKOIソーラン祭り、雪まつりやホワイトイルミネーションなど、四季折々の美しい植物やイベントなどにより、1年を通して多くの観光客、市民に親しまれています。

札幌大通公園の歴史は、明治時代にさかのぼります。

1871年(明治4年)、札幌の都市設計により、「火防線(ひぼうせん)」、大火を防ぐための防火帯として、大通公園の原型が作られました。

これにより札幌の街は東西に分けられ、大通公園はその境界線となりました。

その後、防火帯としてだけでなく、市民の憩いの場として整備が進み、花壇や噴水が作られ、緑豊かな公園に変わっていきました。

現在では、「さっぽろテレビ塔」「札幌市資料館」などのランドマークも加わり、観光・イベントの中心地と変貌を遂げました。

つまり、大通公園は防災インフラから始まり、札幌のシンボルへと成長した場所です。

地下街ポールタウンやオーロラタウンとも接続しており、アクセスの利便性も高く、1年を通し多くの観光客が訪れます。

すすきのの観光名所 札幌市時計台

すすきのの観光名所 札幌市時計台

札幌市時計台(さっぽろしとけいだい)は、北海道札幌市中央区にある歴史的建造物で、札幌のシンボルのひとつです。

札幌市時計台の正式名称は「旧札幌農学校演武場」

札幌農学校は、北海道大学の前身で北海道開拓の指導者を育成する目的で1876年(明治9年)年開校しました。

演武場(時計台)はクラーク博士の提言により、農学校生徒の兵式訓練や入学式・卒業式などを行う中央講堂として1878年(明治11年)に建設されましたが、1881年にアメリカ製の塔時計が取り付けられ、現在のような「時計台」となりました。

この時計機械は、今もなお当時のまま動き続けており、毎正時に鐘の音を響かせています。

時計台は、木造2階建ての洋風建築で、赤い屋根と白い壁、塔の上の時計盤が特徴的です。

札幌の近代化と開拓の歴史を今に伝える貴重な文化財として、1970年には国の重要文化財にも指定されました。

現在、時計台内部は展示施設(有料)となっており、札幌農学校の歴史や建物の変遷についての歴史に触れることができ、多くの観光客が訪れます。

札幌中心部にありアクセスも良く、四季折々で異なる表情を見せ、近隣にも多くの観光スポットが集積することから、札幌を訪れた際にはぜひ立ち寄りたい場所です。

すすきのの観光名所 さっぽろテレビ塔

すすきのの観光名所 さっぽろテレビ塔

さっぽろテレビ塔は、北海道札幌市中央区、大通公園の東端に位置する高さ147.2メートルの展望塔です。

高さでいうと、

仙台ドコモ東北ビル     150m
東京霞が関ビル       147m
名古屋中日ビル       158m
福岡ヒルトン福岡シーホーク 143m

と超高層ビルと同程度の高さを誇ります。

さっぽろテレビ塔は1957年(昭和32年)、北海道初のテレビ放送(NHK札幌放送局)のための電波塔として建設されました。

設計は東京タワーも手がけた建築家・内藤多仲(ないとうたちゅう)によるもので、完成以来、札幌のシンボルとして親しまれています。

タワー博士と呼ばれた内藤多仲氏が設計を手がけたものには、名古屋テレビ塔(中部電力MIRAI タワー)、通天閣、別府タワー、東京タワー、博多ポートタワーがあります。

塔の地上90.38メートル地点、エレベーターで60秒には展望台があり、四季折々の花が咲く大通公園から遠くの日本海、雄大な石狩平野などを背景に札幌市全域をご覧いただけます。

特に、冬季には「さっぽろ雪まつり」の雪像や、大通公園のホワイトイルミネーションを楽しむこともでき、人気があります。

さっぽろテレビ塔には観光客向けの施設も充実しており、1階から3階にはお土産ショップやレストラン、イベントスペースなどがあります。

1階SAPPORO TOURISTINFORMATION CENTERでは、中国語や英語など外国語で対応できるスタッフを配置しており、海外からのお客様を案内・サポートします。

キャラクター「テレビ父さん」も親しまれており、グッズ販売やコラボイベントなども行われています。

テレビ放送の役割は現在では終えており、主に観光施設として運営されています。

2025年3月、さっぽろテレビ塔は「登録有形文化財」に認定され、今後もなお、札幌の街並みとともにシンボルとしてその姿を魅せることでしょう。

すすきのの観光名所 二条市場

すすきのの観光名所 二条市場

二条市場(にじょういちば)は、北海道札幌市中央区にある市場です。

明治初期に石狩浜の漁師が鮮魚を販売し始めたことを起源とする125年以上の歴史を持ち、札幌市民の台所として親しまれています。

二条市場は当初は創成川沿いに13軒の商店が集まり「十三組合」として発足し、その後、青果店や飲食店が加わり、現在の形となりました。

市場内には約20店舗が軒を連ね、朝は8時から夕方6時ころまで、北海道の新鮮な魚介類や加工品、野菜や果物などが豊富に並びます

とれたての海の幸をその場で味わえる店や、個性的な飲食店、土産物店なども軒を連ね、観光客から地元の常連客まで幅広い客層で連日にぎわいます。

特にとれたての生うに丼、いくら丼、海鮮丼、かに丼などは、その極上の味で観光客を唸らせます。

そのため二条市場の美味にまた行きたいというリピータが多いことも特徴として挙げられるでしょう。

アクセスも良好で、地下鉄「大通駅」や「バスセンター前駅」から徒歩約5分、札幌駅からも徒歩圏内にあります。

営業時間は店舗により異なりますが、一般的に朝7時頃から夕方6時頃まで営業しています。

二条市場は、札幌の中心部にありながら、昔ながらの市場の雰囲気を残し、新鮮な海の幸を味わうことが出来る貴重な観光スポットです。

すすきのの観光名所 狸小路商店街

すすきのの観光名所 狸小路商店街

狸小路商店街(たぬきこうじしょうてんがい)は、札幌市中央区にある北海道で最古の商店街の一つで、2025年で152年目(明治6年~)を迎えました。

規模も最大級で7ブロック総延長約900m・店舗数約200軒の全蓋(屋根)アーケードを持つ商店街です。

1丁目から6丁目の現在のアーケードは二代目(昭和57年完成)で、国道部分を除き交差する路上をも覆うロングアーケードです。

発祥は開拓時代、1869(明治2年)年、明治政府が「北海道開拓使」を札幌に置いた頃、現在の狸小路2丁目・3丁目あたりに商家や飲食店が建ち並び始めました。

明治6年頃に、その一角が「狸小路」と呼ばれるようになりました。ちなみに「狸小路」の名称の由来は現在でも正確には分かっていません。

諸説ありますが、一説には、近隣の公設遊郭「薄野(すすきの)」に対し、この地域には私娼が多く、彼女たちが言葉巧みに男たちを誘う様子を狸の化かしに例えたことから名付けられたとも言われています。

1916年には、狸小路3丁目に鈴蘭型の街灯が設置され、商店街のシンボルとなります。

1960年(昭和35年)の狸小路2丁目の完成をもって、狸小路1~7丁目の街路が屋根付きとなり「横のデパート」と呼ばれるようになりました。

1982年(昭和57年)には2代目となる現在のアーケードとカラー舗装が、狸小路1~6丁目に設置され、国道部分を除き、交差する道路部分も屋根続きのロングアーケードとなりました。

平成14年にも、札幌TMOの第一号事業としてアーケード施設の改修・魅力アップ事業を行っており、独自の歴史を持ちながらも更に発展・進化する狸小路商店街は観光スポットとして注目を浴び続けています。

商店街は、老舗の和菓子店や北海道の海産物を扱う土産店、最新のファッションやグルメを提供する店舗など、多様な業種が集積します。

また、アーケードが全域を覆っているため、天候に関係なく快適に買い物や食事を楽しむことができます。

近年では、2023年に複合商業施設「モユクサッポロ」がオープンし、都市型水族館「AOAO SAPPORO」や雑貨店、飲食店などが入居し、新たなランドマークとして注目を集めています。

すすきのの観光名所 千歳鶴酒ミュージアム

千歳鶴酒ミュージアムは、札幌市中央区にある、札幌唯一の蔵元「千歳鶴」の直営施設です。

千歳鶴の歴史は明治5年、創業者・柴田與次右衛門(しばた・よじうえもん)は、創成川のほとりで造り酒屋「柴田酒造店」を開店したことからからはじまります。

にごり酒が開拓使の役人に評判で、後には清酒をつくりはじめたと伝えられていることから、柴田與次右衛門は北海道の酒造業の幕を開けた先駆者と称されています。

柴田酒造店は、その後、品質向上に努力を重ね、明治30年には日本清酒の前身「札幌酒造合名会社」を設立。

札幌の酒づくりが、本格的な生産時代を迎え、大正13年9月、合名会社を株式会社に組織変更し、「札幌酒造株式会社」を創立。

昭和3年には業界企業合同の政府要請に応えて8企業を合同し、「日本清酒株式会社」に変更。

統一銘柄を「千歳鶴」としたのが由来です。

千歳鶴酒ミュージアムでは、そこでしか手に入らない蔵元限定酒をはじめ、その場で瓶詰めしてくれる生酒など銘酒が各種販売されております。

休み処では地元で人気の大吟醸酒を使用した酒粕ソフトクリームやコーヒー、甘酒なども味わうことができます。

館内には、酒米や仕込み水、杜氏の技術など、日本酒造りの工程を学べる展示コーナーがあり、昔の酒器や製品も展示されています。

また、地下150メートルから汲み上げた豊平川の伏流水を自由に試飲できるコーナーも設けられていることも特徴です。

試飲カウンターでは、吟醸酒や純米酒などを時期に応じて2~3種類試飲することができ、日本酒の魅力を気軽に体験することができます。

そのため日本酒の愛好家から大変愛されているのが千歳鶴酒ミュージアムで、それと共に北海道の酒文化を学ぶ貴重な場でもあります。

すすきのの観光名所 こみちの湯 ほのか

「こみちの湯 ほのか」は、北海道札幌市中央区の狸小路商店街にある女性専用スパリゾートです。

女性の「美」と「癒し」をコンセプトに、上質なリラクゼーション空間、多彩な設備、お食事所を提供します。

館内には多彩なお風呂があり、絹の湯は、ファインバブル技術を活用した水素風呂で、真っ白な泡が肌を優しく包み込み、マッサージ効果や乳化洗浄効果などが期待出来るほか極上のリラクゼーションを提供します。

(ファインバブル技術とは、直径100μm以下の微細な泡(ファインバブル)を発生させる技術)

泡塩の湯は、ダイエット効果があると言われるジェットバスと美容・美肌に良いと言われる塩湯がひとつとなっています。

またジェットバスは日頃に凝り固まった疲れをほぐすでしょう。

壺の湯では、季節やイベントなどに合わせた、様々な美肌(コラーゲン、硫黄、桜の香りなど)のお湯をお楽しみ頂けます。(公式サイトでご確認いただけます)

シャワーは10秒エステと言われる「リファファインバブルピュア」、浴びるだけで綺麗になれる「ボリーナ」を導入し、美に対する余念を残しません。

岩盤浴エリア「癒蒸洞」では、「宝蒸洞」「宵蒸洞 」「薬香汗蒸幕」の3タイプの岩盤浴とクールダウンルーム「氷涼洞」をご用意。

岩盤浴は、温めた岩盤や石の上で横になり、湯着のまま身体を温める温熱浴です。

温められたブラックシリカ、麦飯石などの床は、マイナスイオン、遠赤外線を放射し、体を芯から温め、血行が促進します。

老廃物を排出するだけに至らず、美肌効果、アンチエイジング効果、デトックス効果、また冷え性、肩こり、腰痛の改善も期待できます。

トータルリラクゼーション「かろん」では、ボディケアやあかすり、フェイシャルケアなどの施術を受けることができます。

また、更に嬉しいところは館内には漫画が読み放題のまんが処、パソコン完備の個室(2名まで利用可、要予約)も完備されており、自分なりのプライベートな時間をゆったりと過ごすことができます。

お食事処では、料理長をはじめ調理スタッフが丹精込めてお届けする多彩な料理を楽しむことが出来ます。

女性へ極上の「美」と「癒し」を提供する「こみちの湯 ほのか」、お近くにお立ち寄りの際はぜひお勧めしたいスポットです。

すすきのの観光名所 すすきの天然温泉 湯香郷

「すすきの天然温泉 湯香郷(とうかきょう)」は、札幌市中央区のジャスマックプラザホテル内にある、本格的な天然温泉を楽しめる施設です。

総檜造りの露天風呂は、真上に拡がる空を仰ぎつつ、日頃の喧騒を忘れ、極上で心地良いひと時を過ごすことが出来ます。

地下800メートルから湧き出る自家源泉を使用したナトリウム-塩化物泉(弱食塩泉)は、

神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔疾・冷え性・病後回復期・疲労回復・健康増進・きりきず・やけど・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病などに効果があるとされています。

ジャグジー(噴流式泡風呂)では、より心身の疲れをとることが出来るでしょう。

他、白湯、サウナ、広大なパウダールームとその人に合った楽しみ方をすることが出来ます。

リラクゼーションメニューも豊富で、全身ボディケア、韓国式アカスリ、フットケア、タイ古式セラピー、フェイシャルエステ、痩身マシーン、ネイルも利用することが出来ます。(有料)

お食事処のメニューも充実しており、北海道の幸を活かした、天ぷらそば、刺身、中華料理、おつまみ。アルコール類など温泉と合わせ、リッチな時間を体験をすることが出来ます。

仮眠ができる休憩所もあり、お近くにお立ち寄りの際、ぜひお勧めしたい観光スポットです。

すすきのの観光名所 北菓楼 札幌本館

北菓楼 札幌本館は、札幌市中央区にある、北海道産素材を活かした和洋菓子で知られる「北菓楼」の旗艦店です。

1926年(大正15年)、行啓記念北海道庁立図書館として建てられてから約一世紀。

図書館として、美術館として札幌の人々に親しまれてきた建物が、2016年3月、世界的な建築家安藤忠雄氏のデザインによりリノベーションし「北菓楼札幌本館」として生まれ変わりました。

テーマは「サロン」。

かつて文化・芸術の発信地であったこの場所は、北海道の新しいサロンとして、お菓子で、文化で、交流で、お客様を笑顔にするお店として親しまれます。

歴史的建築物の趣を残しつつ、現代的なモダンな空間として生まれ変わり、2016年度にはグッドデザイン賞を受賞しています。

1階フロアには、北菓楼の和菓子、洋菓子、生菓子などを取り揃えており、札幌本館限定商品もご用意致しております。

歴史を感じるレンガの壁とインテリジェンス溢れるモダンなデザインが融合した空間で、ゆっくりとお買い物をお楽しみ頂けます。

また北菓楼札幌本館がかつて「北海道立三岸好太郎美術館」であったことから、札幌出身の洋画家、三岸好太郎の貴重な作品を展示しており、芸術を楽しむこともできます。

2階フロアぼ解放感のある吹き抜けのカフェではランチやスイーツをお楽しみ頂けます。

かつて図書館であった歴史を継承し、東西の両壁面には天井まで届く本棚に約6,000冊の本が雄大に並びます。

(カフェご利用のお客様はご自由に読書可能)

カフェ奥の「メモリアルルーム」では、建物の歴史を写真や資料、展示物等でご覧いただけます。

2階のカフェスペースでは、道産食材を使用した北菓楼自慢のオムライスや野付の帆立のスパゲティ、ホタテ・カレーなどの食事メニューが楽しめます。

デザートには、パフェやケーキ、ソフトクリームなどがあり、特に「ケーキセット」は、お好みのケーキ1種、シフォンケーキ、ソフトクリーム、ドリンクがセットになっており、人気のメニューになっています。

多くのスイーツがあることやその歴史とモダンの融合した空間には特に女性に人気で、その雄大なデザインを見るだけでも価値があると言って良いでしょう。

すすきのの観光名所 鴨々川

すすきのの観光名所 鴨々川

「鴨々川(かもかもがわ)」は、北海道札幌市中央区を流れる小川です。

もともとは札幌市を流れる豊平川の分流として自然の川でしたが、札幌開拓初期、明治時代にさかのぼります。

当時、豊平川がたびたび氾濫していたため、治水工事の一環として、現在のように市街地を流れる小川として整備されました。

札幌の母なる川、豊平川の水を引き込んで流れる創成川の上流区域(約2.5km)は鴨々川と呼ばれています。

川沿いに立ち並ぶヤナギは、歓楽街として知られるススキノにひと味違った趣を添えます。

鴨々川の名前の由来は、アイヌ語で「カムイ・カムイ・ペッ(神々の川)」とされていますが、他にも説があり、正確な由来は分かっていません。

札幌駅前通りと交差するススキノの南端には、錦鯉が放流されており、水面を泳ぐその姿は訪れる人々の目を癒します。

市街地を流れるにもかかわらず、自然豊かな趣が見られ、四季折々の風情は散策スポットとしても人気があり、鴨々川の周辺は、整備された遊歩道が整備されているため、散歩やジョギングを楽しむ市民の憩いの場となっています。

春には桜が咲き誇り、花見スポットとしても知られています。 特に中島公園付近では、桜のトンネルが形成され、多くの花見客で賑わいます。

夏には新緑が美しく、秋には紅葉が川面に映えるなど、四季を通じて自然の美しさを感じられるところが魅力でしょう。

そのため国内外からのすすきのの観光スポットとして多くの観光客が訪れます。

すすきのの観光名所 AOAO SAPPORO

すすきのの観光名所 AOAO SAPPORO

「AOAO SAPPORO(アオアオ サッポロ)」は、2023年7月に札幌市中央区の複合施設「moyuk SAPPORO」内にオープンした都市型水族館です。

AOAO SAPPOROは、まちなかにある自然への入り口として、「生命のワンダー 〜みえないものがみえてくる〜」をコンセプトに掲げ、海洋生物たちや大自然の素晴らしさを体験することができます。

館内は4階から6階までの、3フロアで構成されており、それぞれ異なるテーマで展示が行われています。

4階の「CONNECT」では、ペンギンなどの生物展示に加え、水族館の裏側を間近に観察できる「水の循環ラボ」があり、人工海水を製造するプラントも見学することができます。 製造された海水は、AOAO SAPPOROの各ゾーンの展示水槽に送られます。

5階の「SCOPE」では、※ネイチャーアクアリウムやクラゲの展示があり、広大な海の世界にいるような没入感を味わえる壮大な空間が広がります。

※ネイチャーアクアリウムとは、水槽の中に生態系を再現し、自然に近い環境で魚を健康に育てる。

6階の「COMMONS」では、※ライブラリーアクアリウムやカフェスペースがあり、散策する、飲む、食べる、休む、を提供します。

※AOAO独自の分類で分けられた生物が展示されていて、その生物に関連した書籍が楽しめる、まるで図書館のようなエリア AOAO SAPPOROの特徴は、「隠さずに見せる」展示方法にあります。

通常の水族館では裏方とされる箇所でもある予備水槽や調餌室などもあえて来館者に公開し、生物たちの生活やスタッフの仕事を間近で観察できるようにしています。

AOAO SAPPOROの設計は、建築設計事務所「エディアランドスケープデザイン(EDA Landscape Design)」が手がけました。

同社は建築とランドスケープの調和を重視し、都市空間に自然の要素を取り入れるデザインを得意とすることで知られています。

また、館内の「ネイチャーアクアリウム」展示は、アクアリウムデザインの第一人者である「アクアデザインアマノ(Aqua Design Amano)」がプロデュースしています。

同社は自然水景の美しさを再現する技術に定評があり、AOAO SAPPOROではその専門性を活かした展示が展開されています。

さらに、AOAO SAPPOROのブランドロゴは、著名なクリエイティブディレクターである佐藤可士和氏がデザインを担当しました。

彼のシンプルかつ印象的なデザインは、施設のブランドイメージを強化します。

これらの専門家たちの協力により、AOAO SAPPOROは都市型水族館としてだけでなく、建築、展示、ブランドデザインでも高い評価を受けています

すすきのの観光名所 山猫バル

山猫バルは、札幌市中央区にあり、旬の北海道産食材を活かしながらフレンチを主体としたヨーロッパの郷土料理や家庭料理を提供する欧風バルです。

札幌時計台のすぐ裏側にあることでも有名です。

内装は木材の温もりを活かしながらも植物に囲まれた山小屋風のインテリアで、落ち着いたおしゃれな雰囲気の中で食事を楽し無ことが出来ます。

座席はカウンター6席、テーブル38席の全44席です。
( 貸切やパーティーにも利用可能、要お問い合わせ)

料理は、道産野菜や魚介、ブランド牛などを使用し、ストウブ鍋でじっくりと調理された欧州郷土料理が中心です。

これがやみつきになる程美味で、このお味目的で多くのご来店があります。

エゾシカのポワレや角煮サンドバケット、ラムチョップソテー、エゾ鹿と三石ポークの合盛りステーキなどが人気メニューで、また、日替わりのタパスや前菜も豊富に用意されており、飽きのこないラインナップが魅力です。

ランチタイムには、豪快なサンドウィッチやウィークリーパスタセット、日替わりランチプレートなど、多彩なメニューが提供されています。

ドリンクメニューも充実しており、道産ワインやクラフトジン、ナチュールワインなどが揃っています。

料理とのペアリングを楽しむことができワイン好きにもおすすめのスポットです。

夏場限定の店前のオープンテラスでワインを楽しみながらお食事を楽しむこともできます。

営業時間
月〜金・祝前日 11:30〜15:00(ランチ) 17:00〜23:00(ディナー)
土・日・祝日 17:00〜23:00(ディナー)の営業のみ
定休日はなし

すすきのの人気商業施設 札幌ステラプレイス

すすきのの人気商業施設 札幌ステラプレイス

札幌ステラプレイスは、北海道札幌市中央区にある大型複合商業施設で、2003年に開業しました。JR札幌駅直結の「JRタワー」内にあり、ショッピング、グルメ、エンターテインメントが一体となった複合施設です。

地下1階から地上9階建てで、「センター」は地下1階から地上9階まで「イースト」は地下1階から地上6階までの2つのゾーンに分かれます。

ショッピングモールとしては北海道の中では最も大きな規模を誇るのが、札幌ステラプレイスでもあります。

200以上の著名的なテナントが入居しており、流行のアパレルショップが多く、特に若者からニューファミリー層、感度の高い女性と多くのお客様が来店されます。

各階にはカフェがあるので、そういった所でくつろぎならが楽しむのも良いでしょう。

他、コスメ、生活雑貨など多彩なショップが幅広く揃うため、札幌市内はもちろん市外からも多くのお客様が来店されます。

6階の「ステラダイニング」には、北海道の素材を活かしたグルメや、ラーメンの「一風堂KAY」、オムライス専門店「ポムの樹」、フレンチの「ミクニ サッポロ」など、多彩なレストランが集結しており、ショッピングのついでに、お仕事の帰り際に、休憩所として、とさまざまな利用方法がある他、美食を楽しむことが可能です。

7階には映画館「札幌シネマフロンティア」では、完全フルデジタルシアター、総座席数2705席、コトブキ社製のハイバックシートで、 リラックスしながら、ご鑑賞いただけます。

更にデジタル3D上映導入で3D上映に対応しているシアター、作品では鮮明に飛び出す新感覚の立体映像をお楽しみいただけます。

9階の屋上には「そらのひろば ステラ9」という屋上広場があります。

外気に触れながらの憩いの場としてだけではなく、イベントスペースとして活用されています。

ちなみに、札幌ステラプレイスはアピア、パセオ、エスタ、など他のショッピングセンターとも隣接しているため、この4つのショッピングセンターをすべてまとめて「JRタワースクエア」と呼ばれます。

営業時間
ショッピングフロア 10:00〜21:00 
レストランフロア 11:00〜23:00
約1,100台の駐車場を完備

すすきのの人気商業施設 イオン新さっぽろ店

イオン新さっぽろ店は、札幌市厚別区にある大型総合スーパーで、1977年に「ダイエー厚別店」として開業し、現在はイオン北海道が運営しています。

ダイエー厚別店の骨格をに残しながらも、イオンブランドとして生まれ変わりました。

イオン新さっぽろ店は「新さっぽろアークシティ」の一部として、隣接するサンピアザやカテプリ、デュオと連携し、ショッピングや飲食、文化施設が集まる複合商業エリアを形成しています。

その中でも、イオン新さっぽろ店は、スーパーとしての役割が大きく、店舗は地下1階から地上2階までの3フロアで構成されます。

地下1階の食品売場になっており、1階と2階には衣料品、日用品、化粧品、文具、寝具、家電など多彩な商品が揃えます。

複合商業エリアである新さっぽろアークシティは新さっぽろ駅に直結し、サンピアザ水族館、サンピアザ劇場も併設し、近隣にも観光スポットが多いことから、買い物だけでなく、観光客にも人気のスポットとなっています。

駐車場は約1,587台を収容可能で、購入金額に応じて最大3時間まで無料となるサービスも提供されています。

ちなみに、イオン新さっぽろ店ではWAONカードや各種電子マネー、クレジットカードにも対応しています。

すすきのの人気商業施設 COCONO SUSUKINO

すすきのの人気商業施設 COCONO SUSUKINO

COCONO SUSUKINO(ココノ ススキノ)は、札幌市中央区のすすきの交差点にある地上18階・地下2階建ての大型複合商業施設で、2023年11月30日に堂々オープンしました。

旧ススキノラフィラの跡地に建設され、東急不動産を中心に複数企業が共同で開発を手掛けました。

COCONO SUSUKINOの敷地面積は約5,157m²で、現座にある国内最大級のUNIQLO TOKYO と同程度の広さを誇ります。

施設名の「COCONO」は、「此処(ここ)」と「個々(ここ)」を組み合わせた造語で、『札幌の街に「あそびば」を~昼も眠らない街ススキノへ~』をコンセプトに、飲食店やお土産ショップはもちろん、エンターテイメイント施設まで揃った1日中楽しめる大型複合商業施設です。

夜のまちというイメージが根強いなかで、その玄関口に入りやすい明るいビルができ、すすきの全体の印象や雰囲気が変わり、札幌駅や大通り公園周辺に加えて、すすきのの「昼間に遊びに行く場所」の選択肢に加わりました。

COCONO SUSUKINO地下2階から地上7階までの低層階には、スーパーマーケット「ダイイチ」やコスメ&ドラッグストア「アインズ&トルペ」などの物販店舗、飲食店、エンターテイメイント施設が入居しています。

3階の「COCONO FOODHALL」は多彩な飲食店が集まるフードホールで、4階の「COCONO横丁」には個性的なレストランが並びます。

最も注目したいのが5階にある「TOHOシネマズ すすきの」です。 全スクリーンに最新のレーザープロジェクターを導入し、「没入感」「高級感」「臨場感」を体験できる体感型シアターになっています 。

スクリーン8は「音・映像・座席」映画鑑賞の3要素全てに”プレミアム”を味わえるTOHOシネマズのハイエンドシアター『プレミアムシアター』。

スクリーン9には「空気を震わせるサウンド」で音楽ライブのような”臨場感”を体感できる『轟音シアター』

そしてスクリーン10は、天井に加えて増設されたスピーカーにより、スクリーン中を駆け巡る音響と究極に色鮮やかな映像、そしてシアターデザインに至るまでの空間全てが映画の世界への”没入”に誘う『ドルビーシネマ』が導入されています。

7階〜18階には、高級ホテルでもあるライフスタイルホテル「SAPPORO STREAM HOTEL」、宿泊施設としての機能も加わります。

すすきのの新たなトレンド発信地として、そして昼も夜も楽しめる新たな「あそびば」として、再開発が続くすすきのエリアの中でも中心的存在になるでしょう。

すすきのの人気商業施設 BiVi新さっぽろ

BiVi新さっぽろは、札幌市厚別区の新さっぽろ駅前に位置する大型複合商業施設で、大和ハウスグループの大和リース株式会社設計により2023年11月30日にオープンしました。

そのモダンで優雅な外観は新さっぽろ駅に彩りを与えます。

JR新札幌駅や地下鉄東西線「新さっぽろ駅」、新札幌バスターミナルと直結し、地上4階・地下2階建ての施設内には、約34の多彩な店舗が出店しています。

見どころである、館内中央には、緑豊かな室内公園「BiVi PARK」が整備されており、天井に設置した 16m×16 mの LED ビジョンでは季節に合わせた空を再現するなど、雪に閉ざされる北海道で1年中いつでも緑を感じられる公園として、日々の暮らしにうるおいを提供します。

1階の食品スーパー コープさっぽろ では、新鮮な生鮮食品やこだわりのお惣菜・スイーツなど食卓に欠かせない商品を取り揃え、またコープさっぽろのオリジナル商品も多数取り揃えます。

2階には、多彩な飲食店エリアなっており、コーヒー喫茶の宮田屋珈琲、ベーグル専門店 Gentle Bagel や カフェ totono cafe、ハンバーグ・ステーキ専門店 SAPPORO STEAK LAND FOR SEASON、イタリアン専門店 YORIMICHI など、多彩な飲食店が集まっています。

3階には、インテリア雑貨、生活雑貨の ロフト、4階には大型アミューズメント&リユース店舗 万代 など、北海道初出店の店舗も多数あります。

BiVi新さっぽろは、地域住民のニーズに対応した施設として、BiVi PARKは観光スポットの目玉として1度足を運んでみたい場所であります。

すすきのの人気商業施設 カテプリ新さっぽろ

カテプリ新さっぽろは、札幌市厚別区にある大型商業施設>で、JR新札幌駅および地下鉄東西線新さっぽろ駅に直結します。

カテプリ新さっぽろは、2002年まで「プランタン新さっぽろ」として営業していましたが、その後「カテプリ新さっぽろ」に改称されました。

新さっぽろアークシティの一角を成し、サンピアザやデュオとともに、ショッピング・グルメ・エンターテインメントの中心地となっています

カテプリ新さっぽろは、明るく開放感のある洗練されたデザインでお客様を楽しませます。

白やナチュラルウッド調の明るい色合いが基調で、天井が高めに設計されていて、圧迫感がなく、ゆったりと歩ける広々とした通路になっています。

通路の随所に観葉植物やグリーンウォールが配置されており、自然の癒しも感じられる空間作りが特徴です。

地下2階はフードコートエリア、温かみのある木目調デザインに加えナチュラルな照明で、リラックスできる食事空間。

地下1階は「プリチカDELI」と称されるデパ地下スタイルで、 デパ地下のような高級感とシンプルかつ清潔感ある空間が広がり、全国から厳選されたグロッサリー、スイーツ、デリカテッセンが揃い、日常を上質に演出する食のスタイルを提案します。

1階はファッション&ビューティー、トレンド感を演出するシンプルが各店を引き立て、ライフスタイルショップやナチュラルテイストのレディスファッション、スポーツショップが集結します。

2階はライフスタイル&雑貨、生活に溶け込むナチュラルモダンな雰囲気で、メンズ・レディスファッション、コスメ、日常生活を便利にするサービスショップが展開されます。

3階はエンタメ&カジュアルグッズ、ファミリー層や若者を意識した、カラフルでカジュアルな雰囲気で、暮らしに笑顔と心地よさをもたらす雑貨ショップや大型アミューズメントコーナーが備えられています。

カテプリ新さっぽろは、「買い物のしやすさ」「居心地の良さ」「日常に寄り添う美しいデザイン」で、1度ではなく何度も行きたくなる、そんなワクワク感を感じさせます。

また、シーズンごとに変わるディスプレイや演出もあり、訪れるたびに違った雰囲気が楽しめる点も醍醐味でしょう。

すすきのの人気商業施設 デュオ

デュオ(DUO)は、札幌市厚別区の新さっぽろ駅直結の大型商業施設で、「サンピアザ」「カテプリ」「イオン新さっぽろ店」とともに「新さっぽろアークシティ」を構成し、1990年に開業しました。

デュオ(DUO)は駅直結の快適な都市空間をテーマに明るく開放的な空間を特徴とします。直線的な通路レイアウトは、都市的なフォルムを感じさせます。通路幅が広く、ベビーカーや車いすでも移動しやすいバリアフリー対応になっています。

壁や床は白やベージュ系を基調とした明るい色合いで統一され、清潔感と洗練された高級感を演出します。特に自然光を取り入れる工夫(大きなガラス窓やトップライト)がされ、地下フロアでも圧迫感を感じません。

デュオ(DUO)は2つのゾーンに分かれ、デュオ1とデュオ2があります。

デュオ1は、ファッションや雑貨のゾーンが中心で、スタイリッシュで落ち着いたデザインが、商品を引き立てます。デュオ2は、シンプルでモダンなな内装で、医療モールやサービスショップが多くあります。

コジマ・ビッグカメラ文教堂高級ホテル ホテルアークシティなど、2つのゾーンに魅力的なファッション、雑貨、書籍、飲食店、サービスショップなど、多岐にわたる店舗が出店し、その空間とともに、優雅な雰囲気も楽しめることが魅力です。

パブリックスペースも充実し、ベンチや休憩スペースが各所に配置されています。季節ごとに合わせて、装飾やディスプレイが変わる演出も見どころです。地域の方から観光スポットとしても1度足を運んでいただきのが、デュオ(DUO)です。

店舗数: 約90店舗
営業時間: 10:00~21:00(デュオ1の5階飲食フロアは23:00まで営業)
駐車場: 約1,750台(新さっぽろアークシティ全体)

すすきのの人気商業施設 マルヤマクラス

「マルヤマクラス(maruyama class)」は、北海道札幌市にある複合商業施設で、2009年3月に開業しました。施設名称はお客様が望む「自分らしい暮らし」を実現する施設として、「maruyama(マルヤマ)」という地名と、「集合的」意味合いや「上品さ」「気品」等の意味を併せ持つ「class(クラス)」を組み合わせています

地域の皆様同様にこの街と共に暮らしていく施設として、欠くことのできないパートナーとして、いつまでも愛される施設でありたいとの想いが「maruyama class(マルヤマ クラス)」には込められています。

建物は、地域になじむ無機質になりすぎないやわらかな印象を与えながらも、品位を感じ、敷地面積 7,700 m²、商業施設面積 14,400 m² とショッピングセンター比較的大型の商業施設になります。

店内は床や壁面には木目調の素材が多く使われており、柔らかさと高級感を感じさせ、天井には間接照明やウッドパネルを取り入れ、自然光との調和を意識したやさしい照明設計が施されています。マルヤマクラスは、地下1階から地上5階までの6フロアで構成され、約85店舗が集結します。

地下1階 ライフサポートフロア
ソフトバンクショップ、北海道銀行ATM、ゆうちょ銀行ATM、コインロッカーなど

1階 フードブティックフロア
マックスバリュ、クリスピー・クリーム・ドーナツ、町村農場、かま栄、とんかつ専門店 とんよし、スターバックス、ワインショップ円山屋 など

2階 ファッション&ライフスタイルフロア
レディースセレクトショップ urnis 、生活雑貨・インテリア flatand ♭♯、ABC-MART、大垣書店など

3階 サービス&ビューティー&レストランフロア
和食ダイニング ふく亭 伊な利、本格的手打ちうどん 自家製麺 杵屋、定食 大戸屋ごはん処、味噌ラーメン 直伝屋、ブランド品買取 KOMEHYO買取センター など

4階、5階 フィジカルケアフロア
スタジオ・ジムをはじめプールは25m×7コースとアトラクションプール、温浴施設には白湯、水風呂、サウナなどを完備したコナミスポーツクラブ

マルヤマクラスはテナントの約7割が北海道内企業で構成されており、地元の魅力を活かした店舗展開が魅力で、またその丸山という土地に馴染むエレガンスな店内も魅力でしょう。

観光スポットとしても、足を運んでみたい、それがマルヤマクラスです。

駐車場
190台収容可能
1店舗で1,000円(税込)以上の利用で1時間30分、
2,000円(税込)以上で3時間の駐車料金が無料(最大3時間まで)

アクセス
地下鉄東西線「円山公園駅」6番出口直結

すすきのの人気商業施設 sitatte sapporo

sitatte sapporo(シタッテ サッポロ)は、札幌市中央区にある複合商業施設で2017年3月に開業しました。札幌駅前地下歩行空間と直結。新しい憩いの施設 「sitatte sapporo」。施設名は座って(SIT)+出逢って(ATTE)を合わせた造語です。

このビルのシンボルでもある『ステップガーデン』に多くの人達が集い、ワクワクしたって…ドキドキしたって…デートしたって…待ち合わせしたって…いいじゃない。そんな想いが込められています。

札幌のメインストリート「札幌駅前通」と札幌で最初に整備された近代街路とされている「北3条通」が交差する角地に立地。外観は上質でスタイリッシュなデザインで、伝統と歴史ある街の新たなランドマークとして存在感を誇ります。外壁にはガラス面を使い、光が織りなす美しい美を見事に表現しています。

また、地下から地上2階までを階段状に繋ぐ「ステップガーデン」が名所で、通りの賑わいを建物内に引き込むデザインとなっています。sitatte sapporoは、環境性能評価システム「LEED Core & Shell GOLD」および「CASBEE札幌Aランク」を取得しており、省エネと環境に配慮した設計がなされています。 内装は、木材を活かした温かみとモダンが融合した都市空間が特徴です。

内装の随所に観葉植物やグリーンウォール(緑化壁)が配置されており、都市の中にいながらも自然の癒しを感じられる空間が演出されています。sitatte sapporoは地下1階から3階までのフロア構成で、飲食店中心に多彩なショップが揃っているのが特徴です。

地下1階は、クリスピー・クリーム・ドーナツやスープカレーGARAKU、四川料理の名店「芝蘭」がプロデュースする 麻 SHIBIREなど

1階には、本格的な肉料理楽しめる BISTRO BON、ふんわりとしたおにぎりが人気の おにぎりのありんこ など

2階には、 博多もつ鍋 やまや、札幌イタリアンの先駆け MIA BOCCA、十勝北海道直送食材を使用した 大衆食堂十勝居酒屋一心など

3階には、商工中金(銀行)

他 G-SHOCK STORE SAPPOROや近畿日本ツーリスト北海道など。

sitatte sapporoの美しい景観とともに楽しむグルメやショッピングは、1度目で見るだけでも価値があると言うほど、おすすめのスポットとなっています。

営業時間: 7:30~23:30(店舗により異なる)
駐車場:なし

すすきのの人気商業施設 赤れんがテラス

すすきのの人気商業施設 赤れんがテラス

赤れんがテラスは、札幌市中央区にある複合商業施設で、2014年に開業しました。

“新しい感性と出会う、札幌の中庭” をコンセプトに、北海道初出店・新業態を含む店舗が多数出店。

※赤れんが庁舎 が一望できる「眺望ギャラリー」や憩いの広場空間「アトリウムテラス」など、都会にいながらも自然を感じられる施設です。

※「赤れんが庁舎」とは、1888年(明治21年)に完成したネオ・バロック様式の洋風建築で、北海道の開拓と行政の象徴的存在で、 設計は、アメリカのレンセラー工科大学で学んだ技師・平井晴二郎が担当し、札幌市白石区で製造されたレンガを使用して建設されました。

建物の特徴である八角塔は、当時の北海道庁初代長官・岩村通俊の指示により、独立と進取の象徴として設置されました。

1909年(明治42年)には火災により内部を全焼しましたが、1911年(明治44年)に復旧され、その後も幾度かの改修を経て現在に至ります。 (2025年7月25日にリニューアルオープン)

館内は、地下1階から地上4階までの27店舗が集まります。

飲食店が充実しており、北海道産の上質な和牛を味わえる「YAKINIKU BAR TAMURA」、約200種のワインとナポリピッツァを提供する「エノテカ ドォーロ」、新しいスタイルの創作蕎麦「HIKARI」、福岡にあるとんかつ屋 「くろまつ」など多彩な飲食店で魅了します。

商業環境デザインはスタジオタクシミズが担当し、照明設計はICE都市環境照明研究所が手掛けました。

施設内はモダンに洗練されたデザインと美しい照明環境を堪能出来、その美しい景観を見るだけでも価値があり、そのため国内外から多くの観光客が訪れています。

すすきのの人気ブランド品買取専門店 エコリング札幌すすきの西店

すすきのの人気ブランド品買取専門店 エコリング札幌すすきの西店

エコリング札幌すすきの西店は、北海道札幌市中央区にあるブランド品や貴金属、骨董品などの買取専門店です。札幌市内に複数店舗を展開するエコリングの一つで、すすきのエリアにおいての出店は初となります。

エコリング札幌すすきの西店の特徴として、スタッフの誠実・丁寧な対応が評判で、初めてや女性の方でも安心して利用できる点が挙げられるでしょう。

また地域密着型として、すすきのにおいて特に需要の多い高級ブランド品の買取に力を注いでいます。店内には研修を経た経験豊富な鑑定士が常駐しているため、丁寧で正確な査定と説明を受けることができます。

その丁寧な接客と正確な査定ですすきのエリアでの買取専門として厚い支持を得ています。

買取取扱品目は、ルイ・ヴィトン、シャネル、エルメスなどのブランド品、ロレックス、オメガなどの高級腕時計、 金、プラチナ、ダイヤモンドなど貴金属・ジュエリー、他、バッグ、財布、骨董品、美術品、家電製品、楽器、着物と幅広く扱っています。

鑑定が難しいとされるものも、正確な査定、本来の価値で買い取るため、地元民から大変好評です。

即日買取、現金支払いも可能なため、すすきのエリアに多い夜職の方からも多く訪れます。また、定期的に買取強化キャンペーンを実施しているので、こまめに公式サイトを確認することをお勧めします。

買取は店頭買取だけでなく、出張買取、宅配買取と3つの買取方法を選ぶことが可能です。



【買取専門店】エコリング 札幌すすきの西店 ブランド・金買取・金
https://www.eco-ring.com/shop/hokkaido/sapporo-chuo/sapporo-susukinonishi
〒064-0808 北海道札幌市中央区南8条西6丁目7−24
0120-602-850

すすきので是非食べたい 紋別ジンギスカン

「紋別ジンギスカン」は、北海道紋別市の自社牧場で育てられたブランド羊肉「流氷ラム」を提供するジンギスカン専門店で、札幌・すすきのエリアに本店を構えます。

現在の日本において、国産羊肉の流通量は1%以下と言われており、なかなか国産のジンギスカンを口にすることは困難です。紋別ジンギスカンがある北海道であっても同様の状況ですが、紋別ジンギスカンでは、こだわり抜いた北海道産の※ジンギスカンを提供しています。

※ジンギスカンは、北海道を代表する郷土料理で、羊肉を中央が盛り上がった鍋で焼いて食べる料理

厳選された素材で、お客様に最高の味わいをお届けしたい、それが紋別ジンギスカンのこだわりです。その中でも紋別ジンギスカンが扱う「流氷ラム」は、北海道紋別市の自然豊かな大地で育った羊肉を使用したブランドです。

清らかな空気と豊かな草原で育った羊の肉は、風味豊かで上質な味わいを誇り、柔らかくジューシーでありながら、深いコクと旨みが特徴です。

座席数は15席で、内観は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気が特徴です。

メニューは、紋別産 流氷ラム、紋別産 流氷ラムロース、紋別産 流氷ホルモン、オーストラリア産ラムや、サイドメニューとして、単品野菜各種、国産ラムカレー(ハーフ)、アローカナの卵かけご飯、キムチ、ライスなど、デザートは、流氷プリン、わくわく牧場プリン、バニラアイス、など、厳選素材を心ゆくまま楽しめるラインナップになっています。

また、ドリンクとして、ビール、ウイスキー、サワー各種、のご用意もあり、お酒を飲む方もくつろげるお店となっています。店内設備としてお子様イスや食器もあり、ご家族連れにも配慮されています。

すすきのにお立ち寄りの際、北海道産の新鮮な羊肉を楽しめる貴重なお店として、ぜひお勧めしたいお店です。

アクセス
地下鉄南北線「すすきの駅」徒歩約3分、札幌市電「狸小路駅」徒歩約2分

営業時間
月~木 16:00~23:30(L.O. 23:00) 金~日:11:00~23:30(L.O. 23:00)

定休日
木曜日

すすきので是非食べたい 回転寿司 根室花まる JRタワーステラプレイス店

「回転寿司 根室花まる JRタワーステラプレイス店」は、北海道・根室発祥の人気回転寿司「根室花まる」の旗艦店の一つです。

JR札幌駅直結の商業施設「札幌ステラプレイス」センター6階にあります。寿司は鮮度がいのち、根室を名乗るかぎり、魚介類の宝庫という看板にドロを塗るようなハンパな仕事はしない、お客様に花まるの鮮度力を体感していただくために、まるで「魚が生きている」と感じるくらいの我々の元気を提供する。

漁師町根室の匂いを感じるような、活気あふれる雰囲気が素材だけでは生み出すことのできない鮮度感を作り上げます。それが、回転寿司 根室花まるのコンセプトです。

回転寿司 根室花まるでは、四季折々の旬の魚を厳選し、地元根室ならではの魚介を提供します。回転寿司といえども、オリジナリティーを失うことなく「寿司の本流」から離れず、根室の素材をお届けする。寿司屋の王道のど真ん中で勝負をする正統派、それが花まるクオリティです。

回転寿司 根室花まる JRタワーステラプレイス店での、価格は4つの皿の色で分かれています。

青皿:165円(税込) 真いか知内にら軍艦、えびマヨ、まぐろ納豆、イカめんたい、チーズ巻、わんこそば など

ピンク皿:253円(税込) まぐろ(鉢鮪)、サーモン、銀がれい、甘エビ、カニサラダ、紅ずわい蟹みそ、鯖じそ巻き、あなご巻きなど

緑皿:330円(税込) 二階建て生ほたて、本鮪赤身、えんがわ、赤貝、北海たこ頭、炙りさば、炙りとろサーモン、茶碗蒸しなど

赤皿:462円(税込) 本ズワイガニ(1貫)、ぼたんえび、いかぽん、活ツブ、活ほっき、うなぎ、煮アナゴ、蟹グラタン、本鮪、いくら、など

各種アルコール類あり

他にも、サーモンのあら汁や花咲蟹の鉄砲汁などの汁物や一品料理も充実し、全部で約100品目の品揃えです。

内装は、全75席、カウンター席あり、ソファー席あり、和と現代的なデザインが織りなし、コンセプトにある通り「魚が生きている」ような、極上の空間が広がります。

是非、回転寿司 根室花まるのこだわりを体感、体験、そしてその美味を楽しんでいただきたい、お勧めのスポットです。

営業時間
11:00~22:00(ラストオーダー 21:30)

定休日
不定休(ステラプレイスに準ずる)

すすきので是非食べたい 炭焼きジンギスカンいし田 札幌本店

「炭焼きジンギスカン いし田 札幌本店」は、札幌市中央区にある北海道産の希少な羊肉「士別サフォーク」を使用した本格ジンギスカンを提供する専門店です。

※サフォークとは 良質の肉用種として名声を誇る羊の品種名

炭焼きジンギスカンいし田札幌本店では、北海道士別市の牧場からサフォーク種の羊を一頭買い、希少な部位を含む新鮮な羊肉を提供します。

サフォークが食べれるお店は数店ありますが、士別サフォークが食べれる店は直営店以外では炭焼きジンギスカン いし田 だけで、その数もごく稀少で、室内飼育 穀物飼育 牧場直送 最高品質の士別サフォークにオーナー石田の料理人としての30年を掛け合わせた匠のジンギスカンをご堪能頂けます。

座席数30席でテーブル席が10卓、宴会やパーティ、送歓迎会など最大20名様まで1つのテーブルでご案内できます。

木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、広々とした席配置が特徴です。また、喫煙される方の喫煙室も用意されているため、愛煙家には嬉しいところでしょう。

コースと一品料理がありどちらのオーダーも可能です、ランチタイムにはランチメニューの注文も可能。

コースを注文されるお客様が多く、人気No.1の北海道羊士別サフォークのショートコース(北海道羊士別サフォーク)では、前菜3種、自家製ソーセージ(士別サフォーク)、焼き野菜盛り合わせ、士別サフォーク5種、士別サフォークホルモン4種orラムチョップ、コンソメスープ(2時間制)、とサフォーク尽くしを堪能できます。

他4コースあり。

1品料理も充実しており、人気どころは、道産サフォークユッケ、土鍋ご飯牡蠣、サフォークカレー、士別サフォーク リブロース、士別サフォーク シャトーブリアン、黒毛和牛ロース、ニュージーランド ラムチョップ、ミルクアイスクリームなどメニューの幅広さも魅力。

ドリンクは、ビール、焼酎、ワイン、日本酒、果実酒のアルコール類各種、ソフトドリンクもあり。

海外観光客も多く、国内の方でも改めて国産士別サフォークの美味しさがわかったと言うお客様が多く、羊肉の臭みが全くないところも特徴です。

また、野菜や米も北海道産にこだわり、地元の新鮮な食材を使用しています。

士別サフォークを1度でいいから食べてみたい、や、極上のお肉を楽しみたい、炭焼きジンギスカンいし田札幌本店を是非お勧めます。

営業時間
11:00~23:00(ラストオーダー 22:00)

定休日
不定休

予約
電話予約可(050-5457-2484)
繁忙期には予約時間通りに案内できない場合もあるため、余裕を持っての来店がおすすめです

すすきので是非食べたい えびそば 一幻

「えびそば 一幻 総本店」は、北海道札幌市中央区にある、えびの旨味を極限まで引き出したラーメンで知られる人気ラーメン店です。

2008年の創業以来、地元客や観光客から高い評価を受け続け、多くのお客様が来店されます。紅い甘えびの旨味と風味を凝縮した渾身の一杯、それが、一幻の「えびそば」。

一幻のラーメンは、

⚫︎選べる2種類の麺 甘エビの旨味が絡み付いて染み込む太麺。甘エビの風味が薫るスープの味を引き立てる細麺。

⚫︎一幻のえびスープ スープは手間をとことん惜しまず、毎日毎日、大量の甘えびの頭部を大きな寸胴(上から下まで直径が同じの円筒形の厚手の両手深鍋、煮込みに最適)でコトコトじっくり煮込みます。

引き出された甘えびの旨味がスープの奥深さを演出し、仕上げに、独自製法でつくった「えび油」とスープ、背脂を中華鍋で炒めると、コクがあって濃厚な旨味を感じられる「えびスープ」が誕生します。

⚫︎えび風味の天かす えびそば一幻ならではの味付けのアクセントとして人気なのが、紅生姜にえびの風味を練り込んで揚げたカリカリの天かす。

⚫︎とろ~り味玉 丸一日特製醤油に付け込んだ自家製味つけ玉子。トッピング注文の目玉。

⚫︎チャーシュー 上質な豚バラ肉をじっくり炊き上げた後に特製醤油ダレに漬け込み仕上げた、口いっぱいに旨味が広がる極上のチャーシュー。

⚫︎風味が際だつ「エビ粉」 お客様にどんぶりをお出しする際、最後にスープの上にちょこんと載せる粉。これは、スープの出汁を取るためにつかった甘えびの頭を焼いて粉末状にしたものです。

とこだわり抜いたその絶妙なブレンドは、お客様に「うまい!」と言わせるための一元の一流職人が織りなせる伝統技です。

更にスープはお好みに合わせて3種類から選べ、そのまま、ほどほど、あじわい、と、スープのコクの深みの調整なところも妙味。

メニューは、えびしお、えびみそ、えびしょうゆの3種からお選びいただけます。(他サイトメニューあり)

座席数は16席で、(カウンターのみ)、内装は木の温もりを感じさせた、アットホームな雰囲気です。ぜひ、1度そのお味を体験していただきたい、それがえびそば 一幻 総本店です。

営業時間
11:00~翌3:00(不定休)

すすきので是非食べたい 成吉思汗 だるま本店

「成吉思汗 だるま 本店」は、北海道札幌市にある、1954年創業の老舗ジンギスカン専門店です。札幌の歓楽街「すすきの」にあり、すすきの名物、ジンギスカンの【だるま】として有名です。1954年に開業し、多くのお客様にジンギスカンを提供し続け、70年の歴史を札幌すすきに刻んでいます。

だるま本店は、15席ほどのカウンターのみの小さな店構えですが、全国的な知名度を誇ります。

店内は、木の味があり、昭和レトロな雰囲気が漂います。七輪を使った炭火焼スタイルで、お客様の目の前で羊肉を焼くスタイルが特徴です。

厨房とのカウンター席の距離が近く、昔ながらの屋台のようなスタイルです。成吉思汗 だるま 本店の人気は創業以来、変わらないそのお味で定評です。

だるまでは、羊肉の中でもマトンの高級部位だけを厳選した特上肉を使用、肉は分厚くカットされており、食べ応えがあるのに柔らかく、特有の臭みがありません。

創業以来継承されてきた醤油ベースの秘伝ダレや、付け合わせにはもやしや玉ねぎなどの野菜があり、肉の旨味と絡んで絶妙なバランスと歯応えを生み出します。

人気メニュー
成吉思汗(ジンギスカン)、上肉(ロースなど)、ヒレ肉のメインメニューに加え、ママの手作りキムチ、チャンジャ、ライス、おしんこなど、他アルコール、ソフトドリンク類。

人気店のため、ピーク時間ずらしたり、電話で混雑状況を聞く、などを確認をしてからのお店に行く方が、待ち時間が少なく済む可能性があります。

営業時間:17:00〜翌3:00
定休日:年中無休
予約:不可

すすきので是非食べたい 餅菓子商 白谷

「餅菓子商 白谷」は、北海道札幌市厚別区の新さっぽろエリアにある和菓子専門店で、贈答品にしたいお店としても話題のお店でもあります。

北海道で収穫される米は、厳しい自然の力と少しの人の手を借りて美味しく育ち、土と水と光と命、それだけで作り上げたのが白谷の餅です。

白く弾力があり、風味やねばりも非常に良く、府県産のもち米より硬くなりずらいのが特徴です。

北海道産の素材と職人の技術により、伝統的な和菓子を提供しています。

店内は、モダンと和の織りなす趣を大切にした落ち着いた雰囲気で、おしゃれな空間をを提供しています。

商品は、季節の素材を活かした餅菓子や大福、どら焼きなど、多彩なラインナップが揃っています。

定番メニューでは、

十勝黒豆大福
ふっくら炊いた黒豆本来の味と食感を楽しめます。優しい甘さのこしあんが入った一番人気のお餅

いちご大福
いちごは「北海道産とちおとめ、すずあかね」をまるごと1個使用。いちごの適度な酸味とジューシーな味わいが、上品な甘さの餡と絶妙

チョコもち
濃厚なチョコレートクリームをたっぷり包みました。外側にココアパウダーをまぶしたスイーツのようなお餅

もちどら 2個入り
どら焼き生地に、薄く広げたお餅とこしあん挟み、シンプルだけど食感がクセになる商品などに加え、旬の果物を使用した大福も人気があります。

贈答用の詰め合わせや、特別な日のためのオーダーメイドにも対応しており、幅広いお客様に喜ばれ、観光の目玉のお土産としても。

店内のイートインスペースでお召し上がることもできるので、旅の休憩所としても。

地域、観光客と幅広いお客様に愛されるお店が餅菓子商白谷といって良いでしょう。

すすきので是非食べたい けやき すすきの本店

「けやき すすきの本店」は、札幌市中央区すすきのにある味噌ラーメン専門店です。

1999年の創業以来、「けやき」の味噌ラーメンは、札幌味噌ラーメンの王道を体験できる名店で、連日観光客を含め多くのお客様が来店されます。

「けやき」の看板メニューである味噌ラーメンは、

巨大なずんどう鍋で取るスープで豚のゲンコツや背脂、新潟産鶏、数種類の野菜やシイタケなどが原料。

濁りのないスープを取るため約十時間をかけ、じっくりとうまみを抽出するが、「日によって骨の状態が違うので仕上げに再度、必要な部位の骨を足して、一定の味を保つ」という徹底ぶりで、3種類の味噌をブレンドした深い味わいが特徴です。

一週間寝かせて成熟させた、中太の縮れ麺はスープと程よく絡まり、プリプリとした食感がやみつきになります。

中太の縮れ麺がスープによく絡み、白髪ネギ、キャベツ、ニンジン、キクラゲなどの色鮮やかなトッピングが食欲をそそります。

そして、チャーシューは厳選豚肩ロース肉を自家製スープでじっくり煮込み、さらに秘伝自家製醤油だれで煮込むと柔らかジューシーさで厚切りで味わっていただけます。

五感に訴えるラーメンとして、お客様を唸らせます。

他、女性に人気のメニューで、澄ましバターを使用したまろやかな味わいが特徴のコーンバターラーメン

国産の豚肩ロースを使用した厚切りチャーシューが贅沢に盛り付けられたチャーシューラーメン

辛いラーメンとして、 ニラ風味の豆板醤を使用した中辛のにら豆板ラーメン

と、どのメニューもその美味を味わえることも特徴です。

けやき すすきの本店は、便利な食券制スタイルで、 入店前に食券を購入し、店外に並ぶスタイルで、煩わしさがありません。

座席は、カウンター10席のみなので、ピーク時を避けると、並ぶことなくスムーズに入店できる場合もあります。

ぜひ、すすきのに足を運んだ際は、お立ち寄りいただきたい名店です。

営業時間
月~土 10:30~翌3:00(L.O. 2:45)
日・祝 10:30~翌2:00(L.O. 1:45)

定休日
年中無休(※2024年8月から10月末まで火曜日定休)

喫煙:全席禁煙

保存


東京都豊島区(池袋)のおすすめラーメン屋31選

池袋は、都心に近く、商業施設やオフィスが集積したエリアです。新宿・渋谷・池袋は3大副都心と指定され、池袋はその中でも商業が盛んなことが特徴です。池袋東口はサンシャインビルを中心にエンターテーイメント・娯楽・カフェ・飲食店などの施設が数多く立ち並び、サンシャインシティを形成。観光客や学生も多く、路道には多くの人が溢れ返ります。サンシャインシティ向かいは乙女ロードと言われ、アニメ関連ショップや家電量販店などが立ち並び、連日若い女の子たちで賑わいます。

一方で西口は、西口に比べるとやや落ち着いた雰囲気が広がります。高層オフィスビルが立ち並び、西口駅前に隣接する、かつての池袋西口公園が池袋西口公園グローバルリングとして生まれ変わりました。大型液晶ディスプレイや噴水、グローバルリングカフェ、と文化の発信基地となり、向かいには東京芸術劇場と多くの人で溢れかえります。また、西口に直結したルミネや東武百貨店では多くの買い物客であふれ、池袋のシンボルでもある高級ホテル「ホテルメトロポリタン」がそびえ立ちます。

東口・西口共にラーメン店も集積し、激戦区を形成、飲食店も合わせると、食べたい場所、飲みたい場所、に困ることもありません。多くのラーメンブランドショップを見かける、という点も特徴でしょう。

本記事では、そんな池袋のラーメン店から特に評価の高い10軒を厳選。昔ながらの味を守り続ける老舗から、素材や調理法に徹底的にこだわる職人系、唯一無二の創作系まで、それぞれの店の個性と魅力を丁寧に紹介します。ぜひランキングを参考に、自分好みのラーメンを探しに池袋を巡ってみてください。

この記事の目次:

1位:東京豚骨ラーメン池袋屯ちん 池袋本店

– 特徴:黄金色の鶏油を浮かべたさっぱりとしたコクのあるスープの「東京豚骨ラーメン」が人気
– 口コミ評価:★★★★★

東京豚骨ラーメン池袋屯ちん池袋本店は、東京都豊島区南池袋にあるラーメン店で、脂っこさを抑えた丁寧に炊き出す豚骨スープ、黄金色の鶏油を浮かべたさっぱりとしたコクのあるスープの「東京豚骨ラーメン」が人気です。東京豚骨ラーメンは通常、縮れ麺を合わせますが、屯ちんでは、縮れ麺かストレート麺をお好みで選択することができます。店内はカウンター席のみ17席、内装は、馴染みやすいナチュラルブラウン中心で、やや狭い店舗になるためサクッとラーメンを食べたいという方に向いています。アクセスはJR池袋駅から徒歩5分

東京豚骨得入りラーメン(大盛り無料)は、スープに透明感があるのにしっかり脂身も乗っている、チャーシュー2枚、豚の角煮、煮玉子、焼き海苔、白髪ネギ、青ネギ、そしてお好みに合わせて縮れ麺、ストレート麺を。バランスが取れた完成品のような旨さを見せます。さらにライス無料、卓上の高菜や調味料もお好みで。少しボリュームを抑えたい方には「東京豚骨ラーメン」。コーンがたっぷりの味噌の味が際立つ「味噌ラーメン」、魚介スープもブレンドした「魚豚ラーメン」と逸品が揃います。東京豚骨つけ麺もあり。各種トッピング追加可能。サイドには名物スパイシー唐揚げ、ビールあり。

池袋で美味しい豚骨ラーメンを食べたい、そんな際は東京豚骨ラーメン池袋屯ちん池袋本店は有力候補になるでしょう。

googlemapでの口コミ ・飲みの〆には屯ちん池袋本店、言わずと知れた大人気店!飲んだビールの体に濃厚ながらキレのある豚骨スープが五臓六腑に染み渡ります。豪快に見せて優しいラーメンが大好きです

・新宿飲みの〆といえば「屯ちん」だった私にとって、久々の池袋本店での一杯。券売機はキャッシュレス対応で、豚骨ネギラーメン(1000円)をオーダー。並盛・大盛が同料金とのことで、ちょっと大盛りにすればよかったかな…なんて思いつつ、ちぢれ麺のカタめで注文。3分ほどで着丼、ブレンドスープに太ちぢれ麺、大判チャーシュー、太メンマと安定の屯ちんクオリティ。卓上の辛めの高菜やにんにくで自分好みにカスタムしながら最後まで美味しくいただきました。やっぱり屯ちん、間違いない。また寄ります!
東京豚骨ラーメン池袋屯ちん 池袋本店
https://foodexgroup.com/brands/tonchin/
東京都豊島区南池袋2-26-2 1F
03-3987-8556

2位:油そば専門店 ぶらぶら 池袋東口店

2位:油そば専門店 ぶらぶら 池袋東口店

– 特徴:2025年10月1日にオープンしたばかりの油そばぶらぶらの新店
– 口コミ評価:★★★★★

油そばぶらぶら池袋東口店は、2025年10月1日にオープンしたばかりの新店に当たります。JR池袋東口より北上徒歩3分、ビッグカメラ本店すぐ近くという好立地に位置します。油そばぶらぶらは株式会社高関が運営する油そばそばブランドで、東京・横浜中心に16店舗、こちらの店舗を加え17店と勢いあるブランドです。

店内はやや広めで、店奥に4名様テーブル席が2卓あります。カウンターは11席、使い分けによりサクッとゆったりとと用途に応じれる点もポイントです。木材の質感の良さを活かしたスタイリッシュデザイン、照明もかなり落としめなので、和みやすい、という利点もあります。新店ということもあり流石に清潔感溢れます。

入り口の発券機制。

看板メニューの「油そば」は、特製タレと油、麺のバランスを「三位一体」と言われるが、その通りのバランス感。具材は、チャーシュー、メンマ、ねぎ、なると。モチっとしながらもコシのある麺が美味しく、特製ダレによく絡みました。

追加の味変調味料が豊富で、タマネギかけ放題、お酢、ラー油、にんにくなど味変も楽しめる最後まで飽きない一杯。

〆の鶏がらスープも名物。他変化球メニュー多彩で、アルコールもある。 深夜・早朝も営業しており、居心地も良く、思わずリピしてしまいそうな名店と気付かされました。

アクセス:
JR池袋東口より徒歩3分

営業時間:
11:00 – 07:00(L.O. 06:30)

定休日:
年中無休

googlemapでの口コミ ・池袋東口から徒歩3分くらいのところにあり、大通り沿いなので道に迷うこともなく行きやすいです。卓上調味料がかなり豊富なので、味変をしたりと色々な楽しみ方ができるお店でした。白米頼んだ人用なのか、ふりかけも置いてあって良い意味でビックリ!レンゲやお茶はセルフサービスなので、自分で取りに行くスタイルです。

飲み物に懐かしのラムネがあって頼んじゃいました(笑)肝心の油そばですが、コッテリし過ぎてなくて食べやすかったです!辛しょうゆ油そばでも結構辛さは感じたので、辛いの食べたいけど辛すぎるのダメな方は地獄とか辛味油そばじゃなくて、辛しょうゆ又は辛塩がいいと思います!あと、並だと男性やよく食べる女性には少ないと思うので、大盛りおすすめします。女性グループも食べにきていて、女性にも食べやすい油そばだなぁと感じました。卓上のお酢をかけるとさっぱり感が増して私は好みです!

〆の鶏ガラスープが胃に染みわたって、終わりまでしっかり美味しいお店でした。4名で来たりしたら、奥にテーブル席が2席あるのでそこで皆で食べれます!

・池袋にいくつかある油そば専門店の中で、一番好きな店として更新されました。並盛〜特盛まで同一料金のお得さと、熟成醤油を使った癖になるタレとモチモチした麺の旨さが気に入りました。しかも油は良いもの使っているらしく、変に脂っこくないのもポイント。

トッピングが10種類くらいあるので、味変しつつ、自分好みの油そばに。個人的には、玉ねぎ、ニンニク、酢、胡椒などを食べ進む中でトッピングを少しずつ入れて最初から最後まで飽きゼロで大満足!コスパ良しです。

完食後のシメに、卓上にあるアッサリかつ鶏の旨味が詰まったスープを飲み、さらに無料の黒烏龍茶で良い余韻で店を後にできました。 オープンしたばかりだけど、店員さんの感じも良かったです。コップの水をこぼしてしまったのですが笑顔ですぐ対応いただきました。

今回はスタンダードな油そばを頼みましたが、知人から塩味が旨い、との情報も聞いたので次回は塩を頼みます。池袋東口から徒歩3分くらいでアクセスも良く、ランチから翌朝までやってるので、飲んだあとのシメなど使い勝手良さそう。
油そば専門店 ぶらぶら 池袋東口店
https://bura-2.com/
東京都豊島区東池袋1丁目39−6
03-6822-0218

3位:麺屋Hulu-lu(フルル)

– 特徴:ハワイ」をコンセプトとした独自の空間を提供するお店
– 口コミ評価:★★★★★

麺屋 Hulu-lu(フルル)は、東京都豊島区池袋にあるラーメン店で、「ハワイ」をコンセプトとした独自の空間を提供するお店として池袋で絶大な人気を誇ります。ラーメンは鶏白湯系中心。店内はハワイの別荘のよう空間が広がり、明るく開放的、そしておしゃれな空間が広がります。明るいイメージで女性のお客様がカフェ感覚で入店されるのも特徴です。カウンター5席、テーブル6席、池袋駅西口より徒歩10分程度。テーブル席で優雅に過ごすのもおすすめです。

看板メニュー「特製醤油SOBA」(Hulu-luではラーメンをSOBAと表記)は、吉備黒鶏、丸鶏。香味野菜をベース。ハワイの水を利用して仕上げた極上のスープで、あっさりなのに旨みがしっかり伝わります。自家製全粒粉入りのストレート細麺との絡みも絶妙。大判厚切りバラチャーシュー、大判レア肩ロースチャーシュー、鶏そぼろ、鶏胸肉チャーシュー、味玉、水菜、メンマ、柚子、とふんだんな具材は贅沢、更には卓上の黒胡椒で味変可能。

他、絡みが癖になる「豆乳担々麺」、黄金色に輝くスープに旨み凝縮「塩SOBA」、ワンタンの肉汁がたまらない「鴨ワンタンSOBA」、野菜をこんもり盛り、味噌との絡みを楽しめる「みそSOBA」、「ピリ辛まぜSOBA」などユニークだけど秀逸なメニューが広がります。

サイドには、水餃子、温玉オニオンチャーシュー丼、オニオンチャーシュー丼、スパムむすび、デザートには杏仁豆腐、ドリンクは、ハワイアンビール、ハートランドビール、コーラ、アイスティー、黒ウーロン茶、と充実のメニューで、ハワイアンな空間と共に、楽しい時間を過ごせそうです。

googlemapでの口コミ ・池袋駅西口から徒歩10分程度のお店。平日11時40分で待ち無しで入店。10分後には満席になって順番待ちも出てきてました。店内待ち用の椅子が一席ありました。ハワイアンな雰囲気で、開放感抜群の店内。カウンター5席、2人掛けテーブル2卓で隣りの席との距離もあっていいですね〜。 まずは、着席後5分ぐらいでスパムむすびが到着。お花が可愛らしいですね〜。続けて、その5分後に醤油SOBAが着丼。スープと鶏油のバランスが素晴らしい!鶏の芳醇な香りと、醤油のコク深い味わいが絶妙にマッチしてる。あっさりながらも奥深く、焦がしネギや柚子も加わる事で味のレベルを引き上げている。

麺は全粒粉入りの細ストレート。硬めで歯応えパツリとした麺は、小麦の味をしっかり感じつつ、スープとの相性も良し。焦がしネギ、柚子、カイワレ、鶏そぼろと絡めて食べる事で、味や食感にアクセントをつけて楽しむ事が出来る。チャーシューは、部位ごとに脂と肉のバランスの違いを楽しめた。脂部分はトロトロ食感で甘くて、肉部分はしっかり噛み応えがあり噛むと旨みが溢れ出してくる。細メンマも味、食感共にしっかりしていて美味しい。カイワレでサッパリとお口直し。足りなかったら、現金で替え玉も出来ます。替え玉用のマグカップが可愛い♡スパムにぎりは、ご飯との間にごま昆布と大葉が挟まっていて、和風テイスト。人気店の人気セットは流石の満足度でした。

・麺屋Hulu-lu(メンヤ フルル)
【待ち時間】土曜日17:55頃、待ち2組3名。13分後入店
【提供時間】7分程度
【支払】現金のみの食券制(1,000円、2,000円札のみ対応)
【料理】豆乳担々麺 チーズリゾットセット
見た目辛そうなのに豆乳のおかげなのか、まろやかで辛さはゆっくりやって来ます♪韓国や中国料理の辛さと比べて口腔内の痛さが無いため、辛さに自信のない人にはオススメです。歯応えのあるストレート麺でスープとの相性が抜群です。食べ終わる頃には汗を凄くかいてしまうので、スポーツタオルを用意しておくと集中して啜れますよ。残ったスープにチーズリゾットを浸して食べるともう最高。最後まで楽しめました🎵
麺屋Hulu-lu(フルル)
http://hulu-lu.com
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-60-7
03-3983-6455

4位:麺創房無敵家

– 特徴:臭みの無いクリーミーなスープ 、自慢の柔らかチャーシュー 、極上の背脂を掛け合わせた”豚コクらーめん”が有名
– 口コミ評価:★★★★★

麺創房無敵家は、東京都豊島区南池袋にあるラーメン店で、臭みの無いクリーミーなスープ 、自慢の柔らかチャーシュー 、極上の背脂を掛け合わせた”豚コクらーめん”が有名です。店内は、カウンター17席、テーブル席なし、内装は、ダークブラウン系とモダンを掛け合わせたモダンな雰囲気で、落ち着いた空間が広がります。 JR池袋駅から徒歩3分、営業時間は10:30〜翌4:00と深夜も営業、〆ラーや憩いの空間としての価値もあります。

看板メニューの「無敵屋らーめん」は、濃厚ながら、濃厚すぎない豚骨スープ、中太麺が絶妙に絡みます。また、厚切りチャーシューは3枚のうち1枚目はそのままの味わい、2枚目は軽く炙りチャーシュー、3枚目は柚子こしょう乗せと3種のチャーシューは、柔らかい美味しいチャーシューです。他、ネギ、煮玉子、ほうれん草、焼き海苔と「家系」に近い構成だが、少し違う無敵家の至上の一杯を楽しめます。

メニューは豊富で、背脂ちゃっちゃ系の「本丸-x」、チャーシューが6枚と圧巻の「ちゃうしゅう麺」、器いっぱいに青ネギが広がる九条・ネギ豚麺、スープを楽しみたい方向けの「ゲンコツ麺」。創作麺も多く、辛さが病みつきなる「辛増し大辛麺」、麺の旨みを感じられる「まぜそば」、温もり・冷もりと選べる「つけ麺」など多彩。

トッピングは、味玉、炙り厚切りチャーシュー、5種野菜炒め、太切り味付メンマ、パリパリ揚げニンニク、茹で菜の花、炙り白髪ねぎ、炙り九条ねぎ、瀬戸内の岩のり、焼きのりとお好みで追加可能。

サイドは、餃子(5個)、ライス、ねぎチャーシュー丼、辛子明太子岩のり丼、麻婆丼、ドリンクは、アサヒスーパードライ。

多彩なメニューと極上の味、洗練された空間と憩いの地、池袋駅チカにあり、です。

googlemapでの口コミ ・池袋で常に大行列のこちらのお店。数年前から知ってはいたものの並びがすごすぎたためにずっと敬遠してましたが、平日ならば?と思い並んでみました。平日にも関わらず12時には10人以上の並び。待ち始めて30分程で入店。今回は無敵家らーめんを注文。濃厚でマイルドな豚骨スープにもちもち中太麺がいい感じで美味しい!チャーシューも大きめで若者は嬉しいかも!魚粉が卓上にあって後半の味変も楽しい。また並ぶのは辛いけど、カニ味噌らーめんはちょっと気になりました。

・本丸-X(本丸-X味、大盛り)、土曜の15:30くらいに伺ったところいつもは長蛇の列なのが、2組しか並んでいなかったので、並びました。背油が甘いって初めて感じました。麺の太さもちょうどいい!!豚骨系なのかとてもおいしかった魚粉を入れると、魚介系に早変わりこれまたおいしい。チャーシューはほんとに柔らかいとろとろでおいしい。ちゃうしゅう麺を頼んでいる方がいたので、納得しました。後ろの人が辛くできますかって聞いていて店員さんはできませんといったので「旨辛玉」を頼んでいましたですが、席について、「激辛たか菜」がありこれでよかったのではと思ってしまいました。

海外で有名なのかお客さんは外国人の方ばかりでした。特にマナーが悪かったとかなかったのでよかったです。別の味を食べてみたいと思いますが並んでいないときを狙っていきたいです。グローバルを意識したお店になっているのに会計が現金のみっていうのが残念だと思いました。
麺創房無敵家
https://www.mutekiya.com
〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-17-1
5位:カラシビ味噌らー麺鬼金棒池袋店

– 特徴:「カラ(辛い)+シビ(痺れる)」=カラシビと言われる辛味噌ラーメンが人気
– 口コミ評価:★★★★★

カラシビ味噌らー麺鬼金棒池袋店は、東京都豊島区東池袋にあるラーメン店で、「カラ(辛い)+シビ(痺れる)」=カラシビと言われる辛味噌ラーメンが人気です。店内は、カウンター11席、内装は黒を基調とし、店名にある「鬼の面」が飾りつけており、独創的な空間が広がります。アクセスは池袋駅東口から徒歩5分

看板メニューの「特製カラシビ味噌らー麵」は、5段階(抜き → 少なめ → 普通 → 増し → 鬼増し)の辛さから選べます。慣れていないうちは少なめからトライすると良いでしょう。特製の味噌スープに、特製麺は食感がモチモチし、スープとの絡み・喉越しの良さが特徴。ねぎ、煮玉子、豚バラ角煮タイプのチャーシューがMIXします。「肉々カラシビ味噌らー麵」は、ステーキラーメンといって良いビジュアルで、ゴツっと盛られたチャーシューと自慢のスープが楽しめます。

他、ベーシックな「カラシビ味噌らー麵」、山盛りパクチーが青々しい「パクチーカラシビ味噌らー麵」など。

サイドは、おにく飯、半飯、ドリンクは、エビスビール、黒烏龍茶、コカコーラと、辛いもの好きにはたまらないお店になっています。

googlemapでの口コミ ・池袋の人気ラーメン店。特製カラシビ味噌ラーメンを鬼増しでいただきました。辛味と痺れがガツンと来ますが、ただ辛いだけでなく旨味がしっかりしていて美味しい。もちもちの麺、シャキシャキもやし、ホロホロのチャーシューもスープとよく合います。辛さ・痺れは調整できるので、自分の好みに合わせて注文可能。辛いもの好きには特におすすめのお店です。

・辛い痺れる美味い味噌らー麺(^^)久しぶりの来店。辛いのと痺れるのが同時に食せるカラシビ味噌らー麺。鬼に金棒とはまさにこの鬼金棒の味噌らー麺のことを言うのではないでしょうか。純粋にカラシビでなくともこの味噌ラーメンは味噌ラーメン対決でも上位に入る美味さです。そこに更に辛さや痺れを自分好みで調整して注文できるので、ありがたいですよね。今回は辛さも痺れもどちらも普通で注文しました。角煮はほろほろで、食べ応えもあり、美味さも間違いなしです。辛さの中でヤングコーンが和らげてくれるのも嬉しいですね!スープに至るまで、完食完飲させてもらいました!美味くて幸せ感を感じられる鬼金棒です。
カラシビ味噌らー麺鬼金棒池袋店
https://kikanbo.co.jp
東京都豊島区東池袋1-13-14
03-5396-4202

6位:紅虎餃子房池袋サンシャイン

– 特徴:メニューのバリエーションの豊かさで、ラーメンや餃子のみならず、多彩な料理を楽しめる
– 口コミ評価:★★★★★

紅虎餃子房池袋サンシャインは東京都豊島区東池袋、サンシャインシティアルパ 3Fにある餃子を中心とした中華料理店で、店内はテーブル席のみ60席、内装は中華らしさを基軸に、ダークブラウンでクラシックとモダンを兼ねた落ち着いた雰囲気が広がります。アクセスは、東京メトロ有楽町線東池袋駅より徒歩3分、JR池袋駅からは徒歩8分。

紅虎餃子房池袋サンシャインの魅力は、メニューのバリエーションの豊かさで、ラーメンや餃子のみならず、多彩な料理を楽しめる点でしょう。また店内も広く、テーブル席のため、ご家族様やご友人とピッタリ。

人気メニューは「坦々麺」。特に、ピリ辛と味わいの深さを感じる「白ごまタンタン麺」、たっぷり野菜とピリ辛がミックスの「野菜のせタンタン麺」。他、エビワンタン麺や紅虎海鮮五目そば、野菜タンメンなど充実。

ドリンクは、ビール各種、ウイスキー各種、焼酎各種、果実酒各種、カクテル各種、ワイン、紹興酒、ソフトドリンクはコーラやメロンソーダ、紅茶、フロート各種。

ラーメン店にありがちな高回転率で長居ができない、紅虎餃子房は大衆向け飲食店のため、多彩な中華料理とともにゆっくりと憩いの場としても活躍するでしょう。

googlemapでの口コミ ・海鮮塩炒めと、天津飯、子どもラーメンセット、ラーメン、餃子をいただきました。海鮮塩炒めがとっても美味しくて、天津飯も御飯たっぷりで、二人で美味しくいただきました♪餃子も美味しくこどももパクパク箸が進んでました!

・美味しい。店内もそこそこゆったりしてる。餃子は大きく食べ応えがあって好き。担々麺だけで何種類もあるので、今日はどれにしようか悩むのも楽しい。山椒が利いているので、その味が苦手な人にはあまりお勧めしません。あまり辛くはないです。
紅虎餃子房池袋サンシャイン
https://kiwa-group.co.jp/benitora_ikebukuro/
東京都豊島区東池袋3-1-2 サンシャインアルパ3F
03-3983-6399

7位:麺処花田池袋店

– 特徴:こだわりの濃厚豚骨系味噌ラーメン・辛味噌ラーメンが人気
– 口コミ評価:★★★★★

麺処花田池袋店は、東京都豊島区東池袋にあるラーメン店で、こだわりの濃厚豚骨系味噌ラーメン・辛味噌ラーメンが人気です。店内はカウンター15席、内装は、チーク系ブラウンで懐かしさとおしゃれさ兼ねた空間が広がります。アクセスはJR上野駅から徒歩3分、〆ラーとしても。

看板メニューの「味噌らーめん」は、スープはこってりしてるようでこってりすぎない。麺は中太やや硬ストレート、スープが絡みやすい上にコシがあります。チャーシューは分厚くそして柔らかい。メンマ、ネギも加わり、全てが絶妙なバランスになっているのが分かります。「辛味噌らーめん」も人気で、程よく少し辛めで、味噌の旨みを更に引き立てます。他、味噌つけ麺、辛味噌つけ麺あり。トッピングは半熟玉子、チャーシュー、メンマ、バターと追加可能。

サイドにはライス、ドリンクはアサヒスーパードライ、池袋駅周辺で味噌ラーメンを食べたい、その有力候補に麺処花田池袋店は入るでしょう。

googlemapでの口コミ ・味噌/麺少なめ(1,050円)、少なめにしたら野菜を多めに盛ってもらえるそう!これ嬉しい!スープは濃厚だけれども塩辛さはなく意外とマイルド。優しいにんにくの風味が食欲増進させてくれます。もやしやニラとたっぷり乗った炒め煮野菜の上には白髪ネギ。 辛味抜きされていて頂きやすいのが好印象です。麺は丸くプリっと弾力全開の食べ応えがあるタイプ。これが濃厚なスープに負けじとしっかり存在感を主張してくれます。全体的にバランスがいいなという印象。味噌ラーメンってかなり濃ゆいところもありますが、こちらはそんなこともなく、でも味噌欲を満たしてくれるガツンとパンチも感じさせてくれる丁度良さ。辛味噌やつけ麺も気になったので、また空いてそうなタイミングで伺いたいなと思います!ご馳走様でした。

・いつも行列ができている人気店で、いつもは並ぶ時間が取れず中々訪問できなかったお店ですが、今回は休日で時間があったので行列に並びました。並ぶ前に入口に入って左手にある券売機で食券を購入してから行列の最後尾に並ぶルールなので注意が必要です。池袋店は初めてなので、奮発して味玉味噌チャーシュー麺を選択。列に並んでいると食券の回収と、野菜増し、ニンニク増しの確認があります。そして15分ほどで呼ばれて入店。店内の席はカウンターのみでお水とコップはカウンター上にありますが、紙エプロンやティシュは券売機のところにあるので着席前に取ると良いですか。席について程なくすると先にオーダーが入っているので、割とすぐにラーメンが提供されました。野菜増しにしたのでかなりボリューミーな印象です。コクのあるまろやかな熱々の味噌スープに三河屋製麺の太麺、チャーシュー、味玉、メンマ、もやし、ねぎなど、ゆっくりと味わっていただけました。途中でカウンターにある唐辛子をふりかけると、味と香りの変化も楽しめますが、入れすぎにはご注意ください。行列ができるのも納得な味なので、時間を作ってゆっくりと訪問されることをお勧めします。
麺処花田池袋店
http://www.eternal-company.com
東京都豊島区東池袋1-23-8 東池袋ISKビル1F
03-3988-5188

8位:牛たん焼き仙台辺見池袋パルコ店

– 特徴:牛タン焼き・ラーメン店で、牛テールラーメンとピリ辛胡麻味噌たんしゃぶラーメンが有名
– 口コミ評価:★★★★★

牛たん焼き仙台辺見池袋パルコ店は、東京都豊島区南池袋にある牛タン焼き・ラーメン店で、牛テールラーメンとピリ辛胡麻味噌たんしゃぶラーメンが有名です。店内はテーブル54席となっており、ソファ椅子タイプ、椅子タイプの2種類があります。内装はPARCO内とあって、ダークブラウン系の木材と黒を基調とした、モダンかつ高級感あふれる空間になっています。またJR池袋東口から直結しているため、駅をご利用のお客様が多く来店されます。

「牛テールラーメン」は、牛の尻尾(テール)と香味野菜を煮込み、特製醤油ダレを合わせた一杯で、コクのあるスープが特徴、チャーシュー、煮玉子、メンマ、きくらげ、青ネギ、焼き海苔、白髪ネギとやや太麺ストレートがよく絡みます。セットで極上牛タン焼きがつけられるのも魅力。「ピリ辛胡麻味噌たんしゃぶラーメン」は、牛テールラーメンを坦々風にアレンジ、ピリ辛が癖になる一杯です。もちろん、さまざまな牛タンをあつらった料理も楽しめます。

アルコールはビール、ハイボール、サワー、焼酎、日本酒と、ソフトドリンクは珈琲、ウーロン茶、オレンジジュース、お子様連れやご家族様、ランチ、居酒屋として、休憩所、など幅広いシーンで活躍しています。

googlemapでの口コミ ・一人でも入りやすい牛タンのお店って最高です。サービスディナーの上たん焼きとねぎまぶし定食を頼みました。お店の雰囲気も、スタッフの方の接客の質も、味も全て星5だと思います。また行きたいです。

・牛タンは柔らかいし、ラーメンも最高。上たん焼きと牛テールラーメン(2,150円)を注文。ラーメンは牛肉が香る不思議な味でありながら旨味あり。チャーシューの代わりに牛テールが入ってます。上たん焼きは非常に柔らかく、美味しいです。
牛たん焼き仙台辺見池袋パルコ店
https://www.sendaihenmi.com
東京都豊島区南池袋1-28-2池袋パルコ7F
03-5391-8772

9位:日高屋池袋東口店

– 特徴:大衆向けの幅広メニューが魅力の中華料理店
– 口コミ評価:★★★★★

日高屋池袋東口店は、東京都豊島区東池袋にある大衆向けの幅広メニューが魅力の中華料理店として有名です。店内は席数46席、内装はベージュを基調とし、中華店旅店らしい赤がアクセントとなっており、また清潔感ある空間が広がります。営業時間は深夜営業対応(10:00~翌4:00)、池袋駅東口徒歩2分ほどと、夜の遅い時間帯でも多くのお客様が訪れます。

メニューは、ラーメンだけでも23種類あり、どれを頼むか迷うところ。ベーシックな中華そばから 、五目あんかけラーメン 、秘伝の辛味噌ラーメン 、ネギタワー味噌ラーメン 、味噌バターラーメン 、とんこつチャーシューメンなどが人気、どれを選んでも美味しいと評判です。

他、餃子定食などの定食類、キムチチャーハンなどの一点物、枝豆などのつまみ類、アルコールは19種、他コーラなど、一品一品の質が高く、お腹もたらふくまで食べれそうです。また全体的に料金もリーズナブルで、コスパが高い点も魅力。

また「接客が良い」という意見も多く、と多彩なメニューとおもてなしの良さ、そして料理と、優雅な時間が過ごせる、それが日高屋池袋東口店でしょう。

googlemapでの口コミ ・庶民の味方、味、料金共に大変に助かります。週1回程利用しています。これからもヨロピク

・お昼過ぎに来店すると、とても丁寧で元気のいい店員が迎えてくれました(笑)
日高屋池袋東口店
https://hidakaya.hiday.co.jp
東京都豊島区東池袋1-1-4 恩田園ビルB1
03-3987-1548

10位:太陽のトマト麺大塚北口支店

– 特徴:イタリア産有機トマトのトマトソースと鶏白湯を合わせた、酸味と濃厚の味わいのトマトラーメンが有名
– 口コミ評価:★★★★★

太陽のトマト麺大塚北口支店は、東京都豊島区北大塚にあるラーメン店で、イタリア産有機トマトのトマトソースと鶏白湯を合わせた、酸味と濃厚の味わいのトマトラーメンが有名です。店内は20席、テーブル席あり、内装はミディアムブラウンの木材でレトロ感があり、落ち着いた雰囲気が広がります。アクセスはJR大塚駅北口から徒歩2分。

定番の「太陽のラーメン」は、濃厚なトマトスープに旨味がぎゅっと詰まっており、パスタのようなコクとラーメンの満足感を同時に味わえます。麺は豆乳入り極細麺でトマト系スープとよく合います。また、イタリアンを食べているような「太陽の茄子ラーメン」「太陽のボンゴレ麺」もおすすめ。他、太陽のチーズラーメン、太陽のエッグラーメン、太陽のサンラートラーメン、鶏パイタン麺、アオサ入り鶏パイタン麺、炙り鶏チャーシュウ麺など、食べて美味しい、身体にもヘルシーな一杯が揃います。トッピングは、にんにく、味付け玉子、アオサのり、チーズ、鶏チャーシュウ、青ねぎ、白ねぎはお好みで追加可能。

サイドは、名物骨付き唐揚げ、ネギめしチーズの包み揚げ(7ヶ)、にんにくネギめし、アサリ野菜炒め、白ごはん(玄米・マンナン入り)とこだわりの逸品揃い。

アルコールは、ビール、ハイボール各種、サワー各種、果実酒各種、ワイン各種、カクテル各種と豊富、ソフトドリンクも、ウーロン茶、アイスコーヒー。ホットコーヒー、アイスティー、コーラ、オレンジジュース、パインジュース、ジンジャーエール充実。

ラーメン通から女性の方まで楽しめる独創的なメニューで充実した時間を過ごせることでしょう。

googlemapでの口コミ ・美味しい!こってりラーメン食べなれてる人は物足りないかもしれないが、ラーメンの概念をとって食べれば考えが変わる。缶詰に入ってるようなトマトの味は一切ない。トマト本来の味!トマトベースのスパゲティーソースを作ったことがある人なら、ちゃんとスープを作ってるとわかるだろう。

・昔から大好きで、あちこち行ってるが、住まいは埼玉県川口市からだと、一番の最寄りがこちらの大塚店。駐車場は無いため、道路沿いコインパーキングに駐車だ。店内はカウンターのみ、注文後、他店と比較し、手際が良いお店なので来るのが早い✨そして、美味い。太陽のチーズラーメン、麺硬が好きで、必ず替え玉一つ。また行きます!
太陽のトマト麺大塚北口支店
https://taiyo-tomato.com
東京都豊島区北大塚2-8-8
03-5907-4757

11位:池袋麺屋武蔵二天

– 特徴:特殊なフライヤーを使って揚げる「豚天」と「鶏天」
– 口コミ評価:★★★★★

池袋麺屋武蔵二天は、東京都豊島区東池袋にあるつけ麺、ラーメン店で、何と言っても「揚げ物」特殊なフライヤーを使って揚げる「豚天」と「鶏天」はラーメン、つけ麺にも相性抜群で、多くのお客様がご来店されます。 店内は、カウンター席中心で16席、内装はダークブラウンを基調としたBARのような洗練された大人の空間で、おしゃれな照明が店内を照らします。カウンター席はパーテーションを取り付けることもできるため、周りの目が気になる、という方でも安心です。池袋駅東口より徒歩3分のため、2軒目、3軒目、〆と利用されることも。

看板メニューの「二天濃厚つけ麺」は、魚介豚骨ベースのつけ汁はドロッとした濃厚な仕上がり、太麺はつるっと喉ごしが良く、しっかりしたコシがあります。二天とは「豚天」と「かしわ天」のことで、肉厚でサクサクとした豚天と、鶏もも肉を使ったふっくらジューシーなかしわ天。からっとした揚げ物ならではの食感と香ばしさが、濃厚スープと相性抜群です。卓上の調味料で「味変」を楽しめるのも魅力で、胡椒。昆布酢、そしてフライドオニオン、さらにはトッピング、味玉、メンマ、豚天、鶏天、牛天と追加可能です。

また、「らー麺」も人気。魚介と豚ベースのダブルスープであっさりなのに旨みがのる、平打麺で縮れ麺が食感がよく、更にスープによく絡みます。バラ肉の厚切りチャーシューはジューシー、ネギ、メンマ、焼き海苔と絶妙に絡み合います。

他、濃厚つけ麺、つけ麺、二天ら~麺あり。ドリンクにはビールあり、おしゃれな空間で飲みながら過ごす、という楽しみ方も良いかもしれません。

googlemapでの口コミ ・池袋駅から徒歩数分、活気あふれる街並みの一角に佇む「麺屋武蔵 池袋店」さんに初めて伺いました。

本日いただいたのは、看板メニューのひとつである鶏天ラーメン。かねてより評判を耳にしていたので、期待が高まります。注文してからほどなくして着丼。丼から立ちのぼる芳ばしい香りに、思わずため息が漏れました。まずはスープをひと口。鶏のまろやかな旨味をしっかりと感じさせながらも、そこに魚介系の風味が程よく重なっており、実に奥深い味わい。動物系の濃厚さに、煮干しや節系の出汁が上品に調和していて、どこか和の落ち着きを感じさせてくれます。コクがありながらもくどさは一切なく、最後の一滴まで飽きずにいただける絶妙なバランスでした。麺はやや太めのストレート。もっちりとした食感がスープによく絡み、噛むごとに小麦の甘みと出汁の風味が広がります。 ボリュームも申し分なく、ひと口ひと口に満足感がありました。そして主役の鶏天は、予想を超える美味しさ。外はサクッと軽く揚がっていながら、歯応えが抜群で一番好きな引き締まり具合でした!下味もしっかり付いていて、そのままでも十分に美味しいのですが、ラーメンのスープをまとわせることでさらに旨みが引き立ちます。衣がスープを吸ってもベチャつかず、時間が経ってもサクサク感が残るのも感動ポイントでした。トッピングには味玉やメンマ、ネギなど、細部にまでこだわりが感じられ、見た目の彩りも美しく、食欲をそそられます。

カウンターからは調理が見えるので来るまでずっと楽しみでいられる最高の空間!訪れるたびに「また来たい」と思わせてくれる、そんなお店です。ラーメン好きの方はもちろん、揚げ物がお好きな方にもぜひ一度召し上がっていただきたい一杯。池袋エリアでラーメンをお探しの際には、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

・池袋でオススメのつけ麺屋です!麺は正直普通といいますか普通のつけ麺の麺って感じです。ただ、鶏天がほんとに美味しいのでオススメです!つけ汁に付けた鶏天も濃厚ですがそのままでもサクッとしてて美味しいです!クレジットカード決済も出来るので 今どきとしてはありがたいです!平日は並ぶイメージないですが週末は並ぶイメージがありますので早めに行くのがおすすめです!
池袋麺屋武蔵二天
https://menya634.co.jp
東京都豊島区東池袋1-2-4
03-6914-2634

12位:らぁ麺はやし田池袋店

– 特徴:鴨と大山どりの丸鶏を惜しげもなく使用したスープに、醤油、塩、鶏白湯、坦々麺、つけ麺といったバリエーションを楽しめるお店
– 口コミ評価:★★★★★

らぁ麺はやし田は株式会社INGSが運営するラーメンブランド、鴨と大山どりの丸鶏を惜しげもなく使用したスープに、醤油、塩、鶏白湯、坦々麺、つけ麺といったバリエーションを楽しめるお店です。今回紹介するのは同ブランドの池袋店。

JR池袋駅東口徒歩4分の好アクセス、近くにはビッグカメラ池袋本店があります。飲食店がひしめくエリアで、ビジネスマンから観光客など幅広いお客様層が特徴です。内観は和の趣きで美しく、丁寧な店員さんも好印象。

カウンター18席のみで、回転率は早め、さっと食べたい方や、1人でも入りやすいお店です。

前買い発券制、

カウンターに席を着けると、カウンター上にコップ、お冷のサーバーも用意があります。(セルフ) 他、割り箸、ティッシュ、紙エプロン、爪楊枝もあり。

看板メニュー「特製醤油らぁ麺」は、見た目から美しく醤油の旨みと、低温調理の鶏チャーシュー・豚チャーシュー・穂先メンマ・半熟味玉、トドメはバツバツ系の細麺ストレート、全てが混ざり合って美味しいと感じる一杯。特に穂先メンマは柔らかくてクセになります。

卓上には、ブラックペッパー、一味唐辛子もあり、「味変」も楽しめます。

おすすめは「マキシマムTKG」。国産米に一口サイズにカットされた鶏肉が丼を覆い、中央に生卵が乗ります。混ぜ合わせた時の美味しさは印象深い。

他、限定メニューの「のどぐろそば(数量限定)」といった高級魚を用いたものもあり、さまざまな楽しみ方ができそうです。

ビールはキリンラガーあり、一杯飲みながらの時間も良いのではないでしょうか。

アクセス:
JR池袋駅東口 徒歩4分
東京メトロ丸ノ内線池袋駅 徒歩5分
東京メトロ有楽町線池袋駅 徒歩6分
西武池袋線池袋駅 徒歩10分

営業時間:
11:00〜23:00

定休日:
無休

googlemapでの口コミ ・味わい深い醤油ラーメンでした。 駅からは少し奥に入ったエリアですが、隠れスポット的な感じで良いです。醤油ラーメンが食べたくなった時にthe醤油っていうものよりは少しこだわりのあるラーメンがよかったので、はやし田さんはピッタリでした。皆さんも書いてますが、メンマが美味しいです。満足感のある味わいのスープと麺はもちろん、合間にメンマを食べるのがループになりながら、美味しく食べられます。池袋でふらっと寄るにはおすすめのラーメン店なのでまた近くに行った際にお邪魔します。

・何度も利用してます。鶏ガラベースのスープが絶品で毎回飲み干しています笑シンプルかつ美味しい醤油ラーメンってなかなかないですが、ここは間違いないです。主観ですか池袋で一番美味しい醤油ラーメンだと思います!(完全主観です)つけ麺や白湯らーめん、塩ラーメンもいただきましたが、はやし田に来たらまずは醤油ラーメンをおすすめします!
らぁ麺はやし田池袋店
https://www.ramenings.com/hayashida
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-40-10 川又ビル1F
03-6907-2260

13位:六坊担担面

– 特徴:汁なし汁あり「坦々麺」が楽しめるお店
– 口コミ評価:★★★★★

六坊担担面は2017年9月13日オープン。汁なし汁あり「坦々麺」が楽しめるお店として池袋で絶大な人気を持つお店です。池袋駅東口から徒歩3分と好アクセスで、多くのお客様がご来店されるものの、回転率早めで比較的早く入店できます。

汁なし坦々麺は日式、成都式と選択可能で

⚫︎日式
日本風の味付け、マイルドな辛さが特徴。
ゴマペーストを使ったまろやかなタレで、麺はやや太め。
トッピングとして干しエビ・カシューナッツ・ひき肉・かいわれなど

⚫︎成都式
本場四川の味を再現したスパイシーで爽やかな辛さが特徴。
より辣(辛)痺(しび)を強めにした、花椒(ホワジャオ)、辣油系の味わい重視。
麺は細めのストレート。

さらに辛さは5段階、痺れ5段階を選ぶことが可能です。

そのためこの辛さを求めて、またはチャレンジで来店するお客様が多いのも特徴ですが、辛いものが苦手な人は、スタッフさんに尋ねると良いでしょう。やっぱり汁ありがいい、という方に「汁あり坦々麺」のご用意もあります、こちらも大人気。

六坊担担面の店内は、木材の質感が活きたおしゃれな空間、カウンター席が8席あります。ピッチャーには冷えたお茶があり、辛いもの食べるには非常に助かります。

卓上には黒酢、※腐乳、※大蒜という調味料があり、これが「味変」の肝になっています。

※豆腐を独自に発酵させ作る中国チーズ
※ニンニク
また、追い飯も人気で、器の残りとご飯を混ぜ合わせるのもおすすめです。

最寄り駅:
池袋駅東口から徒歩3分
東京メトロ池袋駅40番出口から徒歩1分
池袋駅から1分

営業時間:
11:00〜21:00

定休日:
無休

googlemapでの口コミ ・汁あり坦々麺、辛さ3、痺れ3、店舗おすすめの辛さ、痺れを選択。おいしさを損なわずに辛味と痺れを楽しめて、お勧めの理由がわかる感じでした。同行者の汁なしを少しもらいましたがやや重い+味が濃いので、苦手な方は汁ありが断然いいと思います!

・池袋にある、いつも混んでいるお店。昼時を外していってみました。注文したのはオーソドックスなタンタンメンにライス付き。お酢を入れたり色々楽しみ方があるようです。タンタンメンですがそれほど辛いわけではなく、山椒が苦手でなければ楽しめる範囲の辛さだと思います。並ぶときは長蛇の列になるのでお昼休みとかに行くのは難しいです。休日、池袋に立ち寄った時に昼過ぎに行くのがよいかと。汁なし、汁ありなど種類も豊富で、タンタンメンが好きなら一度ならず二度、三度と行きたくなるお店だと思います。タンタンメン以外の、餃子など副菜も色々あるので池袋にお立ち寄りの際にはぜひ。
六坊担担面
https://www.watanabestyle.com/smp/rokubotantanmen.html
東京都豊島区南池袋 1-24-5 楽園タウン池袋 1F
03-3590-7055

14位:六坊担担面

– 特徴:直系二郎系ラーメンを提供するお店、あの濃厚豚骨ラーメンが食べられるお店
– 口コミ評価:★★★★★

ラーメン二郎池袋東口店は、直系二郎系ラーメンを提供するお店、あの濃厚豚骨ラーメンが食べられるお店です。JR池袋駅東口より徒歩5分の位置にあり、丁度競合が犇くエリアです。向かいに南池袋公園があり、緑を楽しむこともできます。流石に人気店のため列に並ぶこともありますが、時間帯により、手早く入店できる時もあるようです。

店内は、ややシックな木質のブラウンでまとまり、池袋らしいお洒落さを感じ取ることができます。コの字カウンターが広がり、ここに14の座席があります。席はパーテションで区切ることができるため、食に集中できそうです。

発券機制(現金のみ)で、お冷はセルフです。

直系の二郎系に当たり、この池袋東口店は「ややマイルド」「食べやすい」と言われます。

メニューはシンプルで、
・ラーメン(ぶた2枚)
・ぶた入り(ぶた4枚)
・ぶたダブル(ぶた8枚)
・大盛ラーメン(ぶた2枚)
・大盛ぶた入り(ぶた4枚)
・大盛ぶたダブル(ぶた8枚)
の6つ。
二郎系では、コールという独特の文化があり、麺の量、脂の量、麺の硬さなどを調整してもらうことができます、慣れないうちは店員さんに聞くのが良いでしょう。

お味は、スープのうまさ、ぶたの柔かさ、アブラのうまさ、麺のうまさ、と全てを感じることができます。もやしのシャキシャキ感が瑞々しさをもたらし、追加トッピングでは、フライドオニオン、味玉子が人気。

また期間限定で「まぜそば」もあり、こちらも人気。

池袋駅近という好アクセスもあり、「遂に念願の二郎系デビュー」というお客様も多く、これからもその味と共に、池袋という地にあり続けるでしょう。

アクセス:
JR池袋駅東口より徒歩5分

定休日:
月・水・木・金・土・日
11:00 – 15:30

定休日:
火曜定休日

営業時間:
10:30〜16:30

googlemapでの口コミ ・2025年5月25日(日)昼訪問、1週間経ってますが、17日(土)にようやく営業再開したということで行ってきました。しばらくは営業時間が11時から14時半まで。再開前の月曜日に加えて火曜日も定休日になります。

・平日の朝イチに訪問。結論から言うとすごく美味しかったしすごくイイ店だと思った。朝10:30開店。その15分前に待ち客は1名。しかしその5分後には8名、さらにその後も次々と客は増え続けてました。ご参考まで。

ラーメン小¥850、生姜¥50、フライドオニオン¥50。この店の豚2枚は意外と食べ応えがあります。さらに生姜トッピングとの相性はもう最高。よく考えたら生姜焼きみたいなもんで、相性が良くないワケがない。またこのお店の特徴の一つでもあるフライドオニオンも良い。結構な量が提供されるので、これをスープに浸すとこのオニオンだけでなかなか食べ応えがあります。接客は丁寧な方だったと思います。ギスギスした感じもないし、店主はやや強面だけどちょっと笑うと愛嬌がある。たぶんすごくいい人。池袋駅からも近いし、行列はそこそこだし、とても行きやすい店だと思った。もっと評価されてもいい二郎選手権があったら、間違いなく一位だと思う。
ラーメン二郎 池袋東口店
https://ramen-jiro.com
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-27-17
03-3980-0210

15位:MENYA NAKAGAWA

– 特徴:鶏×魚介のつけ麺が人気
– 口コミ評価:★★★★★

MENYA NAKAGAWAは池袋にあるつけ麺・ラーメン店、JR池袋駅西口から徒歩7分の隠れ家的レストラン。2022年10月10日と比較的最近オープンしたお店で、鶏×魚介のつけ麺が人気です。周囲には高層高級ホテルも多く、ホテル宿泊のお客様が「ご飯がわり」に立ち寄ることも。

店外内はラーメン屋というよりかはカフェ寄りなデザイン、北欧調の店内も清潔感と開放感あり良い雰囲気。壁面のグラフィックアートも良いアクセントに。女性のお客様が多いことで有名です。

コの字カウンター(14席)とその卓上は綺麗に整理され、箱ティッシュ、ピッチャー(セルフのお冷や)、調味料などが並びます。

他、紙エプロン、ベビーチェアの用意あり、小さなお子様にも安心。お店のスタッフさんも活気あり対応も良い、キビキビ捌き好印象。オーダーは前買い食券制。

看板メニューの「特製鶏魚介つけ麺」はまずビジュアルが美しい。スープは鶏も豚もバランスの良いクリーミータイプ。麺は全粒粉の中太スタイル、圧巻はトッピングでチャーシュー豚鶏2種、カイワレ、のり、味玉、レモン、ネギ、メンマなどが混ざり合います。「安定の一杯」です。

そのほか 「特製粋鶏らぁ麺(鶏100%スープ)」などのメニューあり。

名物は「〆のチーズリゾット」で、こちらをつけ汁に割って食べるのが通。

アルコールは、東京発のクラフトビール「TOKYOBLUES ゴールデンエール」 や「アサヒスーパードライ」も思わず進みそう。

濃厚つけ麺と、あっさりらぁ麺などバリエーションを提供、サイドも充実し、ぜひ立ち寄ってみたい1店です。

最寄駅:
JR池袋駅西口から徒歩7分

営業時間:
11:00〜21:00

定休日:
無休

googlemapでの口コミ ・平日午後の空いた時間に訪問、すぐに満席になって人気のほどを実感しました。白木カウンターが明るく、とにかく清潔感バッチリ。 つけ麺を注文。艶やかな中太ストレート麺はむぎゅっと弾力で噛むほど小麦が香ります。低温調理っぽい豚と鶏のチャーシューはしっとり柔らか、味玉もとろり。つけ汁は鶏を軸に旨みが重なる濃厚タイプで、好みど真ん中。レモンを絞ると一気に爽やかに味変できて最後まで重くありません。池袋でクリーン&上質な一杯を求める日におすすめです。

・池袋2丁目にある「MENYA NAKAGAWA」は、平日でも昼から夜まで行列ができる人気店です。会社が近く、ランチの表ローテとして重宝しています。ラーメンも美味しいですが定番は「鶏魚介つけ麺(980円)」に「中盛(180円)」を追加した一杯。見た目は濃厚ですが、スープは鶏と魚介の旨味が効いた上品な味わいで、意外とあっさり。全粒粉の太麺はモチモチした食感で、つけ汁とよく絡み、最後まで美味しく食べられます。チャーシューは鶏と豚の2種類が入っており、どちらもジューシーで食べ応えがあります。味変アイテムとして、黒七味やレモンが添えられているのも嬉しいポイント。途中で加えることで、さっぱりとした後味に切り替わり、飽きずに完食できます。

店内はカウンター席のみで15席ほど。常に清潔に保たれ、スタッフも多く、接客も丁寧で活気があります。14時〜15時頃は比較的空いており、並ばずに入れる穴場の時間帯。カウンターは端から順に詰めて案内されるので、少しだけ気になりますが、それを上回る満足度の高い一軒です。
MENYA NAKAGAWA
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13277606/
東京都豊島区池袋2-38-7

16位:輝道家直系 皇綱家

– 特徴:家系ラーメンの流れを汲むラーメン店として人気
– 口コミ評価:★★★★★

輝道家直系皇綱家は2020年12月4日オープン、家系ラーメンの流れを汲むラーメン店として人気。他バリエショーンも提供。今日はガッツリ食べたいという方におすすめ。JR池袋駅西口より徒歩1分と絶好地にあり、お店から出てすぐ池袋駅が見える位置にあります。周囲には飲食店も多く、食べ回り、腹ごしらえ、〆ラーと何かと便利です。

店内は、和の趣き、洗練されたデザイン。再開発が進む池部西口エリアの景観・街並みにも合いそうです。カウンター12席、清潔感あり、卓上には箱ティッシュ、他調味料が並びます。回転早めで、どちらかというとサクッと食べたい方におすすめです。前買い発券制(現金のみ)。

看板メニュー「皇綱特製ラーメン」は、濃厚豚骨醤油スープに酒井製麺の中太ストレート麺、食べ応え豊かなチャーシュー3枚に九条ネギ、ほうれん草、焼き海苔と一口一口が美味しい一杯。 卓上のニンニクや生姜での「味変」も楽しみな要素の一つ。他、九条ネギラーメンや野菜ラーメンなどバリエーションあり。ちなみにボリュームがあるので黒烏龍茶オーダーがおすすめです。

家系の中で「ここが一番美味しい」という声も多く、池袋に皇綱という名に負けぬ存在感を放ちます。

googlemapでの口コミ ・池袋のちいかわパークで遊んだ後食事をしようと思い調べてみたらこちらのお店を見つけたのでやってきました。お店に着くと待つ事無く入れました。お店に入って食券機で特製ラーメンとライスを買い店員さんに渡して席に座って待っているとしばらくしてやって来ました。まずひと口美味しいです。薄めで頼んだので醤油感は少なくても元が濃いのでしっかりと醤油感を感じることが出来ました。麺は麺箱に王道家のマークが付いていました。中太短めの麺でスープに絡んで美味しかったです。チャーシューは少し厚めで食べ応えがあって美味しかったです。ご飯に海苔とチャーシューをのせて一緒に食べると家系ラーメンを食べている満足感を得られます。途中でしょうがなどを入れて味変をして2度楽しむ事が出来ました。あっという間に食べ終わり美味しいひと時をありがとうございました。ごちそうさまでした。

・駅から徒歩1分という抜群の立地で、ガッツリ濃厚な“家系”ラーメンが楽しめるお店。 東京下町・ひとり飯 スープは醤油と豚骨のインパクトが強く、「普通」でも十分濃いめと感じる人も多いようです。 食券制&カウンター12席のこじんまり店内には、味変用の刻みしょうがやニンニクが用意されており、味に変化をつけられるのも好印象。東京下町・ひとり飯 ただし、人気ゆえに 行列ができやすく、また店内が暑く「空調が効いていない」といった声もあります。 総じて「本格的な家系を短時間で味わいたいならアリ」という評価です。 ご飯はあったほうが絶対に美味しいです!!
輝道家直系 皇綱家
hhttps://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13253828/
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目18−1 五光ビル 1F
080-1245-5364

17位:三ツ矢堂製麺 池袋サンシャイン60通り店

– 特徴:日本発、世界へ挑戦しつづけるつけ麺ブランド
– 口コミ評価:★★★★★

三ツ矢堂製麺は、日本発、世界へ挑戦しつづけるつけ麺ブランド、国内9店舗、海外16店舗とその躍進は続きます。野菜と豚骨を煮込み、魚介や乾物の旨味を加えたコクのあるスープに特等粉を使ったもちもち自家製太麺、「マル得ゆず風味つけめん」を代表とする20種以上のバリエーションを提供します。

JR池袋駅東口徒歩4分、池袋サンシャイン60通り沿いに位置し、「サンシャインシティ」もすぐ近く。池袋エリアにあるつけ麺店で最有力の候補に上がる実力派。また、近辺は商業施設が多く、お買い物のついでに寄ったり、夜は〆ラーなど、用途が広いことも特徴。

電子タッチパネル式の食券機(交通系IC対応)制。

入り口をくぐり、店内に入ると、やや広めの空間が広がります。落ち着いたオシャレなデザイン、カウンター席とテーブル席があり、ゆっくりされたい方やご家族様やグループでの来店は、テーブル席がおすすめ。卓上にお冷のピッチャー、紙エプロンあり。

看板メニューの「マル得ゆず風味つけめん」は、動物系・魚介味の濃度がちょうどよくパンチのある旨み。みずみずしいモチモチの自家製麺と、別皿の柔らかいホロホロのチャーシュー・焼き海苔・煮卵・もやし・ナルトなど豊富な具材が混ざり合う。

ほのかに香る柑橘の風味も邪魔せず程よくさっぱり、完成された一杯。

他、サイドやお飲み物も充実、楽しみ方にも、奥深さがありそう。池袋に「三ツ矢堂製麺」ありですね。

アクセス:
JR池袋駅東口徒歩4分

営業時間:
11:00〜23:00

定休日:
無休

googlemapでの口コミ ・ランチで利用し、マル得つけめん(ゆず風味450g)を注文。半熟玉子、ランチで利用し、自家製焼豚、野菜、海苔のフルセットが別皿で用意され、つけ麺の提供時に柚子を削って麺にかけてくれます。この段階で食欲そそられますね。麺はツルッとモチっとコシもあり、ゆずの風味がスープにしっかり溶け込んで良い味出しています。これはハマりますね!初見はまずここからデビューで、量は特盛まで幅広く提供しているので慣れてから調整してみましょう。この辺では超人気のつけ麺店です!

・ランチで3回目利用です。マル得つけめんを注文。半熟玉子、、自家製焼豚、野菜、海苔のフルセットが別皿で用意され、つけ麺の提供時に柚子を削って麺にかけてくれます。麺はツルッとモチっとコシもあり、ゆずの風味がスープにしっかり溶け込んで良い味出しています。夏は食欲そそられますね。​店内カウンター席とテーブル席があります。満足な一杯でした。
三ツ矢堂製麺 池袋サンシャイン60通り店
http://idc-mitsuyado.com
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-22-7 瑞光ビル2階
03-5927-8885

18位:牛門ハラルラーメン 池袋

– 特徴:最高級のA5ランク、BMS12のハラル和牛を使用した特製和牛ラーメンが有名
– 口コミ評価:★★★★★

牛門ハラルラーメン 池袋は、日本市場ではあまり見かけない最高級のA5ランク、BMS12のハラル和牛を使用した特製和牛ラーメンが有名。ムスリムの方も楽しめる「豚肉を使わないラーメン屋」、としても有名で、ハラル認証機関からの指導を受け、食材、調味料、調理方法など全てが「ハラル認証」を取得しています。

他、参拝室(祈祷室)もあり、英語のメニューあり、店員さんはバイリンガル(2カ国言語を話せる)など、宗教上の理由があるお客様から、海外のお客様でも、安心してご利用できるお店になっています。とはいえ、その美味から日本のお客様も多い。

営業は2部制、ランチタイム(12:00〜15:00)、ディナータイム(16:30〜22:00)。

池袋駅西口から徒歩5分、周囲に高級高層ホテルが複数あり、また、飲食店も多いエリアで、何かと重宝しそうです。

店内は、和の要素とモダンな雰囲気が融合した造りで、日本から見た和というより、海外から見た日本、がテーマになっているようです。(美しい店舗)

清潔感溢れ、接客やサービスもとても良い。

店内は、広々とし、テーブル席のみ。席数30席。「ちょっとゆっくりしたい」、「優雅な時間を過ごしたい」、という方にもぴったりです。

看板メニュー「和牛白湯ラーメン」は、コクと旨味を感じる白濁した牛骨スープに、自家製の中太ちぢれ麺を使用、牛肉しぐれ煮に揚げネギ、小ネギや糸唐辛子のハーモニー。

また、辛さがたまらない「スパイシー唐揚げラーメン」も大人気。辛さレベル変更。他、国産和牛定食も楽しめる。落ち着いた和風情緒溢れる雰囲気のなかゆったりとした憩いの時間を過ごせそうです。

googlemapでの口コミ ・スパイシーの唐揚げラーメン食べました。唐揚げの量が多い!そして美味しい。スープの味もすごくしっかりしてて美味しい。 辛さはレベル1だったのであまり辛くはなかったのですが、レベル2になると辛いだそうです。個人的な意見ですが、薬味追加やお野菜追加のオプションがあったら嬉しいです^ ^

・ハラルラーメン初体験。和牛白湯全部のせを頂きました!スパイシーラーメンは、辛さを調整できるようになっておりお客様にあわせた、お店側の心遣いを感じられます。ちょうど良い辛さでしたがもう少し辛いのも食べて見たいと思いました。 また来たいです♪
牛門ハラルラーメン 池袋
https://gyumon-group.com
〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目42−1 第3ミネオカビル 4階
03-5924-6199

19位:銀座 篝 Echika池袋店

– 特徴:純国産鶏のガラと精肉を大量に使って旨みを最大限に引き出した鶏白湯スープ
– 口コミ評価:★★★★★

銀座篝は第1号店を銀座にオープン、ミシュランガイドのビブグルマンにも選出されたラーメンの名店です。Echika池袋店は、銀座篝ブランドのに池袋店にあたります。最大の特徴は、純国産鶏のガラと精肉を大量に使って旨みを最大限に引き出した鶏白湯スープ、クリーミーでコク深い濃厚なのに繊細な味わいが魅力。

JR池袋駅地下に直結「Echika池袋」内にあり、雨の日は駅からは雨にぬれもこともく行けます。また周囲に飲食店街を形成し、食べ回り、〆ラー、休憩、など様々なシーンで活躍できそう。

店内は和の趣でスタイリッシュなデザイン、各席にお冷やピッチャー・紙エプロン・楊枝もあります。

何より接客が素晴らしく、気遣い、気配りのサービスの素晴らしさを感じます。

食券制、現金不可で交通系IC、クレジットカード、QRコード対応。(現金不可のため注意)

席はカウンター席13席、回転率やや早めで、1〜2人で行くのに向いているでしょう。

看板メニュー「鶏白湯醤油 Soba」は、ミニトマト、カボチャ、ズッキーニ、タケノコ、鶏ハムのトッピングがみずみずしく、濃厚クリーミスープとよく合います。心地よい麺ともよく絡み、別皿で、揚げ玉ねぎと生姜との相性も抜群です。他、黒七味・玄米酢などがテーブルに置かれていて、自分好みに味変できるので楽しみは広がります。

他、トリュフの香りがたまらないトリュフチャーシュー丼もおすすめ。アサヒスーパードライあり。バリエーションも豊かで、何度通っても飽きなそうなのが、銀座 篝 Echika池袋店ではないかと思うところです。

アクセス:
東京メトロ副都心線池袋駅から徒歩2分
JR池袋駅から徒歩7分

営業時間:
11:00〜23:00(ラストオーダー22:30)

定休日:
「Echika池袋」に準ずる

googlemapでの口コミ ・ミシュランも認めた新世代ラーメン店のチェーン店です。 ミシュランガイドのビブグルマンにも選出されたラーメンの名店です。 初のお店です、本来は 看板メニューの「鶏白湯soba」を注文するのが基本かと思いますが、 あえて、限定の「煮干しまぜそば」を注文。 支払いは、キャッシュレス、現金は NG まぜそばは、油とタレがポイントであるが、タレが優しい煮干しベース、味は優しくて繊細です。テーブルにある胡椒や七味などで味変、次回は、看板メニューの「鶏白湯soba」を食べたいと思います。

・数年前にも一度食べた事が有りましたが、久しぶりに訪問しました。色々な美味しい物がたくさんあるので店員さんに確認したら、鶏白湯塩トリュフSobaが人気との事だったので、鶏白湯塩トリュフSobaと鶏チャーシューバターご飯トリュフ醤油がけを注文。トリュフだらけになってしまいましたが、どちらも美味しく一瞬で食べ終わりました。途中で玄米酢と黒七味を入れて味変を楽しめます。トリュフ好きな人にはオススメです🎵
銀座 篝 Echika池袋店
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13207980/
〒171-0021 東京都豊島区西池袋3丁目28−14 エチカ池袋
03-3981-3808

20位:横浜家系ラーメン池袋商店

– 特徴:贅沢に豚骨を使い手間をかけて旨味だけを抽出した濃厚スープが人気
– 口コミ評価:★★★★★

横浜家系ラーメン池袋商店は町田商店ブランド、贅沢に豚骨を使い手間をかけて旨味だけを抽出した濃厚スープが人気、池袋駅西口から徒歩6分、赤い看板が目印です。豊島区立池袋西口公園や豊島区立西池袋公園も近く、緑を楽しむことができます。また、周囲には高級高層ホテルなども点在し、観光のお供にも。営業時間は深夜も対応し、何かと重宝しそう。

また、東口にも店舗があり、用途などにより使い分けもできそうです。店内はやや広々、木材の質感が良い、清潔感もある空間。釣り電球がほのかに灯りを与えます。

席数は、カウンター席11席とテーブル席13席(2名席・3名席・4名席)を備える計24席。おひとり様からグループまで。席には、箱ティッシュ、爪楊枝あり、入り口近くにセルフのお冷やあります。

看板メニュー「MAXラーメン」は、濃厚でクリーミーな味わいが印象的。チャーシュー3枚、煮玉子、うずら卵、ほうれん草、焼き海苔、と家系のトッピング。中太ストレート面もよく絡み、濃厚な一杯。

ちなみにランチタイムは、ライスが無料です。ぜひライスはつけたいですね。他水餃子も好評。

お味は、醤油と塩が選べ、味の濃さ・麺の硬さ・油の量の調整オーダー可能です。卓上調味料のニンニク・胡椒・刻みしょうが・酢・ゴマ・タマネギ・豆板醤」での「味変」が楽しめる点も醍醐味。店員さんの対応は非常によく、帰り際には外に出て見送りしてくれます。

googlemapでの口コミ ・家系ラーメンが食べたい時によく利用しています。定番の醤油豚骨にのり増し、ライス付きの組み合わせが自分のお気に入りの食べ方。卓上トッピングも豊富で、味変を楽しみながら最後まで飽きずに食べられます。一点だけ、ライスの炊き加減が柔らかめなのが少し残念。個人的には固めが好きです。ライスも家系ラーメンには重要な要素だと思ってるので、そこが改善されるとさらに嬉しいです。 何度か伺っていますが、スタッフの接客が毎回素晴らしい。元気で気持ちの良い対応にいつも感心しています。外国人の女性スタッフの方が特に良かったです。直営かフランチャイズかは分かりませんが、オーナーさんの教育が行き届いている印象です。味だけでなく接客面でも安心して通えるお店です!

・久しぶりの池袋商店へ行ってきました、2号店も美味しいですが、やはりこちらが美味しいですね!町田商店のなかでもここ池袋商店はなぜか理由はわかりませんが一段と美味しい気がします。私しのオススメの食べ方は硬め、濃いめにして、ノリと味玉トッピングです。卓上のにんとくと玉ねぎを適量トッピングしてからブラックペッパーを振りかけて3口ほど食べます。そこから味変で卓上の生姜を入れて食べると最高です。ノリがスープに浸されてきたらライスに巻きつけて食べるとベリーグッドです。ここのラーメンは中毒性があり、昔は食べすぎて5キロも太りました。痩せるための禁ラーメンは辛かったですね。。。そのくらい美味しいラーメンですのでみなさん是非一度は!
横浜家系ラーメン池袋商店
https://machidashoten.com/
〒170-0014 東京都豊島区池袋2丁目13−3 佐藤ビル 1F

21位:ちいかわラーメン 豚|池袋PARCO

– 特徴:ブース全面がちいかわだらけのファンにはたまらないラーメン店
– 口コミ評価:★★★★★

ちいかわラーメン 豚|池袋PARCOは、期間限定ラーメン店でブース全面がちいかわだらけのファンにはたまらないお店。二郎系インスパイアラーメンを提供。現在も期間限定営業中(2025年11月時点)ですが、終了日は未定です。

JR池袋駅に直結「池袋PARCO 8F」にあり、ただし、入場は、

11:00〜14:00は事前予約優先制(WEB上で「待機列整理券」を配布)
14:00以降は直接入店可、

となっておりますのであらかじめチェックをお勧めします。

オリジナルちいかわグッズも販売、食器・どんぶり・タオル・リストバンドなどが、飲食利用者限定で購入可能です。

また、ラーメンを注文すると、各サイズに応じたオリジナルドンブリデザインのステッカー を1杯につき1枚プレゼント、これがクオリティが高く人気。

メニューは、
ミニ(“ちいかわ”サイズ)=麺130g
小(“ハチワレ”サイズ)=麺200g
大(“うさぎ”サイズ)=麺300g

ミニでも女性はお腹がいっぱいになるので、サイズ選びは慎重に。

また、無料オプションで、

ニンニクあり/なし
野菜そのまま/増し
背脂そのまま/増し
カラメ

とカスタマイズ可能。自分なりのカスタマイズを楽しめそう。また、ちいかわがプリントされたエプロン、おしぼり、ナプキン、割り箸というこだわりっぷり。ブースは広く、カウンター、テーブル席と各々の時間を楽しめます。スタッフさんが全員丁寧で、安心して利用できる点も見逃せません。

営業時間:11:00〜22:00(最終入店21:00)

オープン日:2025年5月31日(土)から。期間限定営業 ※終了日未定

予約/整理券:
11:00〜14:00は事前予約優先制となっており、WEB上で「待機列整理券」が配布されています。14:00以降は直接入店可。

googlemapでの口コミ ・うさぎのステッカーが欲しくて伺いました。平日の夕方だったため、すぐ入れました。最初にレジでお会計をしてから席につきます。席にはちいかわがプリントされたエプロン、おしぼり、ナプキン、それから割り箸が用意されてますが、なんと卓上に大量の割り箸やティッシュ箱が置いてあるため、ちいかわプリントのものは汚さず持ち帰れる親切設計。 店員さんの接客がみんな丁寧で、お店も綺麗でかわいいので居心地が良かったです。『二郎系ラーメンを食べてみたいけど、ハードルが高くてなかなか行けない』という人にもオススメです。ファンシーなお店ですが、男性1人で来店されてる方もいました。カウンター席はもちろんテーブル席もあるため、どんな方でも来店しやすいと思います。ただ、やはりボリュームがあるので少食の方にだけは不向きかもです。 食べ終わる頃には体がホッカホカで、10月後半にも関わらず、帰りは上着を脱いで半袖で帰宅しました。普段こういったラーメンはあまり食べないのですが、なかなか新鮮な体験が出来て楽しかったです。お腹いっぱい、ごちそうさまです。

・… 待ち入店しました。それ以降の待ちも変わらず長時間待ち、14時まではネット予約しか入れないが、早く店にきて受付だけでもしとけば14時台には食べれますね。待ちそうだったら呼び出ししてくれるので、パルコや池袋駅、駅前などで散策したりして時間を潰しました。はじめて行ったのでミニどんぶり買いました!かわいい。
ちいかわラーメン 豚|池袋PARCO
https://cafe.parco.jp/event/chiikawaramenbuta_ikebukuro?area=029688
〒171-0022 東京都豊島区南池袋1丁目28−2 池袋パルコ 本館

22位:ラーメン豚山 池袋西口店

– 特徴:二郎系インスパイアが提供されるお店
– 口コミ評価:★★★★★

ラーメン豚山は、株式会社ギフトホールディングスが運営するラーメンブランドで、国内で20店舗以上と勢いのあるブランドです。今回紹介するは同ブランド、池袋西口店になります。

ラーメン豚山というと、二郎系インスパイアが提供されるお店として有名、力強いスープにコクのある醤油ダレ、やわらかいぶた肉とボリュームたっぷりの野菜にワシワシ麺、何度食べても飽きないその味で魅了します。

池袋西口店は、池袋駅西口から徒歩7分ほどの位置にあり、飲食街エリアにも当たります、周囲には高級高層ホテルがあるため、宿泊客が立ち寄ることも。営業時間が深夜2時までで、〆ラーから、小腹が減った時、食べ回り、他のお店は閉まっているなどと、何かと重宝します。食券機制。

店内はやや狭いため1~2名様の利用がしやすい、カウンターのみの14席の構成です。店奥にウォーターサーバー・紙エプロンあり、セルフになっています。また、カウンター各席に箱ティッシュあり。

店内はナチュラルウッド系で清潔感があり、店員さんの丁寧さが安定していることも魅力。

メニューは、
ミニラーメン(麺125 g・豚2枚)
小ラーメン(麺250 g・豚2枚)
小ぶたラーメン(麺250 g・豚5枚)
大ラーメン(麺375 g・豚2枚)

また、

ニンニク:少し/あり/マシマシ
野菜:少なめ/標準/マシ/マシマシ
背アブラ:標準/アブラ/アブラマシマシ
味の濃さ:標準/カラメ/カラカラ

とオーダー時に調整が可能です。そのため、通ううちに自分流が見つかってくるという楽しみも。

お味は、豚肉・背ガラ・ゲンコツなどを長時間煮出し、醤油ダレをキレ良く効かせた力強いスープにワシワシ麺、トッピングにやわらかいぶた肉とたっぷり野菜が乗る。もやしのシャキシャキ感もたまりません。

ボリューミーでコッテリ系なので、「黒烏龍茶」もおすすめです。

googlemapでの口コミ ・いつもは我慢している家系。お正月でめでたい、ということで行ってきました、豚山先輩!!正月にも関わらずとても並んでいました。店員さん達は、昔訪れたときよりも柔らかい雰囲気になってました。久々の豚山先輩ひまぜそばで。相方はラーメンを注文。油最高!ガーリック最高!背徳感フルコンボの一杯でした!!押忍!!ぜひ、大量のマヨネーズをかけて食べてください。

・二郎系ラーメン2軒目〜♫ 小ラーメンニンニク少なめアブラマシ、美味しかった!特に背脂がトロトロでとても私好み!マシマシにすれば良かったと後悔。チャーシューもホロホロでうまうま。コールのやり方が書いてあるのも初心者には非常に有難かったし、女性店員さんや女性のお客さんがいて同性の身としては入りやすいお店でした。小にしたけどめちゃくちゃボリュームあった!!一般的なラーメン屋さんの大盛りより全然量あるかも
ラーメン豚山 池袋西口店
https://butayama.com
〒171-0021 東京都豊島区西池袋5丁目1−10

23位:蒙古タンメン中本 東池袋

– 特徴:旨辛系ラーメンの代表格
– 口コミ評価:★★★★★

蒙古タンメン中本は国内に28の店舗を構える旨辛系ラーメンブランド、カップラーメン化したこともあり一躍有名に。今回ご紹介するのは同ブランドの「東池袋店」に当たります。池袋駅から徒歩10分、周囲には商業施設が多いことから、お買い物のついでに、観光のついでに、と利用できそうです。また常連客もおり超激辛系をペロッと食べてしまう方も。

蒙古タンメン中本の魅力は全く辛くないものから〜超激辛までのメニューバリエーション。そのためその人に合ったラーメンが見つかりますが、店主曰く、ある程度辛さがあるものがおすすめとか。

お店に入ると、モノトーンのスタイリッシュな空間、L字カウンターが広がり、清潔感も溢れます。給水機(セルフ)が通路側にあり、激辛にチャレンジできそうです。カウンター席22席、回転は早めで、1〜2人での来店がおすすめというイメージです。各席に箱ティッシュ、お冷のピッチャー、紙エプロン、爪楊枝あり。券売機制(現金のみ)。

看板メニュー「蒙古タンメン」は、だいたい中辛に当たり、辛さも旨さも楽しめる逸品。丸太麺でコシがあり、味噌ベースのスープに麻婆豆富やたっぷりの野菜が乗る、スライスにんにくもたっぷりで、ピリッとくる辛さ・旨さ・香りと楽しめます。

物足りない方は、ライスで追い飯をおすすめ。他、激辛の金字塔「北極ラーメン」も大人気。池袋エリアで辛旨ラーメンの代表格と言えば、間違いなく入ってくるのが「蒙古タンメン中本」です。

googlemapでの口コミ ・東京、池袋駅近くにある人気店『蒙古タンメン中本 東池袋店』さんで食事をしました。今回チョイスしたのは、看板人気の「味噌卵麺」。^_^ 濃厚な味噌スープに辛味が絶妙に調和し、まさに“中本の真骨頂”といえる一杯。トロリとした辛味噌のコクが深く、そこに卵のまろやかさが溶け込むことで、ただ辛いだけではない奥行きのある旨みが広がります。中太ストレート麺はスープをしっかり絡め、辛味と旨味のバランスが最高。

トッピングのゆで卵が辛さを中和してくれるので、激辛初心者でも挑戦しやすいです。店内は活気があり、スタッフの元気な声が飛び交う中本らしい雰囲気。常連さんも多く、カウンター越しの熱気が伝わる“真冬でも汗が出る”名店です。辛党の方はもちろん、刺激的な一杯を楽しみたい方にもおすすめ!

・辛い餡がのっていて美味しい。辛さはレベル5にしたがちょうどいいからさ!ピリ辛好きにはレベル5くらいでちょうどいい、レベル7にいくともう辛くて食べられない。夜11時まで空いているがギリギリに入店する人も多く人気
蒙古タンメン中本 東池袋
https://www.moukotanmen-nakamoto.com
東京都豊島区東池袋1-12-15 近代グループBLD2号館
03-5954-1123

24位:中華そば しながわ

– 特徴:王道系中華蕎麦店としての系譜を持ちながら、煮干し系・つけ麺・油そばなどバリエーションを提供
– 口コミ評価:★★★★★

中華そばしながわは、王道系中華蕎麦店としての系譜を持ちながら、煮干し系・つけ麺・油そばなどバリエーションを提供、また昼の部と夜の部ではメニューが変わる、という醍醐味を持ちます。JR池袋袋からはやや遠く(徒歩13分程度)、東京メトロ有楽町線要町駅から徒歩6分と駅から近いのでこちらからのアクセスがお勧めです。周囲は住宅街で、立教大学が歩いてすぐ近くにあります。

中華そばしながわは、西池袋にある「BASSOドリルマン」のセカンドブランドとしてオープン。伝統の系譜、そしてその味を提供します。透き通ったスープは鶏と魚介の旨みと、特製麺がとにかく美味しい、万人から愛されるお店。店内はレトロながらもおしゃれ、清潔感も溢れます。また、エアコンが効いていて快適です。

ダークブラウンのL字カウンターは9席、パーティションの取り付けも可能で自分のスペースが確保可能。人気店のため回転早め、グループよりかは1〜2名様向きです。カウンター各席に、紙エプロン、爪楊枝あり。

定番「中華そば」は透明感ある醤油に程よく脂が乗り、低温調理されたチャーシュー、トロトロの味玉、穂先メンマ、ワンタン、ネギと絶妙のバランスにある1杯。何度食べても飽きません。

変化系メニューとして「煮干しそば」や「つけそば」も大人気。

卓上に一味、胡椒、タバスコがあるため、「味変」も楽しめます。

メニューバリエーション豊かなうえ、一品一品が美味しくハズレがない点も「底力」を感じます。ビール・焼酎・ウーロンハイ・レモンサワー・ハイボールもあり、居酒屋感覚でも楽しめる、隙のないお店です。

最寄駅:
東京メトロ有楽町線・副都心線 要町駅から徒歩6分
JR池袋駅西口から徒歩13分

営業時間:
火・水・木・金・土
10:30 – 16:00 18:00 – 21:00

07:00 – 09:00 10:30 – 16:00

定休日

googlemapでの口コミ ・要町にある人気のラーメン店。もう何度お邪魔したかわかりません。しながわさんの「中華そば」は、今まで食べたラーメンの中で間違いなく一番の美味しさ。透き通ったスープは鶏と魚介の旨みが絶妙に調和しており、思わず完飲してしまうほど。チャーシューはしっかりとした食べ応えがありながらも、しっとり柔らかく、味もしっかり染みています。メンマも単体で味わえるほどの美味しさで、一品一品の完成度に感動します。 スタッフの接客も丁寧で温かく、訪れるたびに気持ちよく食事ができます。店内は清潔感があり、細部まで配慮が行き届いているのも好印象。常に行列ができているのも納得で、その人気ぶりが味・雰囲気・サービスすべてから伝わってきます。多少並ぶことになっても、その価値は十分すぎるほど。ラーメン好きなら一度は訪れるべき名店です。

・特 煮干そば¥1,600 7年前に来た時は閉まっててフラれたので、それ以来の初訪問となります。煮干そばが美味しそうだったので注文です。鶏と煮干しの上品な香りに背脂がいい組み合わせです。麺は中太で小麦の良い香りがしますね。チャーシューは肩ロースと豚バラの2種類でした。とっても美味しく完食完飲しました。
中華そば しながわ
https://geat200.gorp.jp
〒171-0021 東京都豊島区西池袋4丁目19−14
03-5926-6178

25位:Japanese Ramen 五感

– 特徴:地鶏と地蛤をふんだんに使用した純国産にこだわったラーメン
– 口コミ評価:★★★★★

Japanese Ramen 五感 (ジャパニーズ ラーメン 五感)は、2023年4月12日オープン、店主は株式会社力の源ホールディングスで12年間、商品開発や店舗経営に携わった実力派。地鶏と地蛤をふんだんに使用した純国産にこだわったラーメンで、ミシュランガイド東京の「ビブグルマン」に4年連続選出されています

サンシャインシティー・帝京平成大学近くという絶好地にあり、完全予約制というスタイル営業形態をとっています。予約なしでは入店できないので注意です。

⚫︎毎週日曜10:00より翌週水~日まで予約受付 以下より可能 https://www.tablecheck.com/ja/shops/ramen-gokan/reserve

店内は高級和食亭を彷彿させるおしゃれで上品な空間、コの字カウンター席8席、観葉樹や赤提灯の灯りなども華を添えます。予約制のため、落ち着いた雰囲気も特徴。接客は心こもった接客で丁寧で好感度アップ。券売機制(現金のみ)、その横にお冷のコップとピッチャー、紙エプロン、おしぼりあり。

看板メニューは「特上醤油らぁめん」。透明感あるスープに比内地鶏や名古屋コーチン・貝やハマグリの旨味を重ねる、細麺ストレートがツルツル入る、ワンタンや複数種のチャーシュー(豚・鶏・鴨)に味玉とまさに五感で感じる一杯

また器は、「陶芸工房 四季火土」矢野孝徳さんの作品。さすがディテールまでのこだわりを感じます。

おすすめは、炭火おにくごはん、シャリの上に炭火焼きの鶏肉と大葉を乗せたような盛り付けで贅沢な逸品。

他バリエーションも豊富で、各種アルコール類も用意、粋な時間を過ごせることでしょう。ちなみに、予約時間の10分前集合、滞在時間は30分というルールがあるのでお気をつけください。

最寄り駅:
JR池袋駅東口から徒歩9分

営業時間:
水・木・金・土・日 11:30~15:00

定休日:
月・火

googlemapでの口コミ ・池袋の完全予約制「Japanese Ramen 五感」に訪問♫池袋駅から徒歩約9分で、カウンター8席の小体な店内は落ち着いた雰囲気です。毎週日曜10:00に翌週分の予約が解放される仕組み! ◻︎ 特上醤油らぁめん 地鶏と貝のWスープで、旨みたっぷりのスープ♫  細麺で、スルスルと食べられます、特上はワンタンや複数種のチャーシュー(豚・鶏・鴨)に味玉が加わり、贅沢な一杯! ◻︎ 炭火おにくごはん 炭火香る鶏・豚の甘辛タレ!病みつきになる味で、ラーメンと行ったり来たりするとより幸せに! 予約して味わう特別な一杯であり、人気の理由も納得です!

・完全予約制になっており、日曜日10:00~その週分の予約ができます。 塩ラーメン1450円 貝×地鶏のスープ。蛤主体に数種類の貝を組み合わせた貝出汁と、こちらも数種の地鶏が合わさった地鶏出汁のそれぞれの旨味がしっかり感じられる絶妙なバランス感でした。比内地鶏の出汁は、その風味の強さと甘みから、それに負けない強さの醤油感かつ、あまり他の魚介乾物とは掛け合わせない方が好みでしたが、なるほど「塩」であればこちらのスープが一つの完成形であると思いました。啜り心地の良い細ストレート麺はあっという間に無くなり、完飲までひたすらに旨みの余韻が長く残りました。
Japanese Ramen 五感
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13284009/
〒170-0013 東京都豊島区東池袋2丁目57−2 コスモ東池袋 101

26位:UNDERGROUND RAMEN 池袋

– 特徴:極太自家製麺と魚介+動物系の濃厚スープの濃厚or淡麗つけ麺
– 口コミ評価:★★★★★

「頑者」は埼玉県川越市に本店を置く老舗ラーメン・つけ麺店。その後事業拡大の一角で複数ブランドが展開されましたが、その1つが「UNDERGROUND RAMEN」、本店の味を継承し新しい価値を提供、東京でのつけ麺ブームの1役を担いました。その主役を担ったのが、極太自家製麺と魚介+動物系の濃厚スープのいわゆる「濃厚つけ麺」です。(淡麗系もあり)

今回紹介するのは「UNDERGROUND RAMEN 池袋(池袋店)」です。池袋駅西口地下直結「東武ホープセンター」内にあり、駅を利用のついでに気軽に寄れる点が魅力。また雨天の日や悪天候の日でも簡単に行くことができます。

店内は、高級ホテルのようなモダンかつ洗練された空間で、テーブル席もあることからご家族やグループでも利用しやすい点も魅力。カウンター12席、4人掛けテーブル席×3卓。券売機制(現金または交通系IC)。各席またはテーブルに、お冷のピッチャー、紙エプロン、爪楊枝あり。

看板メニュー「つけ麺」は、極太麺はツルツルもちもち歯ごたえが強く、豚骨×魚介の濃厚ダブルスープが麺によく絡みます。また魚粉がアクセントになり、奥深さを与えています。厚切りのチャーシュー、めんま、ねぎ、ナルトも加わり、味の広がり、変化も楽しみがあります。

また卓上のお酢、一味、胡椒の「味変」も醍醐味。また濃厚は、、、という方でも淡麗スープもある点もポイントです。

他、辛味と挽肉がクセになる「坦々あえ麺」も大人気

他メニューバリエーションの豊富さで、幅広い客層から支持がある点も見逃せないでしょう。

アクセス:
池袋駅西口地下街「東武ホープセンター」の南側「S-14」街区

営業時間:
10:00〜22:00(ラストオーダー21:30)

googlemapでの口コミ ・坦々あえめん(冷やし)つけ麺も美味しいけど、唯一無二の坦々あえめんがイチオシ。値段上がったけど、味も上がったので文句なし。昔よりひき肉美味しくなった。1年中冷やしがあるのもありがたい。自分の中で油そば、まぜそば系の最高峰。

・5年ぶりに訪問しました。平日の13時半でしたが8人ほど(グループ4人を含む。)並んでいました。特製つけ麺濃厚の券を買って5分くらいで入店できました。麺の量をSサイズかMサイズか聞かれ、Sにしました。ちなみにSは200g、Mは300gと書いてありました。結果、Sでちょうど良かったです。着席してから5分ほどで着丼しました。麺がツヤツヤしていて美味しそうに見えました。また、ナルトがのった、つけ汁の器も含めた見た目が可愛らしく思いました。しかしよく見るとうっすらと油の層が見え、平打ちの麺をよく浸して食べるとよく絡み、塩味を強く感じたため、なかなかの濃厚さでした。でかいチャーシューが1枚、ドーンと入っていて、短冊状のチャーシューとメンマも入っています。チャーシューはホロホロと崩れる柔らかさで美味しかったです。味玉も良かったです。 自分にとってはやっぱりSサイズが美味しく食べられる量でした。 1400円で、5年前に比べて値上がりしたなぁと思いつつ、変わらない美味しさに満足しました。また訪問したいです。
UNDERGROUND RAMEN 池袋
https://ganja.co.jp
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目1−30 東武ホープセンター内
03-5950-7880

27位:麺処 花田 池袋店

– 特徴:味噌ラーメンに特化した行列必死のお店、味噌、辛味噌、味噌つけ麺、辛味噌つけ麺のバリエーションが大人気
– 口コミ評価:★★★★★

麺処花田池袋店は、味噌ラーメンに特化した行列必死のお店、味噌、辛味噌、味噌つけ麺、辛味噌つけ麺のバリエーションが大人気。ハズレがないクオリティも魅力。JR池袋駅東口 徒歩6分、丁度飲食店がひしめくエリアに位置し、豊島区立南池袋公園やサンシャインシティもすぐ近くという好立地。

店内は、クラシックながら木材の質感の良さが引き立ちます、コの字型のカウンター席に16席、回転率は早めで1〜2名向け。2名以上の場合、混雑時は席が離れてしまうことがあります。カウンターにはお冷ピッチャー、爪楊枝、箱ティッシュあり。発券機制(現金のみ)。

「野菜増し」「ニンニク増し」は無料で可能(食券を渡す際に店員さんに伝えればOK)。

看板メニュー「味噌(ラーメン)」は、味噌の芳醇な香り、ニンニクや野菜の旨味が詰まったやや濃厚なスープ、三河屋製麺の太麺がよく合います。厚手なのにほろほろなチャーシュー、メンマ、もやし、ねぎなども絶妙にマッチした隙のない完成された一杯。

卓上のお酢、挽き胡椒、一味の「味変」も楽しみどころです。

また、旨辛がクセになる「辛味噌(ラーメン)」や、追加トッピングの「味卵」も大人気。ガッツリ行きたい方は「ライス」もおすすめ。

お口直しの「ウーロン茶」もあり。池袋で「味噌」といえば、麺処花田ありと言って良いでしょう。

最寄駅:
JR池袋駅東口 徒歩6分
東京メトロ丸ノ内線池袋駅徒歩6分
東京メトロ有楽町線池袋駅徒歩7分
東京メトロ有楽町線東池袋駅徒歩6分

営業時間:
11:00〜22:30

定休日:
年末年始

googlemapでの口コミ ・坦々あえめん(冷やし)つけ麺も美味しいけど、唯一無二の坦々あえめんがイチオシ。値段上がったけど、味も上がったので文句なし。昔よりひき肉美味しくなった。1年中冷やしがあるのもありがたい。自分の中で油そば、まぜそば系の最高峰。

・5年ぶりに訪問しました。平日の13時半でしたが8人ほど(グループ4人を含む。)並んでいました。特製つけ麺濃厚の券を買って5分くらいで入店できました。麺の量をSサイズかMサイズか聞かれ、Sにしました。ちなみにSは200g、Mは300gと書いてありました。結果、Sでちょうど良かったです。着席してから5分ほどで着丼しました。麺がツヤツヤしていて美味しそうに見えました。また、ナルトがのった、つけ汁の器も含めた見た目が可愛らしく思いました。しかしよく見るとうっすらと油の層が見え、平打ちの麺をよく浸して食べるとよく絡み、塩味を強く感じたため、なかなかの濃厚さでした。でかいチャーシューが1枚、ドーンと入っていて、短冊状のチャーシューとメンマも入っています。チャーシューはホロホロと崩れる柔らかさで美味しかったです。味玉も良かったです。 自分にとってはやっぱりSサイズが美味しく食べられる量でした。 1400円で、5年前に比べて値上がりしたなぁと思いつつ、変わらない美味しさに満足しました。また訪問したいです。
麺処 花田 池袋店
http://www.eternal-company.com
東京都豊島区東池袋1-23-8 東池袋ISKビル1F
03-3988-5188

28位:一蘭 池袋駅前店

– 特徴:本場福岡の豚骨ラーメンが食べられるお店として有名
– 口コミ評価:★★★★★

一蘭は本場福岡の豚骨ラーメンが食べられるお店として有名。もはや空前の大ヒットとも言えるお店です。国内は80店舗、海外では8店舗まで店舗は拡大、「一蘭=滅多に食べられない」というところから打破する勢いで成長中です。今回ご紹介するのは、そんな一蘭の池袋駅前店です。

一蘭池袋駅前店は、2025年3月6日にオープンと新店舗に当たり、綺麗、清潔感ある空間です。一蘭特有のやや照明落としたシックスタイルは健在で落ち着いた雰囲気も特徴です。池袋駅東口より徒歩2分、ビックカメラ池袋本店すぐ近く、また高級高層ホテルも多く、観光客や外国人の方が多いのも特徴。24時間営業もあってさまざまな客層がいらっしゃいます。

「味集中カウンター」30席、隣のお客様や店員さんの目もを気にせずに「自分スペース」を確保、女性一人でも安心です。店員さんの接客がとても丁寧で店内の雰囲気が良いのもポイント高。発券機制、クレジットカード、交通系電子マネー、QR決済などに対応。

看板メニュー「天然とんこつラーメン」は、クリーミーな口当たりと芳醇な香りのスープ、そのスープの秘訣は門外不出とされています。麺は自家製麺で独自ブレンドした小麦粉を使用した細麺。トッピングはチャーシュー・青ネギ・色ネギに加え、一蘭特製(唐辛子をベースに30数種類の材料を調合)赤い秘伝のタレは混ぜ合わさせると旨辛に。

そんな逸品の数々は、厳しい品質管理の元、最高の状態でお客様にお出しできるよう工夫されています。

客層は、ガッツリ食べたい系が多く、そんな方には「半熟ゆで卵」や「ライス」がおすすめ。また、自分の好みで麺の硬さやニンニクの量・辛さ・ネギの種類を選択する事が出来ます(注文シート)。他、土産物も購入することができ、充実した時間が過ごせそうです。

営業時間:
24時間営業

定休日:
年中無休

googlemapでの口コミ ・新しくオープンしてからこちらの店舗さんに行っております。店内は綺麗でラーメンは安定の美味さ!女性一人でも安心して入れます。また食べに行きます!

・券売機で発券すると奥に通された席は廻りとは仕切られテーマパークの様な独特な雰囲気。注文もオーダーシートに好みを記載するもので欲しい味が楽しめる。店員さんに外人も居たが流暢な日本語で好感も高かった。
一蘭 池袋駅前店
hhttps://ichiran.com/index.php
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目42-8
050-1722-7225

29位:揚州商人 池袋西口店

– 特徴:味噌ラーメンに特化した行列必死のお店、味噌、辛味噌、味噌つけ麺、辛味噌つけ麺のバリエーションが大人気
– 口コミ評価:★★★★★

揚州商人は、株式会社ホイッスル三好が運営する中華料理店、大衆向けの多彩な本格中華料理を提供、名物・旨辛の「酸辣湯麺」も大人気。現在は店舗数は関東圏中心に48店舗を展開、「本格中華のおいしさ」を多くの方の届けています。揚州商人は昭和初期に創業、中国料理を楽しめる「唯一無比の存在」で、誰もが好む一品一品のクオリティの高さが魅力です。今回紹介するのはそんな揚州商人の池袋西口店です。

池袋駅西口から徒歩2分、東京芸術劇場向かいの絶好地にあり、深夜も営業、アルコール類の取り扱いも豊富なことから、ビジネスマンから観光客など幅広い客層が来店されます。店内は程よく中国装飾を取り入れた落ち着いた空間、赤提灯の灯りが柔らかく空間を演出します。またよく整理され、清潔感もあります。

支払いはレジで後支払い。クレジットカード、電子マネー、バーコード決済が利用できます。各席に紙ナプキン、お冷(ジャスミン茶)のピッチャーあり。テーブル席中心の25席で、1〜2人から、グループの利用まで、さまざまなシーンに応えそうです。

ラーメンそのものの種類が多く常時25種、1つ1つそれぞれの旨み・美味しさがあります。名物「スーラータンメン」は、スープは「酸味」も「辛さ」も「コク」もあり、かき玉が味わいを広げ、旨みも深い外れない1杯。なお、激辛もあります。

他、サイドや一品料理、ドリンクやアルコール類も豊富で、その人に合った中華料理が満足いくまで食べられる唯一無比のお店です。

最寄り駅:
池袋駅西口から徒歩2分

営業時間:
11:00 〜 翌4:30(ラストオーダー4:00)

googlemapでの口コミ ・酸辣湯麺美味しいです。餃子もボリュームあって美味しい。人気店です。

・激辛サンラータンを食べたことがあったので、今回は激辛牛肉ラーメン的なものを注文!見た目以上に辛いです🌶味はホント美味しいですが、激辛サンラータンより辛いと思います。慣れてない人は、次のトイレの時にお尻が痛くなるかもですw
揚州商人 池袋西口店
https://www.yousyusyonin.com
東京都豊島区西池袋3-25-11 パークサイドビル1F
03-3971-0610

30位:喜多方ラーメン坂内 大塚店

– 特徴:本場喜多方ラーメンを提供、豊富なバリエーションも人気
– 口コミ評価:★★★★★

喜多方ラーメン坂内は本場喜多方ラーメンを提供するラーメンブランドで、本場・福島県喜多方市の「坂内食堂」の系譜を持つことで知られます。そのどこか「懐かしい味」で魅了し、現在は国内に69の店舗を構えるまでに至っています。今回紹介するのはそんな喜多方ラーメン坂内の大塚店です。

JR「大塚駅」北口から徒歩1分の駅チカ店舗、池袋駅からは山手線で1駅です。池袋駅付近に比べ落ち着いた雰囲気で、お店が広々としていることも特徴。店内はモノトーンのモダンなデザイン、清潔感もあり、丁寧な接客に好感度アップ。カウンター8席に加え、4人掛けテーブル席3卓と、幅広い客層をハイブリッドに対応できる点は魅力です。席には紙ナプキンあり。

坂内の魅力はメニューバリエーションの豊富さにも及び、ラーメンは看板メニュー「喜多方ラーメン」や「和風冷やしラーメン」を含め全9種。また、サイドも餃子やチャーハンを含め充実。また喜多方の地酒2種があり、美味しい料理と含め一杯も進みそうです。他お子様メニューもあり。

看板メニュー「喜多方ラーメン」は、なんといっても絶妙な手揉みの平打ち熟成多加水麺。食感がよく、食べるほど美味しくなっていく。また豚骨の旨味だけを時間をかけてじっくり炊き出したスープはあっさりしているのにコクがある。5枚の柔らかいチャーシューと、白ネギ、メンマも加わり、どう食べても美味しい一杯。

青唐辛子・薬味ねぎ・味付玉子・メンマ・ピリ辛ねぎ・焼豚(3枚)・わんたん(5個)の追加トッピングはお好みで。また、卓上にはお酢、一味、ラー油、ブラックペッパー、醤油があり、使い所が妙味です。

オシャレな店内で、美味しい料理の数々、多くのお客様から愛されるにも理由があるようです。

最寄り駅:
JR山手線「大塚駅」北口から徒歩1分

営業時間:
月~土 11:00〜23:00(ラストオーダー22:45)、日・祝 11:00〜22:00(ラストオーダー21:45)

定休日:
年中無休

googlemapでの口コミ ・喜多方ラーメンのチェーン店です。以前から坂内のラーメンが大好きです。普通のラーメンは今も810円と安価でチャーシューがたくさん入っています!店員さんはほぼ外国人。これからも通います。

・坂内はどこの店舗も店員が親切。お茶が無くなってきたら入れるか聞いてくれる。それだけで大分心暖まる。 物価高に耐えきれなくなってる感じはあるものの、味は昔から変わらない美味しさ。ネギラーメンイチオシです。 後は夏に食べる和風冷やしも抜群。
喜多方ラーメン坂内 大塚店
https://ban-nai.com
東京都豊島区北大塚2-13-2
03-3917-3373

31位:麺場 田所商店 池袋東店

– 特徴:全国各地の味噌を取り扱う味噌らーめん専門店、味噌本来のまろやかな味わいを提供
– 口コミ評価:★★★★★

麺場田所商店は、株式会社トライ・インターナショナルが運営する「味噌ラーメン専門店」。国内にFC含め192の店舗構える大型チェーン店です。味噌屋の息子がはじめた『味噌らーめん専門店』で、全国各地の味噌を取り扱い、味噌本来のまろやかな味わいを提供。豊富な栄養を含む味噌を通して「食べて健康」をモットーに営業を行っています。

また店舗で取り扱う味噌は3種で、店舗毎にその3種が変わる、という醍醐味も持っています。今回紹介するのは池袋東店。2024年8月26日オープンと比較的新しい店舗です。池袋駅東口から徒歩8分の繁華街に位置し、サンシャインシティも徒歩圏内。

座席は、テーブル4名席3卓とカウンター11席と、幅広い客層がご利用されます。

お子様メニューがあり、ベビーカー入店可能なことから、ご家族でも楽しめるお店。

店内は、床材はタイル、他コンクリートに囲まれた美術館のような空間。カウンターやテーブルなどの木材が引き立ち、洗練されたデザイン。近年の池袋のモダン化に馴染む印象です。

注文は座席のタブレットで行い。会計はレジにて。Paypayに対応しています。各席紙ナプキン、お冷のピッチャーの用意あり。

こちらの店舗で扱うのは、北海道味噌、伊勢味噌、九州麦味噌

人気は「北海道味噌らーめん」、見た目の美しさはもちろん、まろやかさと奥深いコクのあるスープ、もちもち中太縮れ麺がよく絡みます。トッピングはフライドポテト、ニンニクチップ、特製肉味噌にもやし、とクセになる味。卓上のお酢、七味、ラー油も使い所妙味。

追加トッピングでは「味噌漬け炙りチャーシュー」や「バターコーン」が人気です。

サイドも充実、「味噌唐揚げ」や「味噌チャーハン」などバリエーションも楽しめます。麒麟一番搾りもあり、ビール好きな方には嬉しいところ。

原点の味噌ラーメンの美味しさと、メニューバリエーション、おしゃれ空間、加えて接客も丁寧で、万人から愛されるお店です。

アクセス:
池袋駅東口から徒歩8分

営業時間:
11:00〜22:30(ラストオーダー 22:00)

定休日:
無休

googlemapでの口コミ ・◯ピリカラ挽肉味噌ラーメン¥1,100 炙りチャーシュートッピング¥160 池袋駅から徒歩約5分。味噌ラーメン専門店の「田所商店」で6月~の期間限定の「味噌ラーメン(仙台味噌)×牛たんつくね」を食べました。仙台の牛たんの名店利久とのコラボです。昔ながらの丁寧な手法で作られた仙台味噌に味噌たまりが加えられ、まろやかさと奥深いコクのスープは絶妙です。利久の牛たんつくねもとても美味しく頂きました。田所商店は全国に185店舗ある味噌ラーメン専門店で北海道、信州、九州など、各地の味噌を使ったラーメンを提供されています。 味噌ラーメン好きな方にオススメです。

・北海道味噌野菜ラーメンを。多分人生一美味しい味噌ラーメンでした。味噌の味がしっかりして野菜との相性も抜群。また伺います。
麺場 田所商店 池袋東店
https://misoya.net
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目31−7 原ビル
03-5954-2777
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