神奈川県横浜のおすすめラーメン屋10選
横浜はラーメン好きなら一度は訪れたい屈指のラーメン激戦区。特に有名なのが「家系ラーメン」発祥の地で、濃厚な豚骨醤油スープと太くてモチモチの麺、ほうれん草や海苔のトッピングが特徴です。そのインパクトのある味わいに惹かれ、県内外から多くのファンが足を運びます。
横浜駅周辺をはじめ、関内、伊勢佐木町、桜木町などのエリアには、老舗の名店はもちろん、個性あふれる新進気鋭の店舗も充実。家系だけでなく、塩・味噌・魚介・担々麺・油そばなど多彩なジャンルのラーメンを楽しめるのも横浜の魅力です。
本記事では、そんな横浜のラーメン店から特に評価の高い10軒を厳選。昔ながらの味を守り続ける老舗から、素材や調理法に徹底的にこだわる職人系、唯一無二の創作系まで、それぞれの店の個性と魅力を丁寧に紹介します。
ラーメンはスープ・麺・トッピングの三位一体。「また食べたい」と思わせる一杯に出会えるかもしれません。
ぜひランキングを参考に、自分好みのラーメンを探しに横浜を巡ってみてください。
1位:寿々㐂家
– 特徴:正統派家系ラーメンの名店
– 口コミ評価:★★★★★
横浜・保土ケ谷に店を構える寿々㐂家(すずきや)は、正統派家系ラーメンの名店として長年愛され続けています。1990年の創業以来、家系ラーメンの元祖「吉村家」で修業を積んだ店主が、その味と精神を継承しつつ、独自のスタイルで一杯を作り上げています。
スープは豚骨と鶏ガラをベースに、濃厚なのに重すぎず、まろやかで後味すっきり。豚骨特有のクセを抑えつつ、コク深い旨味を実現しています。丁寧に炊き上げたスープには職人の技と経験が凝縮されており、ひと口目から深い満足感が広がります。
合わせる麺はモチモチの中太ストレート麺で、スープとの相性が抜群。トッピングはチャーシュー、海苔、ほうれん草という家系定番の組み合わせで、シンプルながらも完成度の高い味わいです。チャーシューは脂と赤身のバランスが良く、肉の旨味がしっかりと感じられます。
カウンター13席のコンパクトな店内は常に活気があり、丁寧な接客も高評価。地元客はもちろん、県外から訪れるファンやツーリング途中に立ち寄るライダーの姿も多く見られます。
直系の伝統と独自のこだわりが融合した一杯は、まさに家系ラーメンの完成形とも言える存在。横浜で本格家系を味わうなら、寿々㐂家は絶対に外せません。
・家系ラーメンにしては、豚臭少なめで食べやすいですね。女子にも良いかも🙆 並に味玉追加でちょうど良い腹具合。 味玉一個は半切りで優しい心遣い。
2位:ラーメン二郎 横浜関内店
– 特徴:直系二郎の中でも圧倒的な人気を誇る一軒
– 口コミ評価:★★★★★
横浜市中区・長者町に位置するラーメン二郎横浜関内店は、直系二郎の中でも圧倒的な人気を誇る一軒。2004年の創業以来、ガッツリ系ラーメンの代名詞として、多くのジロリアンたちの胃袋と心を掴み続けています。
看板メニューの「小ラーメン」は、乳化気味の豚骨スープに極太ストレート麺を合わせた王道のスタイル。ホロホロの豚(チャーシュー)と、山のように盛られたモヤシとキャベツがインパクト大で、ボリューム満点です。
この店舗の特徴は、直系の中でも珍しい「汁なしラーメン」の存在。油とタレを絡めた麺に、卵黄、フライドオニオン、粉チーズ、ニラキムチなどを加えることで、ジャンクで濃厚な一杯に仕上がります。まるで和風カルボナーラのような味わいがクセになる逸品です。
無料トッピングも豊富で、ニンニク、ヤサイ、アブラ、カラメ、紅生姜と、自分好みにカスタマイズできるのも魅力。訪れるたびに違う表情を楽しめるのが二郎の醍醐味です。
店内はカウンター席のみ。決して広くはありませんが、回転は早めで、スタッフの丁寧で効率的な対応も好印象。初めての人でも安心して利用できます。
“二郎”の真髄と、関内ならではの個性を味わいたいなら、ここは外せません。
・味は確かにめちゃくちゃ美味しいです。 甘めと聞いてましたが、そこまで甘さを感じず程よい醤油っけとアブラの甘さを感じました。 月並みの感想ですが、豚もほろほろ味シミ完璧でバグバグ食べれます。 店員さんも優しい〜感じの人が多くて、コールミスってる人がいても嫌な顔せず聞いててなんか俺の知ってる二郎系ではないと感じました。 おすすめです。
本丸亭 横浜店
– 特徴:塩ラーメン専門の人気店、澄みきったスープと繊細な味わいが魅力
– 口コミ評価:★★★★★
横浜駅西口から徒歩7分、鶴屋町に佇む塩らー麺 本丸亭 横浜店は、塩ラーメン専門の人気店。数ある濃厚系のラーメンとは一線を画す、澄みきったスープと繊細な味わいが魅力です。
看板メニューの「本丸塩ラーメン」は、鶏ガラや丸鶏、焼きあごなどをじっくり炊いたダシに、春菊のほろ苦さがアクセント。透明感あるスープは一口目から優しく、奥行きのある旨味が広がります。
麺は中太の平打ちちぢれ麺。もちもちした食感で、スープとの絡みが良く、トッピングには柔らかなチャーシュー、肉ワンタン、刻みネギ、春菊がバランスよく盛られています。
さらに人気なのが「海老ワンタン入り塩ラーメン」。プリッとした海老ワンタンが5個も入り、チャーシューや春菊との組み合わせが絶妙。シンプルながら完成度の高い一杯です。
L字型カウンター12席のみのコンパクトな店内は落ち着いた雰囲気で、静かに食事を楽しみたい人にも最適。昼は11:00~15:00、夜は17:00~24:00の2部制で営業しているので、訪問時間には注意が必要です。
横浜で塩ラーメンの真髄を味わいたいなら、ぜひ一度訪れてみてください。
・何度か食べに行かせてもらってます! スープも全部いただけるほどのさっぱり感♪ ワンタンが入っているのもだいぶオススメです🤩 柚子胡椒もあり、途中の味変もOK! 素晴らしく美味しいですね。 また次回も食べに行かせていただきます!
中華そば 髙野
– 特徴:シンプルながらも完成度の高い一杯でラーメン通を唸らせる実力派人気店
– 口コミ評価:★★★★★
JR大口駅から徒歩数分、静かな住宅街にたたずむ中華そば 髙野は、シンプルながらも完成度の高い一杯でラーメン通を唸らせる実力派の人気店。食べログ百名店にも選出されており、その評価の高さは地元客はもちろん、遠方から訪れるファンの多さにも表れています。
看板メニューは「特製鶏の中華そば」。鶏の旨味を凝縮したスープは澄みきっていながらも奥行きがあり、口に含むとじんわり広がるコクが印象的です。麺は自家製の中細ストレート麺で、しなやかで喉ごしがよく、スープとの相性も抜群。
トッピングは味玉、チャーシュー、メンマ、刻みネギなどが丁寧に盛られ、美しさにも気を配った仕上がり。中でも低温調理されたチャーシューは、肉の旨味をしっかり残しつつ柔らかく仕上げられており、評判の高い一品です。
サイドメニューの「和え玉」は、残ったスープに合わせて楽しめる追い飯的な存在として人気。別の味わいが楽しめるため、リピーターからの支持も厚いです。
店内はカウンター席中心で清潔感があり、一人でも入りやすい落ち着いた雰囲気。こだわりの中華そばを静かに堪能できる名店として、ぜひ訪れてみてください。
・昆布水つけ麺(鶏)を頂きました。昆布水に浸かった麺だけでも美味しくて、付け汁につけるとさらに美味しいです。 チャーシューもしっとりで美味しく、隙の無い完成された昆布水つけ麺でした。
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140211/14071663/
〒160-0023 神奈川県横浜市神奈川区大口通135-11
045-717-9042
家系総本山 吉村家
– 特徴:シンプルながらも完成度の高い一杯でラーメン通を唸らせる実力派人気店
– 口コミ評価:★★★★★
横浜駅西口から徒歩約6分、岡野交差点のすぐそばにある家系総本山 吉村家は、1974年創業の家系ラーメン発祥の店として全国にその名を轟かせる名店です。2023年には旧店舗から現在の場所へ移転し、より広く快適な空間で、変わらぬ味を提供し続けています。
看板メニューの「ラーメン」は、豚骨と鶏ガラを丁寧に炊き出した濃厚な醤油スープが特徴。しっかりしたコクとキレのある味わいが口いっぱいに広がり、初めて食べる人も、何度も通う常連も虜にしています。酒井製麺の中太ストレート麺は、モチモチとした食感と弾力があり、スープとの相性は抜群です。
トッピングにはスモーキーなチャーシュー、茹でほうれん草、海苔の組み合わせが定番で、まさに家系の王道スタイル。さらに味玉、キャベツ、うずらの卵などバリエーション豊富な追加トッピングも用意されており、自分好みにカスタマイズが可能です。
麺の硬さ、味の濃さ、油の量も選べるオーダーシステムが人気で、サイドメニューのライスと合わせて楽しむ人も多く見られます。ラーメンとの相性を考えた卓上の調味料も充実しており、細部まで工夫が行き届いています。
行列は日常風景ですが、回転率が高く、意外と待ち時間は短め。元祖の味を求めて一度は訪れたい、まさに家系ラーメンの聖地です。
・お店に入るために約1.5時間ほど並びましたけど、並んで待っていた甲斐がありましたね。 スープは超濃厚で麺のもちもち感がたまらなく美味しかったです。 また、ライスにスープをかけチャーシューをのせて食べましたけど、これまた美味しかったです。 ごちそうさまでした。
麺場 浜虎 横浜鶴屋町店
– 特徴:鶏ガラベースのスープは、清湯と白湯の2タイプを使い分け、醤油・塩・味噌など多彩な味が揃う
– 口コミ評価:★★★★★
横浜駅西口から徒歩約5分の場所にある麺場 浜虎 横浜鶴屋町店は、家系が主流のこのエリアで「否家系ラーメン」というユニークなコンセプトを掲げる個性派ラーメン店。2002年の創業以来、オリジナルな味わいとスタイルで多くのファンを魅了しています。
鶏ガラベースのスープは、清湯と白湯の2タイプを使い分け、醤油・塩・味噌など多彩な味が揃います。中でも「こく塩鶏そば」は、濃厚でコクがありながらも重すぎず、すっきりとした後味で幅広い層に人気。
麺は自家製中太ちぢれ麺で、スープとの相性を第一に考えた設計。鶏チャーシュー、カイワレ、レッドキャベツスプラウトなど、見た目の鮮やかさにもこだわったトッピングが特徴です。
店内は木目調の内装で落ち着いた雰囲気があり、カウンター・テーブル合わせて全38席とゆったりめ。朝8時から深夜3時までのロング営業時間もうれしいポイントです。
さらに、朝ラーメン(8:00〜10:30)では野菜盛り放題のサービスを提供。無料のお茶や店内の音響設備など、ラーメン以外の細部にも心配りが行き届いた一軒です。
「ラーメン=こってり」のイメージを覆す、創作性とセンスに満ちた一杯をぜひ体験してみてください。
・いつも並んでます。席数多めなので回転早い。 入り口にわたあめがあるので飲食した方はわたあめ作り出来ます😀 ずっとつけ麺派だったのですが、寒い日に鶏白湯のコク塩を食べてみたら感動。塩なのにこんなにガツンと食べ応えあるのすごい。あと、大盛り無料です!卓上のスパイス色々試してみてね。ここの厚切り鶏チャーシュー大好き。
淡麗拉麺 己巳 野毛本店
– 特徴:淡麗系ラーメンを追求する実力派の人気店
– 口コミ評価:★★★★★
桜木町駅から徒歩3分、野毛の路地裏にたたずむ淡麗拉麺 己巳(つちのとみ) 野毛本店は、淡麗系ラーメンを追求する実力派の人気店です。 外観は和モダンな佇まいで、店内にはジャズが流れ、落ち着いた空間が広がっています。ラーメン店らしからぬ雰囲気も魅力のひとつです。
看板メニューの「淡麗醤油らーめん」は、鴨ガラ・鶏ガラ・豚背ガラ・大山鶏をπウォーターでじっくり煮出した清湯スープに、キレのある醤油ダレを合わせた一杯。 雑味がなく、口当たりはまろやか。余韻まで楽しめる奥行きある味わいが特徴です。
合わせる麺は全粒粉入りで、小麦の風味と歯切れの良さを感じられる設計。スープとの調和にこだわった一杯に仕上がっています。 「きのこ香る淡麗塩らーめん」やつけ麺、まぜそばなどのバリエーションもあり、麺の種類が選べるのも嬉しいポイント。
店内はカウンター11席、テーブル8席の全19席と小規模ながらも清潔感があり、一人でも気軽に訪れやすい雰囲気です。 営業時間は通常11:00〜23:00(金・土・祝前日は〜25:00まで)と長く、飲みの締めや遅めの夕食にもぴったり。
繊細で完成度の高い淡麗系ラーメンを、静かな空間でゆっくり味わいたい方におすすめの一軒です。
・横浜で人気のラーメン店です。店内はモダンで衛生的なので女性一人でも気兼ねなく入店できます。営業時間が長いので午後2時3時頃に行けば待たずに座れます。味は鴨やきのこの風味が効いていて塩味が強く無いのでスープまで完食できます。
元祖油堂 横浜西口本店
– 特徴:シンプルながらも飽きのこない油そば
– 口コミ評価:★★★★★
横浜駅西口から徒歩約4分、繁華街の一角に店を構える「元祖油堂 横浜西口本店」は、2021年にオープンした油そば専門店。地下1階に位置しながらも明るく清潔感のある店内は、カウンター17席のみのシンプルなつくり。一人でも入りやすく、回転も早いことから昼夜問わず利用客が絶えません。
看板メニューはもちろん「油そば」。コシのある太麺に、独自ブレンドのタレが絡む一杯は、シンプルながらも飽きのこない味わいです。
特徴的なのは、卓上に用意された豊富なカスタマイズ調味料。酢、ラー油、刻み玉ねぎ、青のり、ゴマ、山椒、一味唐辛子などがずらりと揃い、食べる人の好みに合わせて自在にアレンジできます。 「途中で味を変えると最後まで楽しめる」というコンセプト通り、一杯で何度も味の変化を楽しめるのが油堂の醍醐味。
また、ライスを加えてタレと絡める「追い飯」スタイルも人気で、ボリュームを重視する人にも満足度の高い内容です。
営業時間は11:00〜24:00の通し営業で、年中無休。仕事帰りや飲みのシメにも立ち寄りやすい利便性の高さも魅力です。 カスタマイズの楽しさとクセになる味わいを、ぜひ一度体験してみてください。
・卓上にある無料トッピングでタマネギ、ゴマ、ラー油、かえし、酢、魚粉を少しずつ入れたら美味しい! さらにフリードリンクもあってお得感があります。 最後はシメのスープで。大満足でした。
9位:鶏喰~TRICK~
– 特徴:鶏の旨味を極限まで引き出したラーメン
– 口コミ評価:★★★★★
横浜市営地下鉄・吉野町駅から徒歩すぐの場所にある「鶏喰(トリック)」は、鶏の旨味を極限まで引き出したラーメンで注目を集める実力派の人気店です。
2012年の創業以来、多くのラーメンファンを魅了し続け、数々の賞や百名店にも選出されるなど、その完成度の高さは折り紙付きです。
看板メニューの「特製鶏の醤油らー麺」は、丸鶏をベースに昆布や野菜などを重ねた澄んだ清湯スープが特徴。口に含むと鶏の豊かな風味が広がり、旨味と香りが余韻として残ります。醤油ダレのキレも絶妙で、奥行きのある味わいに仕上がっています。
麺は北海道産小麦「春よ恋」を使った中細ストレート麺。コシとしなやかさを兼ね備えており、スープとの一体感を生み出します。茹で加減や麺の質感にも繊細な配慮が感じられ、職人の丁寧な仕事ぶりが光ります。
トッピングは部位違いの鶏チャーシュー、軟骨入り鶏団子、味玉、柚子風味のワンタン、九条ネギなど、彩りも食感も多彩。一杯でさまざまな風味と構成を楽しめるのも魅力のひとつです。
店内はカウンターとテーブルの計10席と小規模ながら、清潔で落ち着いた雰囲気。素材、技術、空間のすべてにこだわりが詰まった、鶏系ラーメンの最高峰とも言える一杯を、ぜひ一度味わってみてください。
・”百名店KANAGAWA”選出おめでとうございます! 「特製鶏の醤油らーめん」を注文! スープは鶏油たっぷり、キレのある醤油と鶏の旨味が感じられます 麺はストレートの中細平打で喉ごしの良く、とてもスープに合います! 特製はトッピングが豪華で特に柚子の香りのワンタンがオススメ!
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140306/14048864/
〒232-0014 神奈川県横浜市南区吉野町4丁目20
045-341-0509
10位:とらきち家 光
– 特徴:吉村家で修行を積んだ店主が手がける家系ラーメンの名店
– 口コミ評価:★★★★★
東急東横線・東白楽駅から徒歩約4分、横浜市神奈川区の住宅街に店を構える「とらきち家 光」は、2024年6月に装いを新たにリニューアルオープンした家系ラーメンの名店。吉村家で修行を積んだ店主が手がける一杯は、伝統に忠実でありながらも、細部にまで磨きがかかっています。
看板メニューの「ラーメン」は、濃厚でクリアな豚骨醤油スープに、鶏油のまろやかなコクとキレのある醤油ダレが融合した深い味わい。口当たりは重すぎず、最後まで飲み干したくなる完成度です。麺は酒井製麺の中太ストレート。しっかりとしたコシと小麦の風味があり、スープとの一体感も文句なしです。
トッピングには香り高い燻製チャーシューをはじめ、茹でほうれん草、海苔、ネギが絶妙なバランスで盛られ、家系ラーメンの定番スタイルを丁寧に守っています。特筆すべきは卓上の調味料の充実ぶり。無限ニンニク、千切り生姜、行者ニンニク、ラーメン酢などが揃い、味の変化を楽しみながら自分好みにカスタマイズ可能です。
さらに、チャーシューとタレをかけた「賄い飯」も人気で、ラーメンとセットで頼む常連も多いようです。店内はカウンター15席のみですが、清潔感がありスタッフの接客も丁寧。ラーメンに真剣に向き合う姿勢が伝わる、誠実な一杯を求める人にこそおすすめしたい一軒です。
・ラーメン大硬め濃いめ多め+海苔(4枚)+ライスを注文しました! 王道家本家の様に卓上ニンニクは無限ニンニク、無臭ニンニク、行者ニンニクの3種類あり嬉しいです! 燻製チャーシューが染みたスープはカエシが強くてとても美味しいです! 駐車場は周辺に安いコインパーキングがあります!